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阪急「大阪梅田駅」改札外に「立命館は、月へ、火星へ。」の大型ビジュアルを展開しました

立命館大学は、2028年4月開設予定の大学院「宇宙地球フロンティア研究科」(設置構想中)に関する大型ビジュアルを、阪急「大阪梅田駅」阪急百貨店 本店前広場にて、2026年4月25日より掲出を開始しました。

本ビジュアルでは、「立命館は、月へ、火星へ。」というコピーとともに、中央には無人月面探査車のイメージ、右奥には立命館も研究開発に参画するJAXAの有人与圧ローバーを配置した月面探査の様子を採用。

宇宙と地球のフロンティア領域(月・火星・シスルナ空間〔地球と月を結ぶ領域〕・地球)を対象に、未来の宇宙探査・開発を担う高度専門人材の育成を目指す本研究科の姿を表現しました。

掲出駅:阪急 大阪梅田駅
掲出場所:阪急百貨店 本店前広場

詳しくはこちらをご覧ください。

梅田駅看板3

※本研究科の設置計画は予定であり、今後、内容に変更が生じる可能性があります。