ご挨拶

本研究室では光発電デバイスやセンサに有望な薄膜材料や原子層ナノ薄膜(MXeneやグラフェン)などの機能性材料の作製やデバイス応用に取り組んでいます。 学生たちが活き活きと研究に取り組めることと、研究を通した創意工夫を共に積み重ねることで、個々の専門性を高め、考察を深めて成長することを大切にしています。

 

研究の将来展望

本研究室では光・電気・機械が相互作用する界面現象に着目し、センサ、光発電デバイス、人工シナプスなどの研究を進めています。今後はこれらを統合し、界面ダイナミクスの理解と制御を通じた新しい情報処理・計算基盤の創成を目指しています。

 

研究室の方針

アクセス

〒525-8577 滋賀県草津市野路東 1-1-1 
立命館大学 薄膜機械電子物性研究室(エクセル3 2階)

小林個人研究室(イーストウイング 6階)

 

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