立命館土曜講座

立命館土曜講座のご案内

受講のご案内

日 時 : 土曜日午後2時~4時

場 所 : 立命館大学 末川記念会館SK101(講義室)

主 催 : 立命館大学衣笠総合研究機構

電 話 : 075‐465‐8224

定 員 :180名(先着順)


※聴講無料・事前申込不要

※当日の入場状況によっては、立ち見のお願いをさせて
  いただくことがございます。 また、満席になった場合、
  聴講をお断りさせていただくこともございますので、
  あらかじめご了承ください。

お知らせ

2018年10月12日
2018年12月開催予定の講座を更新しました。
2018年9月11日
2018年11月開催予定の講座を更新しました。
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2018年12月開催の講座

医療をめぐる法と倫理<企画:立命館大学人文科学研究所

日程 講座テーマ 講 師
12月1日
(第3260回)
優生保護法問題からみる医療の倫理 立命館大学先端総合学術研究科 教授 松原 洋子
12月8日
(第3261回)
医療過誤訴訟の課題 立命館大学法科大学院 教授 平野 哲郎
12月15日
(第3262回)
終末期医療と安楽死 立命館大学法科大学院 教授 松宮 孝明
12月22日
(第3263回)
臨床研究を取り巻く規制環境の変化 滋賀医科大学医学部 教授
臨床研究開発センター長
久津見 弘

2018年11月開催の講座

英語文学の多様性とダイナミズム<企画:立命館大学国際言語文化研究所

日程 講座テーマ 講 師
11月3日
(第3256回)
継母語で書くこと
―ポスト国民文学時代の新英語作家たち
立命館大学文学部 教授 吉田 恭子
11月10日
(第3257回)
アフター・イェイツ
―アイルランド文学の想像力
立命館大学文学部 准教授 中村 仁美
11月17日
(第3258回)
オーストラリア文学に描かれた日本人真珠貝ダイバー
―ハーバートの短編「ミス・タナカ」とロメリルの戯曲『ミス・タナカ』
立命館大学法学部 教授 佐藤 渉
11月24日
(第3259回)
私たちが孤児になるとき
―カズオ・イシグロ論
慶應義塾大学法学部 教授 佐藤 元状

2018年10月開催の講座

加藤周一歿後10年記念:加藤周一を引き継ぐために<企画:加藤周一現代思想研究センター

日程 講座テーマ 講 師
10月6日
(第3252回)
第3回加藤周一記念講演会
戦後日本と加藤周一
一般財団法人日本総合研究所 会長
多摩大学学長
立命館大学国際関係学部 客員教授
寺島 実郎
10月13日
(第3253回)
加藤周一と1934年生まれ世代
―樋口陽一、海老坂武、大江健三郎、西川長夫
中央大学 名誉教授 三浦 信孝
10月20日
(第3254回)
加藤周一の平和主義 立命館大学国際関係学部 教授 君島 東彦
10月27日
(第3255回)
加藤周一のパリ―思索的逍遥 立命館大学文学部 特任教授 中川 成美

※10/6の会場はIG101(以学館1号ホール)。6日のみ、14:00~17:00
10/27の会場はIG102(以学館2号ホール)です。

2018年9月開催の講座

現代哲学の名著を読む<企画:立命館大学間文化現象学研究センター

日程 講座テーマ 講 師
9月8日
(第3248回)
フッサール『ヨーロッパ諸学の危機』を読む 立命館大学文学部 非常勤講師 神田 大輔
9月15日
(第3249回)
ハイデガー『存在と時間』を読む 立命館大学文学部 非常勤講師 小田切 建太郎
9月22日
(第3250回)
ロールズ『正義論』を読む 立命館大学文学部 准教授 林 芳紀
9月29日
(第3251回)
ミンコフスキー『生きられる時間』を読む 立命館大学言語教育センター 外国語嘱託講師 佐藤 愛

2018年8月開催の講座

平和創造に向けたスポーツの役割とは何か: オリンピック、パラリンピックの意義を考える<企画:立命館大学国際平和ミュージアム

日程 講座テーマ 講 師
8月4日
(第3246回)
パラリンピックと障害者スポーツ:
傷痍軍人のリハビリテーションを起源とするパラリンピックから障害者の福祉を紐解く。
立命館大学産業社会学部 教授 金山 千広
8月25日
(第3247回)
平和創造に向けたスポーツの役割とは何か:
ノルベルト・エリアスの「文明化の過程論」からのアプローチ
立命館大学産業社会学部 教授 市井 吉興

2018年7月開催の講座

【公開講演会】

朝鮮半島をめぐる国際関係と日本 <企画:立命館大学国際地域研究所

日程 講座テーマ 講 師
7月28日
13:00~14:00
第1部 講演
立命館大学国際関係学部・客員教授 藪中 三十二
14:10~15:30
第2部 パネルディスカッション
(質疑応答を含みます)
【司会】
立命館大学国際地域研究所・所長(国際関係学部・教授) 本名 純

【パネリスト】
立命館大学国際関係学部・客員教授 藪中 三十二
国連安全保障理事会・北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員 古川 勝久 氏
立命館大学国際関係学部・教授 中戸 祐夫

※会場はIG101(以学館1号ホール)です。    
共催:立命館大学 衣笠総合研究機構・国際地域研究所国際関係学部

2018年6月開催の講座

映画・ドラマから見るコリアの歴史と文化 <企画:立命館大学コリア研究センター>

日程 講座テーマ 講 師
6月2日
(第3242回)
映画に描かれた戦時期朝鮮社会
-「望楼の決死隊」(1943年・今井正監督)を読む-
立命館大学文学部 客員教授 水野 直樹
6月9日
(第3243回)
映画を通してみる韓国人の宗教観
-韓国キリスト教会におけるカリスマ運動を中心に-
立命館大学文学部 教授 佐々 充昭
6月16日
(第3244回)
ドラマを通して考える最近の韓国社会
-教育熱、#Me Too、北朝鮮など-
文教大学文学部 教授 山下 英愛
6月23日
(第3245回)
映画と軍部独裁:朴正熙政権下の韓国映画 立命館大学 非常勤講師 張 惠英

2018年5月開催の講座

ゲームと世界 <企画:立命館大学ゲーム研究センター

日程 講座テーマ 講 師
5月12日
(第3239回)
ゲームと中国 立命館大学映像学部 教授 中村 彰憲
5月19日
(第3240回)
ゲーム教育と国際交流 立命館大学情報理工学部 准教授 Jeremy White
5月26日
(第3241回)
日本のゲーム文化と世界〜浮世絵からマリオまで 立命館大学映像学部 教授 細井 浩一

※5/12の会場はIG102(以学館2号ホール)となります。

2018年4月開催の講座

社会の中の人間科学 <企画:立命館大学人間科学研究所

日程 講座テーマ 講 師
4月7日
(第3235回)
コグトレとは何か?――社会に貢献する人間科学の実践 立命館大学産業社会学部 教授 宮口 幸治
4月14日
(第3236回)
ナラティブと臨床からみる人間と社会――人が語り始めるとき 立命館大学総合心理学部 教授 森岡 正芳
4月21日
(第3237回)
猫と人と社会――対人援助学が動物に学ぶとき NPO法人FLC安心とつながりのコミュニティづくりネットワーク「人もねこも一緒に支援プロジェクト」代表

(解題)
立命館大学人間科学研究科 教授
小池 英梨子



村本 邦子
4月28日
(第3238回)
メンタルヘルスと若者文化 立命館大学総合心理学部 教授 齋藤 清二

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