立命館土曜講座

立命館土曜講座のご案内

受講のご案内

日 時 : 開催回によって変更いたします。

場 所 : 開催回によって変更いたします。

主 催 : 立命館大学衣笠総合研究機構

電 話 : 075‐465‐8224

F A X : 075‐465‐8245

定 員 : 開催場所により変更いたします。


※聴講無料

  

※情報アクセス(手話など)については、
  各講座実施日の10日前(前の週の水曜日)までに
  ご連絡ください。

※当日の状況によっては、中止、または、開催形態
 を変更させいただくことがございます。
 あらかじめご了承ください。

お知らせ

2020年10月開催のお知らせ
2020年10月開催予定の講座を更新しました。
【10月のご予約はこちら】

2020年9月開催のお知らせ
9月分定員人数に達しましたので、予約を締め切らせていただきます。
9月26日13:00~14:30 開催いたします! 

新型コロナウィルス感染予防の対応について      
こちら をご確認ください。      
2020年8月開催中止のお知らせ
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、8月の土曜講座の開催を中止いたします。
2020年7月開催中止のお知らせ
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、7月の土曜講座の開催を中止いたします。
大学公開講座の情報検索サイト「まなナビ」のお知らせはコチラ

2020年10月開催の講座

WithコロナAfterコロナ時代のお金の話<企画:金融ジェロントロジー/金融・法教育研究センター

日程 講座テーマ 講 師
10月 10日
(第3324回)
13:00~15:00
WithコロナAfterコロナ時代の税財政のあり方 立命館大学法学部 教授 望月 爾
10月31日
(第3325回)
13:00~15:00
住宅残価革命:家と住宅ローンに縛られないための金融技術 立命館大学金融ジェロントロジー/金融・法教育研究センター長 大垣 尚司

※Zoomウェビナーによるオンライン講義 です。定員400名 とさせていただきます。
※ご予約は、以下をクリックし、必要事項を入力ください。開催日前にご入力いただいたメールアドレスに、URLをお送りいたします。

【10月のご予約はこちら】

2020年9月開催の講座

白川静生誕110周年記念<企画:白川静記念東洋文字文化研究所

日程 講座テーマ 講 師
9月 26日
(第3323回)
13:00~14:30
歴史の謎を解く鍵としての白川文字学
〜岡野玲子 漫画作品の制作から〜
漫画家 岡野 玲子
        
※新型コロナウイルス感染感染拡大防止のため、当日定員100名 とし、事前申込制 とさせていただきます。
  9月分定員人数に達しましたので、予約を締め切らせていただきます。            

2020年8月開催の講座

     
        新型コロナウイルス感染拡大防止のため,第3321回~第3322回の講座を中止します。

2020年7月開催の講座

     
        新型コロナウイルス感染拡大防止のため,第3317回~第3320回の講座を中止します。

2020年6月開催の講座

     
        新型コロナウイルス感染拡大防止のため,第3314回~第3316回の講座を中止します。

2020年5月開催の講座

     
        新型コロナウイルス感染拡大防止のため,第3311回~第3313回の講座を中止します。

2020年4月開催の講座

イスラーム世界の今!現代を生きる人びとの文化と暮らし<企画:中東・イスラーム研究センター

日程 講座テーマ 講 師
4月 4日
(第3308回)
現代イスラームの宗教文化と活力源
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止します 
立命館大学アジア・日本研究所 
所長・
立命館アジア・日本研究機構 教授
小杉 泰 
4月11日
(第3309回)
イスラームを生きる「女性」ー変革の錨/契機
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止します 
立命館大学国際関係学部 准教授 鳥山 純子
4月18日
(第3310回)
ムスリムの食の多様性
ーーハラールの解釈や実践と食嗜好
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止します 
立命館大学食マネジメント学部 
教授 
阿良田 麻里子

2020年3月開催の講座

地域で安心して暮らしていくために<企画:地域健康社会学研究センター

日程 講座テーマ 講 師
3月 7日
(第3305回)
健康の不衡平ー地域と医療現場での取り組みを考える
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止します 
立命館大学産業社会学部 教授・
立命館大学人間科学研究所 所長
松田 亮三 
3月14日
(第3306回)
コミュニティのつながりの中で老いが輝く
~長寿地域「京丹後市」と「奄美群島」の事例から~
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止します 
立命館大学産業社会学部 非常勤講師・
立命館大学地域健康社会学研究センター 客員研究員
冨澤 公子
3月28日
(第3307回)
データの見方は地域社会の味方 ~地域健康社会学~
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止します 
立命館大学衣笠総合研究機構 
教授・
立命館大学地域健康社会学研究センター センター長
早川 岳人

2020年2月開催の講座

歴史災害に学ぶ―史料から読み解く京の被災経験―<企画:歴史都市防災研究所

日程 講座テーマ 講 師
2月22日
(第3303回)
地図に描かれた近代京都における災害への対応 立命館大学文学部 准教授 河角 直美
2月29日
(第3304回)
「風神」の襲来と平安京の人びと
    -京(みやこ)に残る台風の記録から-
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止します 
立命館大学文学部 特任教授 片平 博文

2020年1月開催の講座

京都の街を彩った大衆文化の記憶<企画:アート・リサーチセンター

日程 講座テーマ 講 師
1月 11日
(第3300回)
若者と街の記憶
ー「京都ストリート文化アーカイブ」の取り組み ー
立命館大学映像学部 准教授 斎藤  進也
1月18日
(第3301回)
京都の映画館文化 ー 新京極の映画看板を中心に ー 立命館大学映像学部 教授 竹田  章作
1月25日
(第3302回)
昭和・平成の見世物文化 京都文教大学総合社会学部
教授・
立命館大学先端総合学術研究科 非常勤講師
鵜飼  正樹

2019年12月開催の講座

オリンピック・パラリンピックの批評(クリティーク)<企画:人文科学研究所

日程 講座テーマ 講 師
12月 7日
(第3297回)
オリンピアン・パラリンピアンにとっての真正性
ー観光学の視点からー
立命館大学文学部 客員教員・
京都文教大学 名誉教授
橋本 和也
12月14日
(第3298回)
オリンピック・パラリンピックを支えるグローバル・スポーツ法 立命館大学国際関係学部 准教授 川村 仁子
12月21日
(第3299回)
「創造的復興」と2020東京オリンピック 立命館大学産業社会学部 教授 市井 吉興

2019年11月開催の講座

ことばの科学 <企画:国際言語文化研究所

        
日程 講座テーマ 講 師
11月2日
(第3293回)
ここが気になる日本語表現  立命館大学言語教育情報研究科 教授  有田 節子
11月9日
(第3294回)
「訛り」の彼方に見えるもの:日本語方言の文法的多様性 立命館大学言語教育情報研究科 教授 佐々木 冠
11月16日
(第3295回)
ビッグデータから読み解く言葉「意外な表現」
立命館大学言語教育情報研究科 教授
滝沢 直宏
11月30日
(第3296回)
英語学習と認知症対策 立命館大学言語教育情報研究科 教授 田浦 秀幸

2019年10月開催の講座

日韓の歴史問題を考える <企画:コリア研究センター

        
日程 講座テーマ 講 師
10月 5日
(第3289回)
日韓「過去の克服」を考える 「徴用工」問題は日韓請求権協定で解決済みか 同志社大学グローバル・スタディーズ研究科 教授  太田 修
10月12日
(第3290回)
元徴用工韓国大法院判決と徴用工問題解決に向けた取組について※台風接近のため中止します。 かわかみ法律事務所 弁護士 川上 詩朗
10月19日
(第3291回)
「慰安婦」「強制動員」問題を修復的正義の観点から考える
立命館大学法務研究科 教授
松本 克美
10月26日
(第3292回)
朝鮮人戦時強制動員問題の歴史的意味 立命館大学文学部 教授 庵逧 由香
※10/12の会場はIG102(以学館2号ホール)です。

2019年9月開催の講座

【公開講演会】

世界の漢字研究<企画:立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所

  この度、世界漢字学会の第7回大会が立命館大学で開催されることに合わせて、世界の漢字研究者6名による講演を行います。 日本以外にも漢字を使う国と地域があり、そして研究者がいます。何 莫邪 教授は世界的に著名なノルウェイ の漢字研究者です。馬では到達できず、船が必要な日本にも漢字は広まりました。やがて日本では漢字をまねた国字を作るようになりましたが、同じようにベトナムでも字喃(チュノム)という名の国字が作られました。台湾は本来、臺灣と表記されます。韓國はハングルを作りましたが、一方で漢字はどうなったのでしょうか。上記の文章の太字をあわせると邪馬臺國となります。宋、范燁撰『後漢書』東夷伝、倭では邪馬臺(台)國とされていますが、晋、陳壽撰『三国志』魏志、東夷、倭人では邪馬壹(壱)國と表記されています。「臺」と「壹」、臧 克和 教授はこの問題について考察します。          


      
日程 講座テーマ 講 師
9月28日
漢字と文化 東海大学(台湾)教授 朱岐祥
古代中国の言語学の方法論を探る コペンハーゲン大学教授 何莫邪
ベトナムの文字を民族中心主義から分析する ベトナム社会科学翰林院漢喃研究院教授 阮俊強
国号「日本」の「本」はどのような意味か 立命館大学衣笠総合研究機構客員教授 大形徹
東アジアにおける文字を中心とする文明の根源 慶星大学教授・韓国漢字研究所長 河永三
中国から見た邪馬台国論争
華東師範大学終身教授・世界漢字学会会長 臧克和

定員:370名    発表言語:日本語,中国語(同時通訳あり)      【司会】立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所客員研究員 張莉
※会場はIG101(以学館1号ホール)です。       時間:14:00~17:00(開場13:00)   
共催:立命館大学 衣笠総合研究機構・白川静記念東洋文字文化研究所 立命館孔子学院

2019年8月開催の講座

戦争の歴史に学び、戦争のいまを怖れる<企画:立命館大学国際平和ミュージアム

日程 講座テーマ 講 師
8月24日
(第3287回)
満蒙開拓団の歴史は問いかける -戦後日本社会と地域- 立命館大学経済学部 准教授 細谷 亨
8月31日
(第3288回)
『核ミサイル防衛』の復活と日本の針路
    ――『世界終末時計2分前』のリアル――
立命館大学 名誉教授 藤岡 惇

2019年7月開催の講座

中国の「一帯一路」構想と世界<企画:国際地域研究所

        
日程 講座テーマ 講 師
7月6日
(第3283回)
中国の「一帯一路」構想とアジア 東京理科大学工学部 教授  大庭 三枝
7月13日
(第3284回)
中国の「一帯一路」構想とアフリカ
立命館大学国際関係学部 教授 白戸 圭一
7月20日
(第3285回)
中国の「一帯一路」構想と世界経済
立命館大学国際関係学部 教授
中川 涼司
7月27日
(第3286回)
中国の「一帯一路」構想と世界秩序 立命館大学グローバル教養学部 准教授 廣野 美和

2019年6月開催の講座

環太平洋地域の人類学<企画:環太平洋文明研究センター

        
日程 講座テーマ 講 師
6月1日
(第3279回)
遺跡が語る歴史
-現代ペルー都市部における環境の変化と考古遺産の活用-
立命館大学言語教育センター 外国語嘱託講師  Saucedo Segami Daniel Dante
6月8日
(第3280回)
日本列島の先史時代における人口変動と火山噴火
立命館大学総立命館グローバル・イノベーション研究機構 助教 中村 大
6月22日
(第3281回)
南太平洋に民族美術を訪ねて
立命館大学環太平洋文明研究センター 客員協力研究員
福本 繁樹
6月29日
(第3282回)
環太平洋地域とアフリカ諸国をつなぐシェアの思想
—タンザニア人交易人を事例に-
立命館大学先端総合学術研究科 教授 小川 さやか

2019年5月開催の講座

障害者権利条約の現在<企画:立命館大学生存学研究所

日程 講座テーマ 講 師
5月11日
(第3277回)
東アジアと障害者権利条約
―中華民国(台湾)の独自の取り組み
立命館大学生存学研究所 教授 長瀬 修
5月18日
(第3278回)
2020年の障害者権利条約初回日本審査に向けて 静岡県立大学国際関係学部 教授
東京大学先端科学技術研究センター 特任教授
石川 准

※5/11、5/18の会場はIG101(以学館1号ホール)です。
※情報アクセス保障(手話など)については、5/11開催は 4/22(月)まで、5/18開催は5/8(水)までにご連絡ください。

2019年4月開催の講座

社会に活きる人間科学<企画:立命館大学人間科学研究所

        
日程 講座テーマ 講 師
4月6日
(第3273回)
平和創造と障害児教育
-ベトナムでの30年の経験から-
立命館大学大学院人間科学研究科 教授 荒木 穂積
4月13日
(第3274回)
自殺予防に向き合う文化と心
立命館大学総合心理学部 教授 川野 健治
4月20日
(第3275回)
がんをめぐる文化
―韓国におけるフィールドワークを中心に―
立命館大学総合心理学部 准教授
澤野 美智子
4月27日
(第3276回)
京町家で『つながり』を回復する
—「はんなり」とした障がい者就労支援の試み-
NPO法⼈Salut(サリュ)(就労継続支援B型事業所)理事長 吉川 陽子

2019年3月開催の講座

金融ジェロントロジー -高齢期のお金と法律-<企画:立命館大学金融ジェロントロジー/金融・法教育研究センター

日程 講座テーマ 講 師
3月2日
(第3269回)
金融ジェロントロジー入門
-高齢期を安心に過ごすためのお金の知識-
金融ジェロントロジー/金融・法教育研究センター長・立命館大学衣笠総合研究機構 客員教授 大垣 尚司
3月9日
(第3270回)
認知能力減退に備えた家族信託の活用について 立命館大学法学研究科 教授 岸本 雄次郎
3月23日
(第3271回)
相続法改正で何が変わるのか
-高齢者の視点から-
立命館大学法学部 教授 本山 敦
3月30日
(第3272回)
高齢期の財産の保有・管理と税
-財産をどう守り有効に活用するか?-
立命館大学法学部 教授 望月 爾

2019年2月開催の講座

頻発する洪水・土砂災害と文化遺産防災<企画:立命館大学歴史都市防災研究所

日程 講座テーマ 講 師
2月16日
(第3267回)
清水寺と土砂災害 立命館大学理工学部 教授 深川 良一
2月23日
(第3268回)
頻発する土砂災害から大切なものを守るには 立命館大学理工学部 教授 里深 好文

2019年1月開催の講座

近代化・洋装化社会でのきもの文化・ビジネスを考える<企画:立命館大学アート・リサーチセンター

日程 講座テーマ 講 師
1月12日
(第3264回)
近代以降のコンタクト・ゾーンにおけるキモノ文化 立命館大学衣笠総合研究機構  教授 鈴木 桂子
1月19日
(第3265回)
近代日本のきもの文化
―身装文化デジタルアーカイブにみる文化変容
国立民族学博物館
人類基礎理論研究部 外来研究員
高橋 晴子
1月26日
(第3266回)
現代におけるきものビジネスとユーザー変化 立命館大学経営学部 准教授 吉田 満梨

立命館大学では女性研究者を支援しています!
詳細については、以下のウェブページよりご参照ください。
<男女共同参画推進リサーチライフサポート室>

2018年12月開催の講座

医療をめぐる法と倫理<企画:立命館大学人文科学研究所

日程 講座テーマ 講 師
12月1日
(第3260回)
優生保護法問題からみる医療の倫理 立命館大学先端総合学術研究科 教授 松原 洋子
12月8日
(第3261回)
医療過誤訴訟の課題 立命館大学法科大学院 教授 平野 哲郎
12月15日
(第3262回)
終末期医療と安楽死 立命館大学法科大学院 教授 松宮 孝明
12月22日
(第3262回)
臨床研究を取り巻く規制環境の変化 滋賀医科大学医学部 教授
臨床研究開発センター長
久津見 弘

2018年11月開催の講座

英語文学の多様性とダイナミズム<企画:立命館大学国際言語文化研究所

日程 講座テーマ 講 師
11月3日
(第3256回)
継母語で書くこと
―ポスト国民文学時代の新英語作家たち
立命館大学文学部 教授 吉田 恭子
11月10日
(第3257回)
アフター・イェイツ
―アイルランド文学の想像力
立命館大学文学部 准教授 中村 仁美
11月17日
(第3258回)
オーストラリア文学に描かれた日本人真珠貝ダイバー
―ハーバートの短編「ミス・タナカ」とロメリルの戯曲『ミス・タナカ』
立命館大学法学部 教授 佐藤 渉
11月24日
(第3259回)
私たちが孤児になるとき
―カズオ・イシグロ論
慶應義塾大学法学部 教授 佐藤 元状

2018年10月開催の講座

加藤周一歿後10年記念:加藤周一を引き継ぐために<企画:加藤周一現代思想研究センター

日程 講座テーマ 講 師
10月6日
(第3252回)
第3回加藤周一記念講演会
戦後日本と加藤周一
一般財団法人日本総合研究所 会長
多摩大学学長
立命館大学国際関係学部 客員教授
寺島 実郎
10月13日
(第3253回)
加藤周一と1934年生まれ世代
―樋口陽一、海老坂武、大江健三郎、西川長夫
中央大学 名誉教授 三浦 信孝
10月20日
(第3254回)
加藤周一の平和主義 立命館大学国際関係学部 教授 君島 東彦
10月27日
(第3255回)
加藤周一のパリ―思索的逍遥 立命館大学文学部 特任教授 中川 成美

※10/6の会場はIG101(以学館1号ホール)。6日のみ、14:00~17:00
10/27の会場はIG102(以学館2号ホール)です。

2018年9月開催の講座

現代哲学の名著を読む<企画:立命館大学間文化現象学研究センター

日程 講座テーマ 講 師
9月8日
(第3248回)
フッサール『ヨーロッパ諸学の危機』を読む 立命館大学文学部 非常勤講師 神田 大輔
9月15日
(第3249回)
ハイデガー『存在と時間』を読む 立命館大学文学部 非常勤講師 小田切 建太郎
9月22日
(第3250回)
ロールズ『正義論』を読む 立命館大学文学部 准教授 林 芳紀
9月29日
(第3251回)
ミンコフスキー『生きられる時間』を読む 立命館大学言語教育センター 外国語嘱託講師 佐藤 愛

2018年8月開催の講座

平和創造に向けたスポーツの役割とは何か: オリンピック、パラリンピックの意義を考える<企画:立命館大学国際平和ミュージアム

日程 講座テーマ 講 師
8月4日
(第3246回)
パラリンピックと障害者スポーツ:
傷痍軍人のリハビリテーションを起源とするパラリンピックから障害者の福祉を紐解く。
立命館大学産業社会学部 教授 金山 千広
8月25日
(第3247回)
平和創造に向けたスポーツの役割とは何か:
ノルベルト・エリアスの「文明化の過程論」からのアプローチ
立命館大学産業社会学部 教授 市井 吉興

2018年7月開催の講座

【公開講演会】

朝鮮半島をめぐる国際関係と日本 <企画:立命館大学国際地域研究所

日程 講座テーマ 講 師
7月28日
13:00~14:00
第1部 講演
立命館大学国際関係学部・客員教授 藪中 三十二
14:10~15:30
第2部 パネルディスカッション
(質疑応答を含みます)
【司会】
立命館大学国際地域研究所・所長(国際関係学部・教授) 本名 純

【パネリスト】
立命館大学国際関係学部・客員教授 藪中 三十二
国連安全保障理事会・北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員 古川 勝久 氏
立命館大学国際関係学部・教授 中戸 祐夫

※会場はIG101(以学館1号ホール)です。    
共催:立命館大学 衣笠総合研究機構・国際地域研究所国際関係学部

2018年6月開催の講座

映画・ドラマから見るコリアの歴史と文化 <企画:立命館大学コリア研究センター>

日程 講座テーマ 講 師
6月2日
(第3242回)
映画に描かれた戦時期朝鮮社会
-「望楼の決死隊」(1943年・今井正監督)を読む-
立命館大学文学部 客員教授 水野 直樹
6月9日
(第3243回)
映画を通してみる韓国人の宗教観
-韓国キリスト教会におけるカリスマ運動を中心に-
立命館大学文学部 教授 佐々 充昭
6月16日
(第3244回)
ドラマを通して考える最近の韓国社会
-教育熱、#Me Too、北朝鮮など-
文教大学文学部 教授 山下 英愛
6月23日
(第3245回)
映画と軍部独裁:朴正熙政権下の韓国映画 立命館大学 非常勤講師 張 惠英

2018年5月開催の講座

ゲームと世界 <企画:立命館大学ゲーム研究センター

日程 講座テーマ 講 師
5月12日
(第3239回)
ゲームと中国 立命館大学映像学部 教授 中村 彰憲
5月19日
(第3240回)
ゲーム教育と国際交流 立命館大学情報理工学部 准教授 Jeremy White
5月26日
(第3241回)
日本のゲーム文化と世界〜浮世絵からマリオまで 立命館大学映像学部 教授 細井 浩一

※5/12の会場はIG102(以学館2号ホール)となります。

2018年4月開催の講座

社会の中の人間科学 <企画:立命館大学人間科学研究所

日程 講座テーマ 講 師
4月7日
(第3235回)
コグトレとは何か?――社会に貢献する人間科学の実践 立命館大学産業社会学部 教授 宮口 幸治
4月14日
(第3236回)
ナラティブと臨床からみる人間と社会――人が語り始めるとき 立命館大学総合心理学部 教授 森岡 正芳
4月21日
(第3237回)
猫と人と社会――対人援助学が動物に学ぶとき NPO法人FLC安心とつながりのコミュニティづくりネットワーク「人もねこも一緒に支援プロジェクト」代表

(解題)
立命館大学人間科学研究科 教授
小池 英梨子



村本 邦子
4月28日
(第3238回)
メンタルヘルスと若者文化 立命館大学総合心理学部 教授 齋藤 清二

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