Special特集記事

「survivors first」被災者最優先 "復旧"ではなく、先々を見据えた"復興"へ 人々に寄り添い 支援のバトンをつなぐ

2016年4月14日以降に発生した、熊本県熊本地方を震源とする「平成28年熊本地震」。この地震では、立命館の附属校「アジア太平洋大学」のキャンパスにも被害が出ました。立命館災害復興支援室では、今回の地震も支援の対象とし、教職員による募金活動、熊本県西原村でのボランティア活動等を行ってきました。その中で、本学学生の平成28年熊本地震発生時から、これまでの活動を振り返ります。

2017.01.30

それぞれの未来のためにできること-東日本大震災からの5年間を振り返る

立命館の復興支援 「大船渡・盛町灯ろう七夕まつり サポートプロジェクト」編(岩手) 東日本大震災から2016年3月11日で5年を迎えます。 ここでは、被災された東北3県(宮城県、岩手県、福島県)における本学学生の復興支援活動と、現地の方々の声を紹介します。

2016.03.11

町民一人ひとりの想いにふれた、楢葉町での聞き取り活動。

「後方支援スタッフ派遣プロジェクト」第32便の活動について振り返りました。町民一人ひとりの想いにふれることで起こった心の変化とは――。

2016.03.09

復興庁、宮城の学生と「肌で感じた復興を語る」震災からの5年

2011年3月11日に発生した東日本大震災によって、被災された東北3県(宮城県、岩手県、福島県)での、本学の学生らによる復興支援活動と震災から5年を迎えた今の現地の方々の声を紹介します。

2016.03.09