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Special特集記事

3.11から10年目を見据えた復興支援のこれから ―「3.11追悼いのちのつどい」 災害からの復興や災害に備えることについて、わたしたちにできることを考える

 去る2020年2月11日(火・祝)、立命館災害復興支援室が主催し「3.11追悼企画 いのちのつどい」を開催しました。今回は「3.11震災から10年目を見据えた復興支援の在り方について」をテーマに、3.11以降に様々な形で復興支援に携わってきた本学教員によるシンポジウム・パネルディスカッションと、当日の参加者全員による「災害からの復興と私たちにできることを考える」と題したワークショップを開催しました。

2020.03.11

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IWATE実践型インターンシップオンライン説明会

NPO法人wiz主催/岩手をホンキで盛り上げている経営者たちと共に地域を変えるビジネスに取り組むことができる環境がここにはあります。今だからこそできること、今しかできないことに、この夏挑戦してみませんか?

  • オンラインインターンシップ説明会6/22~6/26までzoomで毎日開催
  • 岩手|滋賀|京都|大阪
  • 2020年06月26日(金) 募集締切

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2020年度夏期復興・創生インターン説明会を開催

東日本大震災から、9年目を迎えました。 被災地では多くの新たなチャレンジが生まれています 2020年度はオンラインによるインターンシッププログラムとして、居住地からオンラインで東北各地の経営者と共に課題解決に取り組みます。

  • 復興庁主催/オンライン説明会の開催・要エントリー
  • 岩手|宮城|福島|滋賀|京都|大阪
  • 2020年06月26日(金) 募集締切

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【開催延期】シンポジウム「3.11」後の防災施設・福祉避難所整備を考える

<開催延期>神戸大学震災復興支援・災害科学研究室「2019年度東北大学等との連携による震災復興支援・災害科学研究推進活動」採択事業_シンポジウムのご案内

  • 開催延期
  • 宮城|京都
  • 2020年02月27日(木) 募集締切

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Report & Voiceレポート・参加者の声

STORY_Beyond Borders -挑戦者の物語-「夢を叶えて、アナウンサーに」

岩手県大船渡市にある仮設住宅での訪問活動を経験された卒業生の稲葉千秋さん(’15文・青森県出身)が、当時の思いについて語りました。稲葉さんは立命館大学モダンジャズバレエ部の一員として支援活動に参加したことなどを契機に、現在は青森県でアナウンサーとして活躍されています

2020.06.01

【shirRUto】移住先の楢葉町で人をつなぎ、失われた「当たり前」をつくり直す

2011年の東日本大震災から今年(2020年)で9年。被災者ではなくとも、震災の影響で人生が変わった人は少なくない。福島県楢葉町の一般社団法人ならはみらいで働く西﨑芽衣氏もその一人だ。大学在学中にボランティアとして楢葉町に通い、一年間の休学中も楢葉町で働いていたものの、元々卒業後は都内で就職するつもりだったという(立命館大学 産業社会学部卒業)。・・・

2020.03.21

「当たり前に感謝する」気持ちの大切さを、常に、胸に。(立命館大学 そよ風届け隊)

人事担当者のポータルサイト【人事の図書館「ガクチカ」最前線! 】掲載記事(最後までお読みいただくには無料の会員登録が必要です)「2年生で代表を務め、卒業後も福島とのかかわりは持ち続けたいと語る、法学部4年の吉村大樹さんに、活動にかけたこれまでの想い、そして今後の希望についてお伺いしました。

2020.03.18

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Instagramにて、フォトレポート公開中!Instagramにて、フォトレポート公開中!

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明日も笑顔で迎えるために

「災害は、忘れたころにやってくる」
被害の中から先人が遺した声。
この言葉には、復興にはいつか終わりの日がやってくるけど、必ず次の災害が起きると示しています。

悲しみを忘れず知恵を紡ぎ、よい未来を拓く手がかりとしていく…

復興の担い手に寄り添う、 私たちの決意です。

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