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Special特集記事

チャレンジ・ふくしま塾。×Sustainable Week実行委員会 震災を乗り越えた先に見える景色 持続可能社会の実現に向けた提言 ~継続性と新しい気づき~

 東日本大震災から8年の歳月が過ぎようとしています。災害復興支援室では、2011年12月から数多くの復興支援活動を継続的に行ってきました。これまでの活動経験などを踏まえ、災害復興支援室の久保田崇副室長をコーディネーターに、「チャレンジ・ふくしま塾。」に参加した田中巴実さん(生命科学部3回生)、Sustainable Week実行委員会の上田隼也さん(生命科学部5回生)、西野日菜さん(理工学部2回生)に、福島をはじめとした被災地のこれから、未来の都市像について語ってもらいました。

2019.03.08

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募集受付終了

【募集】岩手県大船渡市での活動(コミュニティ・デザイン・プログラムin大船渡)

岩手県⼤船渡市をフィールドとして、被災場所の視察や地域住⺠との交流を通じて 現在の課題やニーズを把握し、⼤船渡の未来を考えるワークショップを基軸としたプログラムです。

  • 書式でのエントリー・定員15名程度
  • 岩手
  • 2019年07月17日(水) 募集締切

終了しました

参加者募集中

【募集】楢葉町の声をのこすインタビュー活動

楢葉町で生活する方、働く方にお話を伺い、その言葉に込められた想いを400字の作品にまとめる活動です。立命館大学生は旅費支援を受けることができます。

  • 期間2019年8月31日(土)-9月5日(木)/交通費補助あり
  • 福島
  • 2019年07月30日(火) 募集締切

参加者募集中

【募集】復興庁主催「東北の被災地で挑戦!復興・創生インターン」

「復興・創生インターン」は、岩手・宮城・福島の企業が抱えている経営課題に対し、経営者と協働して解決に取り組む実践型インターシッププログラムです。

  • 交通費補助あり/復興庁サイトよりエントリー後選考の上参加が決定します
  • 岩手|宮城|福島
  • 2019年07月30日(火) 募集締切

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Report & Voiceレポート・参加者の声

立命館大学校友会の取組み「KINOBUYA PROJECT」による寄付目録贈呈式を実施

5月28日(火)宮城県庁において、立命館大学・立命館大学校友会「KINOBUYA PROJECT」による寄付目録贈呈式がおこなわれ、プロジェクトを代表して、立命館大学の仲谷善雄学長、株式会社 木の屋ホールディングス木村長努代表取締役社長、宮城県校友会の大沼久明会長が出席しました。

2019.06.03

東日本大震災から8年。3.11いのちのつどいを開催

2019年3月10日、立命館朱雀キャンパスで、「3.11追悼企画 いのちのつどい」を開催しました。この企画は、東日本大震災で亡くなられた方々を追悼するとともに、被災された方々や復興への歩みを進める地域に思いを馳せ寄り添うこと誓う企画として、2011年の発災の翌年度から毎年実施しています。

2019.03.11

学校法人立命館と福島県との協定5周年記念公開講座「ふくしまの今と未来」を開催

去る12月14日、大阪いばらきキャンパス(OIC)で、学校法人立命館と福島県による協定締結5周年を記念した公開講座「ふくしまの今と未来」を開催しました。

2019.01.09

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News

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明日も笑顔で迎えるために

「災害は、忘れたころにやってくる」
被害の中から先人が遺した声。
この言葉には、復興にはいつか終わりの日がやってくるけど、必ず次の災害が起きると示しています。

悲しみを忘れず知恵を紡ぎ、よい未来を拓く手がかりとしていく…

復興の担い手に寄り添う、 私たちの決意です。

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