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Special特集記事

3.11から10年目を見据えた復興支援のこれから ―「3.11追悼いのちのつどい」 災害からの復興や災害に備えることについて、わたしたちにできることを考える

 去る2020年2月11日(火・祝)、立命館災害復興支援室が主催し「3.11追悼企画 いのちのつどい」を開催しました。今回は「3.11震災から10年目を見据えた復興支援の在り方について」をテーマに、3.11以降に様々な形で復興支援に携わってきた本学教員によるシンポジウム・パネルディスカッションと、当日の参加者全員による「災害からの復興と私たちにできることを考える」と題したワークショップを開催しました。

2020.03.11

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【開催延期】シンポジウム「3.11」後の防災施設・福祉避難所整備を考える

<開催延期>神戸大学震災復興支援・災害科学研究室「2019年度東北大学等との連携による震災復興支援・災害科学研究推進活動」採択事業_シンポジウムのご案内

  • 開催延期
  • 宮城|京都
  • 2020年02月27日(木) 募集締切

終了しました

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【募集】2020年1月‐2月日本財団主催/福島県いわき市での活動

日本財団学生ボランティアセンターGakuvoでは、台風19号被害が発生した福島県いわき市の復旧を支援するため、全国の大学生を対象にボランティアを募集し、東京駅集合・解散のボランティア派遣を行なっています。

  • 旅費支援対象(要申請)/東京集合解散
  • 福島
  • 2020年02月06日(木) 募集締切

終了しました

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【募集】2020年1月‐2月宮城県丸森町での活動(日本財団主催)

日本財団学生ボランティアセンターGakuvoでは、台風19号被害が発生した宮城県丸森町の復旧を支援するため、全国の大学生を対象に仙台駅前集合・解散のボランティアを募集しています。

  • 旅費支援対象(要申請)/仙台集合解散
  • 宮城
  • 2020年02月09日(日) 募集締切

終了しました

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Report & Voiceレポート・参加者の声

【shirRUto】移住先の楢葉町で人をつなぎ、失われた「当たり前」をつくり直す

2011年の東日本大震災から今年(2020年)で9年。被災者ではなくとも、震災の影響で人生が変わった人は少なくない。福島県楢葉町の一般社団法人ならはみらいで働く西﨑芽衣氏もその一人だ。大学在学中にボランティアとして楢葉町に通い、一年間の休学中も楢葉町で働いていたものの、元々卒業後は都内で就職するつもりだったという(立命館大学 産業社会学部卒業)。・・・

2020.03.21

「当たり前に感謝する」気持ちの大切さを、常に、胸に。(立命館大学 そよ風届け隊)

人事担当者のポータルサイト【人事の図書館「ガクチカ」最前線! 】掲載記事(最後までお読みいただくには無料の会員登録が必要です)「2年生で代表を務め、卒業後も福島とのかかわりは持ち続けたいと語る、法学部4年の吉村大樹さんに、活動にかけたこれまでの想い、そして今後の希望についてお伺いしました。

2020.03.18

3.11から10年目を見据えた復興支援のこれから ―「3.11追悼いのちのつどい」

去る2020年2月11日(火・祝)、立命館災害復興支援室が主催し「3.11追悼企画 いのちのつどい」を開催しました。今回は「3.11震災から10年目を見据えた復興支援の在り方について」をテーマに、3.11以降に様々な形で復興支援に携わってきた本学教員によるシンポジウム・パネルディスカッションと、当日の参加者全員による「災害からの復興と私たちにできることを考える」と題したワークショップを開催しました。

2020.03.11

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明日も笑顔で迎えるために

「災害は、忘れたころにやってくる」
被害の中から先人が遺した声。
この言葉には、復興にはいつか終わりの日がやってくるけど、必ず次の災害が起きると示しています。

悲しみを忘れず知恵を紡ぎ、よい未来を拓く手がかりとしていく…

復興の担い手に寄り添う、 私たちの決意です。

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