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Special特集記事

チャレンジ・ふくしま塾。×Sustainable Week実行委員会 震災を乗り越えた先に見える景色 持続可能社会の実現に向けた提言 ~継続性と新しい気づき~

 東日本大震災から8年の歳月が過ぎようとしています。災害復興支援室では、2011年12月から数多くの復興支援活動を継続的に行ってきました。これまでの活動経験などを踏まえ、災害復興支援室の久保田崇副室長をコーディネーターに、「チャレンジ・ふくしま塾。」に参加した田中巴実さん(生命科学部3回生)、Sustainable Week実行委員会の上田隼也さん(生命科学部5回生)、西野日菜さん(理工学部2回生)に、福島をはじめとした被災地のこれから、未来の都市像について語ってもらいました。

2019.03.08

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参加者募集中

【募集】2020年1月‐2月日本財団主催/福島県いわき市での活動

日本財団学生ボランティアセンターGakuvoでは、台風19号被害が発生した福島県いわき市の復旧を支援するため、全国の大学生を対象にボランティアを募集し、東京駅集合・解散のボランティア派遣を行なっています。

  • 旅費支援対象(要申請)/東京集合解散
  • 福島
  • 2020年12月16日(水) 募集締切

参加者募集中

【募集】2020年1月‐2月宮城県丸森町での活動(日本財団主催)

日本財団学生ボランティアセンターGakuvoでは、台風19号被害が発生した宮城県丸森町の復旧を支援するため、全国の大学生を対象に仙台駅前集合・解散のボランティアを募集しています。

  • 旅費支援対象(要申請)/仙台集合解散
  • 宮城
  • 2020年02月09日(日) 募集締切

募集受付終了

【募集】台風19号災害_福島県いわき市での活動(日本財団主催)

日本財団学生ボランティアセンターGakuvoでは、台風19号被害が発生した福島県いわき市の復旧を支援するため、全国の大学生を対象にボランティアを募集しています。

  • 旅費支援対象・東京集合解散
  • 福島|東京
  • 2019年12月10日(火) 募集締切

終了しました

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Report & Voiceレポート・参加者の声

立命館大学校友会の取組み「KINOBUYA PROJECT」による寄付目録贈呈式を実施

5月28日(火)宮城県庁において、立命館大学・立命館大学校友会「KINOBUYA PROJECT」による寄付目録贈呈式がおこなわれ、プロジェクトを代表して、立命館大学の仲谷善雄学長、株式会社 木の屋ホールディングス木村長努代表取締役社長、宮城県校友会の大沼久明会長が出席しました。

2019.06.03

2019年度「大船渡碁石海岸観光まつり」への学生派遣 

2014年度より継続している「大船渡碁石海岸観光まつり」に課外活動団体の学生を派遣のレポートです。

2019.05.10

東日本大震災から8年。3.11いのちのつどいを開催

2019年3月10日、立命館朱雀キャンパスで、「3.11追悼企画 いのちのつどい」を開催しました。この企画は、東日本大震災で亡くなられた方々を追悼するとともに、被災された方々や復興への歩みを進める地域に思いを馳せ寄り添うこと誓う企画として、2011年の発災の翌年度から毎年実施しています。

2019.03.11

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明日も笑顔で迎えるために

「災害は、忘れたころにやってくる」
被害の中から先人が遺した声。
この言葉には、復興にはいつか終わりの日がやってくるけど、必ず次の災害が起きると示しています。

悲しみを忘れず知恵を紡ぎ、よい未来を拓く手がかりとしていく…

復興の担い手に寄り添う、 私たちの決意です。

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