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【管理の体制】

 立命館大学では、学長を最高責任者とした全学的な安全保障輸出管理体制をとっています。安全保障輸出管理統括責任者(副学長)が、最高責任者(学長)の指示に基づき、本学における輸出管理の業務を統括します。研究科等(学部・研究科、研究機構)の長を安全保障輸出管理責任者とし、当該研究科等の輸出管理に関する業務の管理を行います。
 研究部(BKCリサーチオフィス)に設置された全学輸出管理窓口には、輸出管理アドバイザーが配置され、学内関係部署に対して日常的に専門的な助言や該非判定等の支援を行います。