双方向型のMBA授業を体験する
経営を学び、自分の
キャリアを棚卸しする
双方向型のMBA授業を体験する
2026年度
開講情報
OUTLINE
講座概要
開講回数
2コース開講
各コース:200分×3回(休憩20分を含む)
募集人数
各コース15名程度
※最少催行人数:5名
授業形態
MBA体験講座:原則対面(事情がある場合は回ごとにオンライン参加も可)
観光ホスピタリティMBA体験講座:対面とオンラインの併用
受講料(1コース)
一般:18,000円(税込)
立命館大学およびAPU※ 校友:15,000円(税込)
※立命館アジア太平洋大学
COURSE
講座・講師紹介
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MBA体験講座
マーケティングを学び、自分のキャリアの棚卸しをする
全3回のうち、第1回・第2回ではマーケティングを扱います。顧客にとっての価値をどう捉えるか、その価値をブランドとしてどう育てるか。ビジネススクールの授業を体験する形で、事例をもとに議論しながら学びます。第3回では、それまでの学びを踏まえて自分自身に目を向けます。これまでの経験を振り返り、これからのキャリアと、そのために必要な学びを考えます。経営学の予備知識は必要ありませんが、聴くだけの講座ではありません。発言や議論への参加が前提となります。
講義概要 -
観光ホスピタリティMBA体験講座
観光ホスピタリティ経営を学び、自分のキャリアの棚卸しをする
全3回のうち、第1回・第2回では観光・ホスピタリティ分野の経営を扱います。顧客体験をどう設計し、組織として支えるか。地域の資源を活かすために、どのような組織や仕組みが必要か。ビジネススクールの授業を体験する形で、事例をもとに議論しながら学びます。第3回では、それまでの学びを踏まえて自分自身に目を向けます。これまでの経験を振り返り、これからのキャリアと、そのために必要な学びを考えます。経営学の予備知識は必要ありませんが、聴くだけの講座ではありません。発言や議論への参加が前提となります。
講義概要
APPLICATION
申込方法
受講資格
社会人として3年以上の実務経験を有する方。
申込受付期間
申込期間:各コースごとに設けています。
先着順。定員に達し次第終了。
最少催行人数5名に達しない場合は閉講します。
Q&A
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Q1.
講座のレベル感や難易度について
A1.経営学の予備知識は必要ありません。専門用語や理論を前提とせず、基礎から扱います。
一方で、内容は本研究科で実際に行っている授業と同等のものを扱います。事例をもとに考え、議論しながら進めますので、社会人としての実務経験を前提としたレベル設定です。 -
Q2.
授業形式を教えてください。
A2.一方的に聴く講義ではなく、発言や議論への参加が前提となる授業です。オンラインでご参加の場合も、原則としてカメラをオンにしていただきます。
参加形態はコースにより異なります。
・MBA体験講座:原則対面。勤務等の都合により、回ごとにオンライン(Zoom)参加も可能です。
・観光ホスピタリティMBA体験講座:対面とオンライン(Zoom)の併用。いずれの形でも参加いただけます。
会場は大阪梅田キャンパスです。 -
Q3.
連絡は何で行いますか?
A3.メールでご連絡いたします。
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Q4.
教材やZoomリンク先の共有方法を教えてください。
A4.メールでお知らせいたします。
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Q5.
受講の証明書は発行できますか?
A5.証明書等の発行はありません。
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Q6.
申込の決済方法について
A6.受講料のお支払いは、銀行振込にてお願いいたします。各コースをお申し込み後、登録のメールアドレス宛にお支払いについて案内いたします。
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