図書館の新型コロナウイルス感染症への対応について(更新:2020年7月6日)

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OICライブラリー7月展示のお知らせ

 OICライブラリーでは、2020年7月の展示企画として、「ならは31人の“生”の物語2018&2019」を開催します。
 「ならは31人の“生”の物語」は、東日本大震災に伴う原子力災害により、全町避難を余儀なくされた福島県楢葉町(ならはまち)に関わる人々の“生”の声を、一般社団法人ならはみらいとの連携のもと、立命館大学の学生たちがインタビューし400字のエッセイにまとめたものです。この活動は避難指示が解除された2015年度から毎年実施されていますが、今回は、2018・19年度の記録を中心に展示します。

展示テーマ:ならは31人の“生”の物語2018&2019
主催:立命館災害復興支援室
共催:立命館大学図書館
協力:一般社団法人 ならはみらい
展示期間:2020年 7月10日(金)~9月30日(水)
展示場所:OICライブラリー2階展示室

  

※展示期間は変更する場合があります。
※現在、新型コロナウィルス感染防止対策のため、入館できるのは学内者に限定させていただいています。