サッカーアジアカップ決勝。
若いチームはみごとに結果をだしましたね。
このチーム、
試合中、苦しいときは山ほどあったけど
不思議と安心してみていることができました。
チームにあるのは、
どんなに劣勢でもリズムがわるくても
ガマンして勝利をつかんでくれそうな、なにか。
連帯感、信頼、団結力、一体感。
ことばはちがっても、多くの人が口にしました。
選手と選手、監督と選手の距離感やコミュニケーションが
こちら側にも伝わってきたのかもしれません。
前々大会、2004年大会の決勝は身震いがする試合でした。
さて、あれから今日まで、なにができるようになったかな。
代表の若者たちはまだまだ伸びていくでしょう。
でも、のびしろは誰にだってあるからね!!
さて、なにからはじめましょう!




