学びの領域

総合的・学際的な領域から、
スポーツ健康科学を幅広く学ぶ

スポーツ健康科学を中心に、理学、工学、保健衛生学、医学、体育学、教育学、経済学、経営学などの学問領域を含めて、総合的・学際的な学びを展開します。
1・2年次では、生理学や生化学などの「自然科学」と、経済学や経営学などの「社会科学」の基礎を学習。
3・4年次では、将来の進路や関心に沿って学べる「スポーツ科学」「健康運動科学」「スポーツ教育」「スポーツマネジメント」の4つのコースを設け、スポーツや健康、マネジメント分野の理論と実践力を身につけた人材を育成します。

4つの柱相関図

※2014年度より「スポーツ教育コース」が「スポーツ教育学コース」に名称が変更になります。

身に付けることができる知識・能力
  • スポーツ健康科学を構成する多様な分野の基礎知識
  • 組織を動かすリーダーシップ・コーチングの力量
  • 理論と実践を通したスポーツ健康分野の専門知識・技術


スポーツと健康を科学的・先進的に学ぶ