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よくある質問

申請WEBサイトについて

ログインできません。
  • 利用申請後、利用申請の承認メールが届いてからログイン可能となります。順番に職員が承認作業をしますので、メールが届いていない場合はしばらくお待ちください。
  • 「在学生(休学者含む)ログイン」からログインしようとしていませんか。「非在籍の方(卒業・修了・退学・除籍)ログイン」からログインしてください。
ログインIDを忘れました。/ログインIDとして登録していたメールアドレスを削除してしまいました。どうすればよいですか。
  • ログインIDは、利用申請時に登録されたメールアドレスです。
  • Webメールサービス等から当該メールアドレスを削除した場合でも、ログインIDとしては引き続き使用できます。ただし、発行申請完了メールやパスワード変更メールなどが届きませんので、削除したメールアドレスでログイン後、「メールアドレス変更」メニューから新しいメールアドレスへ変更してください。(卒業後に本学在籍時のRAINBOWメールアドレスで登録した場合、卒業後、一定期間が経過するとRAINBOWメールアドレスが利用できなくなりますが、その際も同様に手続きしてください。)
  • ログインIDを忘れた場合は、再度利用申請してください。なお、その際必ず備考欄に「ログインID・パスワードを忘れたため」など入力してください。入力がない場合は一度申請を却下させていただく場合があります。
ログインパスワードを忘れました。

ログインパスワードは、利用申請時に、半角 8文字以上 24文字以下で、英大文字、英小文字、数字を組み合わせて入力・登録していただいています。お心当たりがない場合は、ログイン画面の「パスワードを忘れた場合」よりパスワードを再設定してください。

立命館大学在籍時のRAINBOWメールアドレス(@●●.ritsumei.ac.jpのメールアドレス)をログインIDに使用しても良いですか。

RAINBOWメールアドレス(@●●.ritsumei.ac.jpのメールアドレス)は、卒業後、一定期間が経過すると利用できなくなるため、ログインIDとしては使用しないでください。

料金の決済方法には何がありますか。

コンビニ決済(セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン)、クレジットカード決済、キャリア決済に対応しています。

申請WEBサイト 証明書発行について

発行したい証明書が証明書選択画面で表示されません。

ご出身の学部・研究科が現在所在するキャンパスの学びステーションまでお問い合わせください。

1990年度以降(1990年4⽉以降)に卒業・修了(退学・除籍含む)された⽅:こちらをご確認ください。
1989年度以前(1990年3⽉以前)に卒業・修了(退学・除籍含む)された方:こちらをご確認ください

証明書選択画面で「○○証明書(学籍喪失者用)」という選択肢がありますが、卒業生・修了生もそれを選ぶのでしょうか。

証明書選択画面の下部に、”※「学籍喪失者」とは卒業・修了・退学・除籍者を指します。”と表記している通り、そちらを選択してください。

コンビニ発行を選択し証明書手数料を支払いましたが、印刷準備完了メールが届きません。

メニュー画面より「証明書発行申請履歴」機能を選択します。申請一覧の中から対象の申請を選択すると、「プリント予約番号」「ユーザー番号」 が記載されています。

証明書発行について

デジタル証明書は発行できますか。

1990年度以降(1990年4月以降)に卒業・修了(退学・除籍含む)された方は、2026年10月15日よりデジタル証明書を発行できるようになりました。
発行方法は、こちらを確認してください。

デジタル証明書を発行しましたが、紙での提出が必要になったため、デジタル証明書を紙に印刷しても良いですか。

デジタル証明書には電子署名が付与されており、PDFが原本です。デジタル証明書を紙に印刷したものは複製として取り扱われ、無効となります。紙の証明書が必要な場合は、改めて、コンビニ発行もしくは郵送受取により紙の証明書を発行してください。なお、誤ってデジタル証明書を発行した場合でも、返金はできかねますのでご了承ください。

郵送で証明書を発行申請できますか。

原則として、証明書は申請WEBサイトから申請してください。
やむを得ず申請WEBサイトのご利用が難しい場合は、郵送による申請も受け付けます。

郵送により申請される場合は以下のファイルをご確認のうえ、申請してください。
証明書郵送申請案内
証明書交付願【Excel版】
証明書交付願【PDF版】
オンライン決済システムの利用にあたっては、以下のマニュアルやQ&Aをご確認ください。

立命館大学証明書手数料決済システム 申請者用マニュアル Q&A
窓口で証明書を発行申請できますか。

窓口での証明書発行申請を希望する場合、本人確認書類(運転免許証、資格確認書、パスポート、写真付身分証明書のいずれか)をご持参のうえ、各キャンパスの学びステーションにお越しください。

証明書の種類によっては、ご出身の学部・研究科が現在所在するキャンパス以外では発行できない場合や、当日にその場で発行・お渡しできない証明書もありますので、事前にお問い合わせください。
なお、1989年度以前(1990年3月以前)に卒業・修了・退学・除籍された方については、発行に時間を要しますので、当日その場で証明書を発行・お渡しすることができません。

当日その場で発行・お渡しできない証明書の場合、「郵送」または「窓口受取(後日)」でのお渡しとなります。
「郵送」でのお渡しを希望する場合、郵送料は申請者負担となります。レターパックライトの専用封筒を1部ご持参ください。(窓口では購入できません。)

※事前に大学ホームページにて臨時閉室の情報がないか確認のうえお越しください。(窓口開室時間:平日9:00~17:00)
※朱雀キャンパス(朱雀独立研究科事務室)では、法務・公務・教職研究科に関わる証明書についてのみ対応しています。
※東京・⼤阪梅⽥キャンパスでは、窓口対応はしていません。

代理人が証明書を申請することはできますか。

原則、ご本人から申請をお願いいたします。やむを得ないご事情がある場合には、代理人による申請も可能です。

代理人による申請の場合は、申請者の本⼈確認書類に加えて①委任状、②代理人の本人確認書類が必要です。
申請手続きは、郵送あるいは学びステーション窓口でのお手続きとなります。ご不明な点がある場合は、事前にご出身の学部・研究科が現在所在しているキャンパスの学びステーションまでお問い合わせください。

学びステーション窓口でのお手続きについてはこちらをご確認ください。
学部・研究科が現在所在しているキャンパスはこちらをご確認ください。
委任状の書式はこちら

ビザ(査証)申請等で外務省・在外公館へ証明書を提出しますが、専用用紙で発行してもらえますか。

これまで、海外ビザ取得申請のために外務省または在外公館へ提出する証明書は、コンビニ発行の証明書では受け付けられないため専用用紙で発行しておりましたが、2026年2月よりコンビニ発行の証明書も受け付けられるようになりました。
このため、コンビニで発行した証明書をそのまま外務省へ提出していただいて問題ありません。

立命館大学でTF・TA・ESをしていました。源泉徴収票を発行したいのですが証明書発行申請をすればよいのですか。

源泉徴収票は証明書ではありませんので、発行申請は行わないようお願いいたします。 また、誤って発行申請された場合でも、返金はいたしかねますのでご了承ください。
源泉徴収票は、通常、翌年1月末に大学に登録されている住所へ送付されます。
・就職等に伴い、当年分(1月~3月)の源泉徴収票の早期発行をご希望の場合は、人事課(075-813-8150)までお電話にてお問い合わせください。
・過年度分(1月~12月)の源泉徴収票の再発行をご希望の場合は、給与計算センター(075-813-8514)までお電話にてお問い合わせください。
※上記の源泉徴収票の発行・送付方法は、2026年3月時点の情報です。今後変更となる場合があります。

証明書の内容について

届いた紙の証明書の公印がモノクロで印刷されていますが、原本ですか。

紙の証明書は公印も含めてモノクロで印刷されますが、複製ができない特殊な加工がされており「原本」として取り扱われます。(複写すると「COPY」「コピー禁止」等の文字が浮き出るようになっており、この文字が薄く透かして見える場合がございますが、原本としての取扱いに問題はありません)

成績証明書にGPAは記載されますか。

記載されません。GPAの証明が必要な場合は、GPA証明書(和文/英文)を発行いたします。
申請WEBサイトから証明書を発行申請される際、
①受取方法は「郵送」を選択、
②証明書選択画面で「その他証明書」を選択、
③備考欄に「GPA証明書発行希望(和文●部/英文●部)」と入力してください。※●には必要部数

※デジタル証明書発行およびコンビニ発行はできません。
※申請確認後、3~6営業日(目安)で発送いたします。

在学期間証明書に「夜間部」や「昼間部」等の区分は記載されますか。

通常は記載されません。記載が必要な場合は、証明書発行申請の際、
①受取方法は「郵送」を選択、
②証明書選択画面で「在学期間証明書」を選択、
③備考欄に「昼間部/夜間主の記載希望」
と入力してください。
なお、備考欄に③の記載がない場合は、「夜間/昼間」の記載がない「在学期間証明書」が郵送されますのでご了承ください。

デジタル証明書・Parchmentの利用について

発行したデジタル証明書に有効期限はありますか?

Parchment上で確認・ダウンロード操作・共有できる期間は、発行後90日間です。
Parchmentからダウンロードしたデジタル証明書については、有効期限はありません。

Parchmentからダウンロードしたデジタル証明書は、何度でも利用・提出できますか。

はい。Parchmentからダウンロードしたデジタル証明書は、同じPDFファイルを何度でも利用・提出できます。電子署名は有効なまま保持されるため、コピー、メール添付、アップロードなどにより、複数の提出先へ提出(共有)することが可能です。

デジタル証明書を提出先に共有したいです。①Parchment上で共有する場合(共有方法:電子メールと選択した場合)と、②Parchmentからダウンロードしたデジタル証明書を自身のメールアドレスから共有する方法では、何が違いますか。

①と②では、共有するデジタル証明書は同じですが、共有方法が異なります。
①の操作方法については、「デジタル証明書利用マニュアル」を確認してください。
①の場合、共有先には「rxxx@digitary.net」から、証明書が共有されたことを知らせるメールが自動送信されます。共有先がメール内のリンクをクリックするとParchmentの画面が表示され、共有先のメールアドレスとアクセスPIN(設定した場合)を入力することで、証明書を確認できます。
②の場合は、Parchmentからダウンロードしたデジタル証明書(PDFファイル)を、ご自身のメールアドレスから共有先へ送付します。

Parchmentからデジタル証明書をダウンロードしたいのですが、ダウンロードボタンが見当たりません。

Parchmentの「証明書一覧」画面でダウンロードしたい証明書を確認した際、右上のステータスは「新規」「利用可能」となっていますか。「有効期限(切れ)」の場合はダウンロードできません。また、右下に「残りの共有ポイント数1」が表示されていますか。
ステータスが「新規」、もしくは「利用可能」かつ共有ポイントが表示されている場合のみダウンロードできます。表示されている場合、証明書名をクリックすると、詳細画面からダウンロードできます。
Parchment上でデジタル証明書を共有した後は、共有ポイントが0となり、証明書がダウンロードできなくなります。

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