立命館大学 デザイン・アート学部 / 大学院デザイン・アート学研究科

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大広と包括連携協定を締結―「Social Design Board」を推進ハブとし、新たな価値創造を探究する産学連携が本格始動―
  • 2026年08月06日
  • プレスリリース

立命館大学デザイン・アート学部(所在地:京都市北区、学部長:赤間亮)は、株式会社 大広(本社:東京都港区、代表取締役社長:泉恭雄、以下「大広」)と、教育・研究、地域社会連携、人材育成など、多領域にわたる共創を目的とした包括連携協定を2026年6月18日に締結いたしましたことをお知らせします。

本協定は、立命館大学が2026年4月に新設したデザイン・アート学部が掲げる「社会生活にクリエイティブで変革を促す」というCX(クリエイティブ・トランスフォーメーション)の概念と、大広が培ってきた「顧客価値に基づく統合的なコミュニケーションデザイン・ブランド育成」における実践的知見を強固に接続し、企業や地域・社会との協働を通じて、学生・教員・実務者が共に新たな価値創造の可能性を探究する、持続可能な産学連携の基盤を構築してまいります。

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