日韓の食文化比較 ボクらは同じものを食べている
【日時】 2024年1月14日(日) 15時00分~17時30分(開場14時30分) 【概要】 本研究会では「伝統の創造」というワードから、一見伝統と考えているものも必ずしも実はそうでもないことについて学んできました。それは食においてもそうです。皆さんが普段当たり前に食べているものもそういうものが多いです。これらについて学んだうえで本研究会では八田靖史様をお招きして、日韓の食の事例から普段当たり前に食べているものに関して、改めて再考する機会を持ちたいと今回企画しました。 【講師】 八田靖史(コリアン・フード・コラムニスト) プロフィール 慶尚北道、および慶尚北道栄州(ヨンジユ)市広報大使。ハングル能力検定協会理事。1999年より韓国に留学し、韓国料理の魅力にどっぷりとハマる。韓国料理の魅力を伝えるべく、2001年より雑誌、新聞、WEBで執筆活動を開始。トークイベントや講演のほか、韓国グルメツアーのプロデュースも行っている。 【場所】 立命館大学衣笠キャンパス 末川記念会館講義室(オンライン配信実施) 【主催】 立命館大学大学院先端総合学術研究科「食の文化変容研究会」 【参加方法】参加費無料 *要事前申込制 お申し込みはこちらから(オンライン配信の方は下記リンククリック後、別途オンライン申し込みフォームをクリック) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScr7DFrn1xzGCu4fJ8ZvolmupMcnJk2ZRkAFE0y5xG7D4M4jA/viewform 【お問い合わせ先】 gr0263px@ed.ritsumei.ac.jp(今里) または X(Twitter)今里個人アカウント @imari_busanにDM