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2010年度

本テキストは研究科の旧ホームページに載せられたもので、ここにアーカイブとして残しています。なお、もとのページに表示された画像やリンクについて、一部表示されない可能性があります。ご了承ください。本テキストは2011-08-09にポストされたものです。 『ジャムの空壜』『おれのおばさん』で知られる 作家・佐川光晴氏を囲んで 詳細 ⇒ HTML 日時:2011年2月17日(木)午後14時~17時 場所:立命館大学 衣笠キャンパス 創思館401・402教室 主催:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト「生存学と文学」、立命館大学大学院先端総合学術研究科
2010年度先端総合学術研究科パートナーシップ委員会企画 「大学院に特有のハラスメントを考える」 詳細 ⇒ HTML 日時: 2011年2月2日(水)13:30-16:00 場所: 立命館大学衣笠キャンパス 創思館401・402 ゲストスピーカー: 志磨慶子氏(立命館大学ハラスメント防止委員会事務局長) 講演テーマ: 「立命館大学ハラスメント防止委員会の活動と大学院のハラスメント」 司会: 吉田寬(パートナーシップ委員/先端総合学術研究科準教授) 主催: 立命館大学大学院先端総合学術研究科パートナーシップ委員会
第7回国際コンファレンス「多文化主義と社会正義」デモクラシーとグローバリゼーション 詳細 ⇒ HTML 日時:2011年1月8日(土)・9日(日) 場所:立命館大学衣笠キャンパス
日本文化人類学会近畿地区研究懇談会 フレデリック・ケック講演「レヴィ=ストロース以後の人類学」 詳細 ⇒ HTML 日時:2010年11月12日(金)16:00~ 場所:立命館大学衣笠キャンパス末川記念館第2会議室
公開シンポジウム「生存学×医療の哲学×生命倫理学―安楽死を巡る学説の展望と課題―」 詳細 ⇒ HTML 開催日:2010年10月2日(土) 時間:13:00-18:10(12:30より開場・受付開始) 会場:京都府中小企業会館8階 会議室802 定員:100名(定員になり次第、締め切ります) 企画趣旨: 本シンポジウムは、昨年9月に東京大学で開催したシンポジウム「死生学と生存学」の続編にあたる企画であり、前回の企画で共有された問題意識や不十分で あった議論について、更なる対話を重ね、理解を深めていくことを目的としています。具体的には、生存学・医療の哲学・生命倫理学といった相互に隣接・重複 しつつも異なる学問領域の対話を通じて、安楽死問題についての従来の学説を俯瞰し、今後の研究・実践上の課題を明確にすることを目的としています。安楽死 や尊厳死に対する問題意識の高い人たちとの出会いの場を通して、日本の終末期医療や障害者・高齢者福祉の問題について有意義な対話の場をご提供できればと 思っております。本シンポジウムの企画趣旨をご理解いただき、何卒ご支援のほどをよろしくお願い申し上げる次第です。
第2回ヘルスケアにおける感情の機械化に関するワークショップ 詳細 ⇒ HTML 日時:2010年9月17日(金)・18日(土) 場所:イタリア・ベルガモ大学 主催:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 立命館大学生存学研究センター 立命館大学大学院先端総合学術研究科 Centro di Ricerca Interdisciplinare su Scienze Umane, Salute e Malattia (CRISUSM) Scuola di Dottorato in Antropologia ed Epistemologia della Complessità (Università degli Studi di Bergamo)
コリン・バーンズ氏集中講義 詳細 ⇒ HTML 日時:2010年9月21日(火)~24日(金) 場所:立命館大学衣笠キャンパス
トマス・ポッゲ教授招聘ワークショップ 詳細 ⇒ HTML 日時:2010年8月18日(水)13:00~18:00(仮) 場所:立命館大学 学而館2階 第2研究室 言語:英語・日本語 趣旨:  2010年3月下旬に刊行された訳書『なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか―世界的貧困と人権』の原著者であるトマス・ポッゲ教授を招聘して8月18 日にワークショップを開催する。基本方針としては、院生・修了生が報告/質問を行い、それに対してポッゲ教授がコメント/リプライを行い、会場の参加者全 員で議論を行う。
MAUSS/Maussをめぐって――オルタナティヴの可能性 詳細 ⇒ HTML 日時:2010年7月12日(月)17:30~ 場所:立命館大学 衣笠キャンパス 末川会館第3会議室 主催:モース研究プロジェクト/先端総合学術研究科 共催:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点、立命館大学生存学研究センター