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濱本真男『「労動」の哲学』合評会開催

本テキストは研究科の旧ホームページに載せられたもので、ここにアーカイブとして残しています。なお、もとのページに表示された画像やリンクについて、一部表示されない可能性があります。ご了承ください。本テキストは2012-01-18にポストされたものです。 濱本真男(先端総合学術研究科院生)『「労動」の哲学』合評会開催のお知らせです。 無事終了しました!! 来る2012年1月24日(火)15時より、 立命館大学衣笠キャンパス学而館2階先端総合学術研究科院生共同研究室202(通称生命部屋)にて、濱本真男(先端総合学術研究科院生)著『「労動」の哲学――人を働かせる権力』(河出書房新社、2011年)の合評会を開催いたします。 書籍amazon紹介 評者として、京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士後期課程の百木漠さんをお迎えいたします。百木さんの研究のキーワードは「労働、雇用、思想史、マルクス、アーレント」(HPより)とのことです。 参加自由ですし、もちろん、ご参加いただいた方からもご自由にご意見をいただき、議論できましたら幸いです。 途中参加、途中退室もOKです。 期間の短い告知となってしまいましたが、 ふるってご参加ください。 【関連記事】 「80年代生まれ 論壇デビュー続々」の記事に本研究科院生載る! (2011年6月30日(木)朝日新聞夕刊) ⇒ 詳細はこちら(PDF) 【amazon.co.jp】 濱本真男著『「労動」の哲学――人を働かせる権力』(河出書房新社、2011年)