チェンジ・メイカー育成プログラム
レポート

チェンジ・メイカー育成プログラムとは
「チェンジ・メイカー育成プログラム」は、2018年度に経済産業省「未来の教室」実証事業として始動した、社会人向けのPBL(Project-Based Learning)型実践講座です。
「越境」×「対話」×「協働」をキーワードに、社会課題の現場で行動しながら課題解決を学び、変化を生み出す“チェンジ・メイカー”を育成してきました。
未来志向のまちづくりと人材育成を両立する学びの場として、企業研修の新しいモデルケースにもなっています。
チェンジ・メイカー育成プログラム 第1期
“つくるとたべる”のチェンジ・メイカー育成プログラム
・2018年度 チェンジ・メイカー育成プログラム(第1期)実施報告書
チェンジ・メイカー育成プログラム 第2期
企業や地域の課題の発見と解決「広島県 砂谷株式会社」
・2019年度 チェンジ・メイカー育成プログラム(第2期)実施報告書
チェンジ・メイカー育成プログラム 第3期
海と⼭に囲まれた温泉と⾷の宝庫 「⻑崎県 雲仙市」
・2021年度 チェンジ・メイカー育成プログラム(第3期)実施報告書
チェンジ・メイカー育成プログラム 第5期
高原に抱かれた美しい希望の里 嬬恋村
・2023年度 チェンジ・メイカー育成プログラム(第5期)実施報告書
◆各セッションのレポート◆
第1回「越境学習・他流試合で『正解のない時代』を突破せよ。」(前編)
第2回「越境学習・他流試合で『正解のない時代』を突破せよ。」(後編)
関連資料

チェンジ・メイカー育成プログラム 第6期
尾瀬の郷「群⾺県 ⽚品村」
・2024年度 チェンジ・メイカー育成プログラム(第6期)実施報告書
チェンジ・メイカー育成プログラム 第7期
観光と伝統産業が融合したまちづくり「石川県 七尾市」
・2025年度 チェンジ・メイカー育成プログラム(第7期)実施報告書





