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伊坂研究室では、「動く」身体のメカニズムを科学的に解明しハイパフォーマンスとアクティブ・フォー・オールを実現するための研究を行っています

伊坂ゼミ・伊坂研究室院生の受賞実績

  • 2025/12/02 D2新井陽豊さんが日本スプリント学会第36回大会「優秀発表賞」受賞!

    2025年11月29-30日、日本女子体育大学にて開催されました「日本スプリント学会第36回大会」にて、

    当研究室D2の新井陽豊さんが口頭発表した研究が、「優秀発表賞」を受賞しました!


    受賞演題名:短距離走選手におけるスプリント誘発性の大腿部筋活動の性差




    おめでとうございます。


  • 2025/11/25 M2西澤尚弥さんが第38回日本トレーニング科学会大会「若手研究奨励賞」受賞!

    2025年11月22-23日、早稲田大学 東伏見キャンパスにて開催されました「第38回日本トレーニング科学会大会」にて、

    当研究室M2の西澤尚弥さんが口頭発表した研究が、「若手研究奨励賞」を受賞しました!


    受賞演題名:股関節屈曲または膝関節伸展トレーニングが筋力および疾走パフォーマンスに及ぼす影響


    おめでとうございます。




  • 2025/10/20 本研究室所属の永原さん、西澤さんがリサーチプロプロポーザルコンテントにて大賞ならびに優秀賞を受賞しました!


    大賞は博士課程後期課程3回生 永原 悠利さん。
    優秀賞は、博士課程前期課程2回生 西澤 尚弥さん。

    このコンテストは立命館大学キャリアパス推進室が主催し、50名を超える応募がありました。

    発表会は、10月18日に、学園創始155年・学園創立125周年記念式典が行われた国立京都国際会館にて、「大学院生 先進研究発表会」として開催されました。



    おめでとうございます!


  • 2022/06/21 第4回彗ひろば(日本バイオメカニクス学会)にて修了生が『発表賞』受賞

    第4回彗ひろば(日本バイオメカニクス学会)が、2022年6月18日に立命館大学大阪いばらきキャンパスにて開催され、
    2022年3月 博士前期課程を修了した 桜井君、岩倉君が下記のテーマで発表を行い、『発表賞』を受賞しました。

    桜井 洸
    「至適または筋伸張位となる関節角度での等尺性トレーニングがハムストリングス の筋量および筋力に及ぼす影響」

    岩倉 広和
    「腰痛者における異なる姿勢での横隔膜機能の特徴」


  • 2023/10/30 第36回日本トレーニング科学会大会 若手研究奨励賞 ゼミ生 木下百花さん受賞

    おめでとう!!
    10/28-29に、静岡産業大学 磐田キャンパス にて、開催されました「第36回日本トレーニング科学会大会」にて、ゼミ生(学部3回生)の木下百花さんが「若手研究奨励賞」を受賞しました


    発表テーマは「単関節または多関節運動による筋肥大効果の比較:ニーエクステンションVSレッグプレスによる検証」














  • 2022/06/06 2021年度卒業の水本健太さん NATAにてフリーコミュニケーション部門で表彰

    今年3月に卒業(3回生卒業)した水本健太さんが、NATA(National Athletic Trainers' Association)の会議にて、フリーコミュニケーション部門で表彰されました。<bR>
    寺田講師の指導のもと卒業論文をブラッシュアップした内容でプレゼンを行いました。
    おめでとうございます!
    今年3月に卒業(3回生卒業)した水本健太さんが、NATA(National Athletic Trainers' Association)の会議にて、フリーコミュニケーション部門で表彰されました。
    寺田講師の指導のもと卒業論文をブラッシュアップした内容でプレゼンを行いました。
    おめでとうございます!

  • 2021/11/08 第27回バイオメカニクス学会にて、伊坂研究室関連より、4演題を発表しました

     2021年11月6-7日に順天堂大学さくらキャンパスにて開催された「第27回日本バイオメカニクス学会大会」にて伊坂研究室関連より4演題の発表をし
    本研究室M2の桜井洸くんが若手奨励賞(1位)を受賞しました!
    関係者の皆さん、被験者の皆さん、ありがとうございました。
    本研究室関連の 発表演題は下記のとおり
    <口頭発表:掲載はプログラム順>
    ★等尺性トレーニングの効果におけるトレーニング実施角度の影響 ―最大筋力発揮の至適関節角度 vs. 筋伸張位となる関節角度―(立命館大学 スポーツ健康科学部 桜井 洸(M2))
    ★トレーニングに伴う筋サイズ −筋力関係の変化(立命館大学 スポーツ健康科学部 前大 純朗(助教))
    <ポスター発表>
    ★ハイレベル短距離走選手における足部骨形態と100メートルスプリントパフォーマンスの関係 ―短距離走選手と一般者の足部骨形態の比較―(立命館大学スポーツ健康科学部 加藤 優介(ゼミ生))
    ★リバウンド型跳躍動作に対する足趾筋力および下肢関節トルクの貢献(立命館大学大学院スポーツ健康科学研究科 湯浅 康弘(修了生)


  • 2020/11/27 当研究室 後期博士課程 高尾憲司氏が「令和元年スポーツ功労者」として表彰を受けました

    「2019 WPA マラソン世界選手権大会における、井内菜津美選手の指導」に対し、功績が認められ、文部科学大臣より「令和元年スポーツ功労者」として受賞されました。スポーツ庁のホームページにて発表されました

    *この表彰は、文部科学省が、昨年度開催された各競技の世界選手権等において優秀な成績を収めた選手及びその指導者、またその選手を多年にわたり支援した団体等、世界的な大会で活躍された審判員に対して文部科学大臣がその功績を讃えるものです


研究情報

     
     

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