過去の修士論文テーマ

2018

研究コース

自己負罪型司法取引の批判的検討―量刑格差問題を中心に―

2016

研究コース

譲渡所得課税の本質論に関する再検討――立法及び学説・判例の変遷を中心に――

2015

研究コース

被害者の自己答責性の限界について――いわゆる「救助者事例」を素材に――

2015

研究コース

詐欺罪における財産損害及び財産上の利益を得たことの意義について――詐欺罪の法制史的検討を踏まえて――

2014

研究コース

日本における婚外子の共同親権制度の導入――子の権利の視点から――

2014

研究コース

中華民国時代の犯罪体系をめぐる議論――四要件説の克服のために――

2014

研究コース

正当防衛の正当化根拠論について――法確証原理の再検討を中心に――

2013

研究コース

目的なき/身分なき故意ある道具について――1930年前後のドイツにおける議論を中心に――