図書館の新型コロナウイルス感染症への対応について(更新:2020年5月29日)

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e-DDS(教員向け)

e-DDS(Electronic Document Delivery Service)

e-DDSとは本学が所蔵している資料の文献複写の申込から閲覧までを、Web上で行うサービス(有料)です。
蔵書検索(RUNNERS OPAC)の結果画面にアイコンe-DDSが表示される資料が対象資料です。

E-DDSサービスイメージ図

利用対象者

立命館大学の教授、准教授、専任講師、助教、講師。

名誉教授、特別招聘教授(兼務)、客員教授、チェアプロフェッサー、客員准教授、特別招聘准教授(兼務)、大学非常勤講師の方はサービス対象外です。

サービス概要

  1. OPACを検索し、詳細情報画面にe-DDSアイコンが表示される資料について、e-DDSの申込ができます。申込は学外からでもできますが、文献の閲覧は学内ネットワークからのみ可能です。
  2. 文献の画像が閲覧可能になるとメールで通知されますので、2週間以内に閲覧してください。 (閲覧は学内ネットワークからのみ可能です)
  3. 料金の支払方法は給与天引のみ対応ですので、ご注意ください。
  4. 料金: PDF1ページあたり20円 (見開きでA3までを1ページとしてスキャンします)
  5. 利用に当たっては著作権法を遵守してください。
  • 印刷は1部のみ可能です。
  • PDFファイルをパソコン等に保存することはできません。
  • 第三者にPDFファイルのURLを通知したり、ファイルまたは印刷物を配布することは厳禁です。