目標

年度(段階) 2017年
(達成状況)
2020年
(中期目標)
2050年
(長期目標)
エネルギー 16.3%削減 25%削減 65%削減

[(長期目標のみ)学生生徒1人あたり]

水 4.5%削減 25%削減 50%削減
一般廃棄物 2.4%削減 25%削減 50%削減
教育・研究
  • 環境意識の高い、様々な分野での地球環境保全、環境負荷低減活動のリーダー的人材輩出。
  • キャンパスを実験フィールドとした産学連携の技術開発へ繋げる事で社会に貢献し、併せて自らの環境負荷低減に繋がる好循環のサイクルを生み出す。
地域社会への展開
  • 学生が中心となった地域貢献活動の充実、各キャンパス毎に行政と連携強化。
提携大学との連携
  • 提携大学の環境負荷削減に対して協力することで世界的レベルでの温室効果ガス排出量削減等に貢献する。
環境報告書情報公開
  • 『見える化』により、学園構成員の一人ひとりが問題点を正しく認識し、その改善に向けて、積極的に取り組んでいくことで環境負荷低減に繋げる。

備考

  • 中長期目標とは、2010年に立命館地球環境委員会発足時に設定した環境負荷削減目標です。
  • 基準年度はエネルギー・水は2008年度、一般廃棄物は2010年としています。