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2016年度先端総合学術研究科 オープン交流会

本テキストは研究科の旧ホームページに載せられたもので、ここにアーカイブとして残しています。なお、もとのページに表示された画像やリンクについて、一部表示されない可能性があります。ご了承ください。本テキストは2016-07-06にポストされたものです。 オープン交流会チラシ画像 2016年度先端総合学術研究科 オープン交流会では、第一線の研究者として活躍する先端研の修了生たちからご自身の現在の研究の状況について、お話しいただきます。どなたのご参加も歓迎いたします。「研究の先端にふれる、自分の未来がみえる。」

日時・場所

  • 2016年7月24日(日) 15:30~18:30
  • 衣笠キャンパス創思館カンファレンスルーム

講演スケジュール

  • 15:30-   萩原 由加里 (立命館大学ほか 非常勤講師・表象領域 2009年修了) 「基礎資料を作る――アニメーション研究における実証史学の重要性」
  • 16:10-  櫻井 浩子 (大阪大学 大学院 情報科学研究科 特任研究員・生命領域 2010年修了) 「重症新生児の治療方針を考える」
  • 17:00-  倉本 知明 (台湾・高雄文藻外国語学院 助理教授・共生領域 2011年修了) 「現代台湾における俳句式新詩の受容と展開」
  • 17:40-  小林 勇人 (日本福祉大学 社会福祉学部 准教授・ 公共領域 2008年修了 「生活保護改革の未来――ワークフェアVS.ベーシックインカム?」)