2014年08月のお知らせ
台風の影響に伴う開館時間の変更について
2014年8月8日 共通
現在、台風11号が接近しています。
暴風警報または気象等に関する特別警報が発令または不通になった場合は、
図書館の開館時間を以下のように変更いたします。
暴風警報または気象等に関する特別警報が発令または不通になった場合は、
図書館の開館時間を以下のように変更いたします。
≪閉館≫
次のいずれかに該当する場合、その時点で閉館します。
(1)暴風警報または気象等に関する特別警報が以下の地域に出された場合
衣笠・朱雀キャンパス:京都市または京都・亀岡区域
びわこ・くさつキャンパス:草津市または近江南部区域
びわこ・くさつキャンパス:草津市または近江南部区域
(2)交通機関が以下の基準で不通になった場合
衣笠・朱雀キャンパス:
京都市営バスが全面的に不通の場合。
京都市営バスが運行中でも、市内乗り入れのJR西日本・阪急・京阪・近鉄の4交通機関のうち、3交通機関以上が不通の場合。
びわこ・くさつキャンパス:JR西日本(京都-米原間)が不通の場合。
近江鉄道バス(南草津駅-キャンパス間)が不通の場合。
びわこ・くさつキャンパス:
≪開館≫
正午までに暴風警報または気象等に関する特別警報が解除された場合
または交通機関が開通した場合は、開館日程表の定める時間の範囲内で1時間以内に開館します。
(警報の解除が正午以降の場合は開館しません。)
または交通機関が開通した場合は、開館日程表の定める時間の範囲内で1時間以内に開館します。
(警報の解除が正午以降の場合は開館しません。)
マイクロ資料に関する新サービスのご案内
2014年8月1日 共通マイクロ資料について、8月1日より衣笠キャンパス、びわこ・くさつキャンパス、
朱雀キャンパスの3キャンパス間で取り寄せが可能となります(一部資料は除く)。
また、マイクロ資料(リールのみ)については遠隔閲覧サービスも行っており、
教員研究室や教室などの端末から、事前に申請いただいた図書館所蔵のマイクロ資料を
閲覧することが可能となっています。
これらマイクロ資料に関する新たなサービスのお申し込み・お問い合わせは
各館レファレンスカウンターにて受け付けています。
国立国会図書館デジタル化資料送信サービスの利用開始
2014年8月1日 共通
国立国会図書館では、絶版等の理由で入手困難な資料(2014年1月現在で約131万点)をデジタル化し、
図書館等に送信するサービスを行っています。
本学でも、2014年8月1日より国立国会図書館デジタル資料を閲覧・複写できるようになりました。
<サービスを利用できる方>
学部生、院生、教職員など本学構成員
<対象図書館>
衣笠図書館、修学館リサーチライブラリー、
メディアセンター、メディアライブラリー、朱雀リサーチライブラリー
<申し込み方法>
各図書館のレファレンスカウンターにてお申し込みください。
<利用料>
閲覧…無料
複写…1枚につき白黒20円、カラー60円