上村真由さん(臨床分析化学研究室5回生)が第113回日本食品衛生学会学術講演会(11月9~10日)において、「安定同位体培養法による13C標識テトラサイクリン類の生成技術の開発」という演題でポスター発表を行い、優秀発表賞を受賞しました。
一般演題(ポスター発表)87題中、うち4演題(学生2演題)に優秀ポスター賞が授与されました。
上村真由さん(臨床分析化学研究室5回生)が第113回日本食品衛生学会学術講演会(11月9~10日)において、「安定同位体培養法による13C標識テトラサイクリン類の生成技術の開発」という演題でポスター発表を行い、優秀発表賞を受賞しました。
一般演題(ポスター発表)87題中、うち4演題(学生2演題)に優秀ポスター賞が授与されました。