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「塾生・修了生 活躍紹介」を更新しました
2026年度 立命館西園寺塾 7月11日講義「資本主義の未来を変える 社会のお金の流れと 人生のインパクト」
2026年7月11日(土)13:00~17:00
講師:日本ファンドレイジング協会 会長




講師:日本ファンドレイジング協会 会長
鵜尾 雅隆
・13:00~14:30 講義
・14:45~16:00 講義・ディスカッション(質疑応答)
・14:45~16:00 講義・ディスカッション(質疑応答)
・16:10~17:00 グループワーク
・17:00~17:05 まとめ
【指定文献】
『社会的インパクトとは何か――社会変革のための投資・評価・事業戦略ガイド』マーク・J・エプスタイン、クリスティ・ユーザス【著】鵜尾雅隆・鴨崎貴泰【監修】松本裕【翻訳】英治出版
『寄付をしてみよう、と思ったら読む本』渋澤 健・鵜尾 雅隆【著】日本経済新聞出版社
2026年度 立命館西園寺塾 7月11日講義「『交遊抄』と『私の履歴書』」
2026年7月11日(土)
講師:株式会社日本経済新聞社
顧問
金丸 泰輔
・10:00~12:00 「交遊抄」の添削、講義
【指定文献】
『「春秋」うちあけ話【改訂新版】』大島 三緖【著】日経BP 日本経済新聞出版
【部活】立命館西園寺塾ランニング部:第2回 皇居ラン
2026年度 立命館西園寺塾 7月4日講義「ケアと文学」
2026年7月4日(土)
講師:上智大学外国語学部 教授
小川 公代
・13:00~15:10 講義
・15:30~17:00 ディスカッション(質疑応答)
【指定文献】
『ケアの倫理とエンパワメント』小川 公代【著】講談社
『人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと』勅使川原 真衣【著】KADOKAWA
『三四郎』夏目 漱石【著】新潮社
2026年度 立命館西園寺塾 6月27日講義「寄りそうための人類学 ~手と素材の思考へ~」
2026年6月27日(土)
講師:合同会社メッシュワーク共同創業者
山梨県立大学特任准教授
比嘉 夏子
・10:00~11:30 導入、ディスカッション・レクチャー
・11:30~12:40 ワーク①
・13:30~15:30 ワーク②
・15:30~16:00 ワーク③
・16:00~17:00 ディスカッション
【指定文献】
『ポストヒューマニズムデザイン――私たちはデザインしているのか?』ロン・ワッカリー【著】森 一貴、水上 優、比嘉 夏子【翻訳】明石書店
『メイキング 人類学・考古学・芸術・建築』ティム インゴルド【著】金子 遊、水野 友美子、小林 耕二【翻訳】左右社
「立命館西園寺塾 第1回 企業・団体対抗ボッチャ大会」を実施
立命館西園寺塾では、2024年11月に、10周年特別企画として「第1回 期対抗ボッチャ大会」を実施、昨年には「第2回 期対抗ボッチャ大会」も開催しました。
今回は、西園寺塾に参加している企業・団体を対象に、「第1回 企業・団体対抗ボッチャ大会」を開催することになりました。
各企業・団体において2~3名でチームを結成、チーム名を考え、チーム名が書かれたタスキをかけての参加です。
開会式では、参加メンバーを紹介、選手宣誓ののち、西園寺裕夫・名誉顧問から励ましのビデオメッセージもいただき、予選リーグに臨みました。
◆選手宣誓
◆予選リーグ
◆決勝
激戦を勝ち抜いた決勝では、多くの参加者に見守られながら3エンドを実施、見事、日清食品チーム「日清食品チキラーズ」が初代王者に輝きました。
なお、今回も、大会実施にあたり、日清食品株式会社様・明星食品株式会社様から参加賞をご協賛いただきました。ありがとうございました。
大会終了後は、期・企業・団体をこえて、懇親を深めました。
【部活】立命館西園寺塾アート部:第2回企画「落款印を作ろう!」
2026年度 立命館西園寺塾 6月13日講義「経済学で考える複雑化する社会〜戦略・成長・多元性〜」
2026年6月13日(土)




講師:政策研究大学院大学 教授
安田 洋祐
・13:00~14:25 講義1「戦略 +α 編」
・14:40~15:00 ペアディスカッション
・15:00~16:00 講義2「資本主義と成長 編」
・16:10~16:35 講義3「民主主義と多元性 編」
・16:35~17:30 グループディスカッション・発表
【指定文献】
『GROWTH ―「脱」でも「親」でもない新成長論』ダニエル・サスキンド【著】上原裕美子【翻訳】みすず書房
【副読本】
『PLURALITY 対立を創造に変える、協働テクノロジーと民主主義の未来』オードリー・タン、E・グレン・ワイル 【著】山形 浩生【翻訳】ライツ社
11期生によるOBOG会が開催されました
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