講読演習

東洋史資料講読

授業紹介
授業風景

「東洋史資料講読」は漢文資料を実際に読む練習をする授業。受講生は自分が担当する箇所の記述を訳し、そこに書かれた内容について調べて発表、他の受講生は読み方や内容について質問や意見を出し合って、資料を読み深めます。歴史の事実に迫るためには、資料に書かれた記述から何を読み取るか、徹底的に考え抜くことが大切。受講生同士で交わす議論もまさに本格的です!

※「東洋史資料講読」は全部で5クラス開講しています。各クラスで読む資料が異なり、学生は自分の興味関心に応じてクラスを選択できます。


講読演習一覧(2019年度)

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秋セメスター