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(経済支援型奨学金)

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2026年01月のニュース

2026.01.20

2025年度 日本学生支援機構大学院貸与奨学金 「特に優れた業績による返還免除」の募集要項を公開しました


制度概要
大学院において日本学生支援機構 第一種奨学金(「授業料後払い制度」を含む)の貸与を受けた大学院生で、在学中に特に優れた業績をあげた者として日本学生支援機構が認定した場合に、奨学金の全部または一部の返還が免除される制度です。
※ 「教員免除」への出願を希望する方は、必ず「『教員免除』出願者用 別紙」および日本学生支援機構のホームページ(以下リンク先)を併せて確認してください。
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/kyouinmenjo.html

ガイダンス動画
出願を希望する方は全員必ず視聴してください。



出願資格
2025年度中(2025年4月~2026年3月の間)に大学院第一種奨学金(「授業料後払い制度」含む)の貸与が終了する(した)者。
出願資格の詳細は別途募集要項で確認してください。

※ 返還免除内定者(修士内定・博士採用時内定)も2025年度中に日本学生支援機構第一種奨学金(「授業料後払い制度」含む)の貸与が終了する(した)方は今次の出願が必須です。


募集要項
募集要項(PDF)
「教員免除」出願者用 別紙(PDF)
 ※「教員免除」に出願される方は、「募集要項」と併せて必ず確認してください。

出願書類
2025年度 業績優秀者返還免除申請書(様式1‐A)(Excel)
 【記入例】2025年度 業績優秀者返還免除申請書(様式1‐A)(PDF)

【教員免除用】2025年度 業績優秀者返還免除申請書(様式1‐B)(Excel)
 【記入例】【教員免除用】2025年度 業績優秀者返還免除申請書(様式1‐B)(PDF)

提出用チェックリスト(Word)

④ 情報理工学研究科の方のみ
 日本学生支援機構奨学金返還免除申請用 研究科独自書式(Word)
 【別紙】情報理工学研究科 申請要件を参照

⑤ 生命科学研究科の方のみ
  生命科学研究科の方は、別紙「生命科学研究科院生用【案内資料】」を確認のうえ、
 Ri-SEARCHシステムで出力した「研究業績報告書」を追加で添付してください。

 ※業績項目7(研究または教育に係る補助業務の実績)において提出する業績がある方のみ使用してください。


出願方法
申請フォームからWeb出願となります。
詳細は「募集要項」を確認してください。


出願期間
2026年2月1日(日)9:00 :00
~2026年2月15日(日)23:59:59



注意事項
●第一種奨学金の繰上返還を希望される場合、JASSOの返還免除認定結果(全額もしくは半額免除)が判明する2026年7月下旬までは、出願者または出願者の連帯保証⼈等から全額または⼀部繰上返還を⾏わないでください。
●2025年度の途中で満期・卒業・退学となった方は、返還免除の認定結果が出る前に返還期日が到来する場合があります。スカラネット・パーソナルから、「奨学金返還期限猶予願」(在学者は「奨学金在学猶予願」)を提出してください。


問い合わせ先
募集要項等を熟読したうえで不明点がある方は、"こちら"から問い合わせてください。


2026.01.20

【特に優れた業績による返還免除】問い合わせ先

※問い合わせの前に以下のQ&Aをよく確認してください。

「特に優れた業績による返還免除」とは何ですか。

大学院で第一種奨学金(「授業料後払い制度」含む)の貸与を受けた学生であって、貸与期間中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した人を対象に、その奨学金の全額または半額の返還を免除する制度です。


「特に優れた業績による返還免除」の申請対象者を教えてください。

2025年度中(2025年4月~2026年3月の間)に大学院第一種奨学金(「授業料後払い制度」含む)の貸与が終了する(した)者が対象です。
※2025年度中に第一種奨学金を途中辞退する方、途中終了する方、早期修了する方を含みます。
※第一種奨学金(海外協定派遣対象)・ 授業料後払い制度を含みます。
※返還免除内定者で2025年度中に貸与が終了する(した)方は今次での出願が必須です。
※詳細は募集要項を確認してください。


「特に優れた業績による返還免除」に出願した人のうち、何人が採用になりますか。

立命館大学大学院における「特に優れた業績による返還免除」に出願した方の上位約3割が、全額または半額の返還免除を受けることができます。
※全額か半額かの免除額の最終決定は日本学生支援機構が行います。


「特に優れた業績による返還免除」の審査方法や審査基準を教えてください。

業績の審査は各研究科にて行いますが、審査方法や審査基準等は公表しておりません。
業績審査に関して、個別に問い合わせされても一切お答えできませんのでご了承ください。
また、提出する業績に関しての個別相談等も受け付けておりません。
申請の際はご自身で判断のうえ、不備のないよう提出してください。


「授業料後払い制度含む」との記載がありますが、生活費奨学金も対象となりますか。

授業料後払い制度受給者は、「授業料支援金」および「生活費奨学金」のどちらも本制度の対象となります。本制度に採用された場合、貸与総額の全額もしくは半額が免除されます。


「教員免除」への申請要件を教えてください。


※立命館大学大学院では、「教職研究科」および「言語教育情報研究科」のみ「教員免除」の対象となります。

通常の返還免除の出願資格に加え、以下の①または②いずれかの要件を満たす者が対象です。
① 教職大学院に在籍し、教員採用選考試験に合格、教職大学院修了の翌年度から正規教員(※1)として採用される予定の者
② 教職大学院以外の大学院(※2)に在籍し、次の(ア)、(イ)の双方を満たす者のうち、教員採用選考試験に合格、大学院修了の翌年度から正規教員(※1)として採用される予定の者。
(ア) 大学院において、教職課程を履修し専修免許状(採用選考等に当たり特別免許状の授与を受けている場合も含む)を取得していること。
(イ) 大学院において、学校等での実習を必要とする科目(教職課程認定を受けているものに限る)を少なくとも1単位以上取得し、学校等での実習の実時間を概ね30時間以上確保していること。
(※1)臨時的任用・非常勤講師は対象に含みません。任期の定めのない、常勤の教員が対象となります。
(※2)修士課程、博士前期課程、専門職学位課程が対象となります。博士後期課程(一貫制博士課程含む)は対象外です。

「教員免除」の対象となる学校の種類は以下の通りです。
小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、幼稚園(※)、幼保連携認定こども園(※)
※保育⼠・幼稚園教諭として⼀括で採⽤試験が⾏われ、合格後異動により将来的に幼稚園や幼保連携型認定こども園に在職する可能性がある場合は、対象となります(前提として当該合格者が幼稚園教諭の免許状を保有している必要があり、保育⼠として採⽤された場合は、保育⼠・幼稚園教諭が⼀括で募集したことがわかる書類(募集要項等)の提出が必要です)。

※2026年4月以降に「在職証明書」を提出する必要があります。「在職証明書」を提出できない場合、本制度への出願は無効となります。詳細は必ず「教員枠用別紙」で確認してください。

※「教員免除」については、日本学生支援機構ホームページに掲載されているQ&Aを併せて確認してください。
https://www.jasso.go.jp/faq/shogakukin/saiyochu/kyoinmenjyo/index.html#/


在学期間を延長する場合、「特に優れた業績による返還免除」にはいつ出願すべきですか。

在学期間を延長し、2026年度に課程を修了する方であっても、第一種奨学金の貸与が2025年度中(2025年4月~2026年3月の間)に終了する方は、今次での出願が必須です。
※2025年度中(2025年4月~2026年3月の間)に貸与が終了した場合、来年度の「特に優れた業績による返還免除」には出願できませんので注意してください。
※「特に優れた業績による返還免除」に出願できるのは、第一種奨学金の貸与が終了する(した)年度の1回のみです。


継続手続きで「奨学金の継続を希望しません」を選択した場合も本制度の対象になりますか。

今回の継続手続きで「奨学金の継続を希望しません」を選択した方は、2026年3月で貸与が終了するため、本制度への出願が可能です。
※「特に優れた業績による返還免除」に出願できるのは、第一種奨学金の貸与が終了する(した)年度の1回のみです。
※今回の継続手続きで辞退した奨学金については、次年度以降に同制度への出願はできませんので注意してください。


すでに立命館大学大学院を退学していますが、本制度へ出願できますか。

2025年度中(2025年4月~2026年3月の間)に第一種奨学金の貸与が終了した方は、出願日時点で立命館大学に在籍していなくても本制度へ出願が可能です。
※出願時には、募集要項5ページに記載の学外者用申請フォームから提出してください(最初に新規登録が必要です)。


返還免除内定者ですが、「特に優れた業績による返還免除」への出願が必要ですか。

返還免除内定者で、かつ2025年度中(2025年4月~2026年3月の間)に第一種奨学金の貸与が終了する(した)方は、今回の「特に優れた業績による返還免除」制度への出願が必須です。
返還免除内定者は、「特に優れた業績による返還免除」への出願を以って全額か半額かの免除が正式に決定されます。
返還免除内定者であっても、奨学金の貸与終了年度に「特に優れた業績による返還免除」へ出願しなかった場合、内定者としての資格を喪失しますので必ず手続きしてください。


奨学生番号はどこで確認したらよいですか。

奨学生番号は、奨学金採用時に大学から郵送している「奨学生証」や「返還誓約書の本人控え」等で確認してください。
※奨学生番号は学生本人が管理する番号ですので、お問い合わせされても原則お答えできません。


予定(未来)の業績は提出できますか。

出願締め切り日までにエビデンスを入手できる業績のみ提出可能です。 ただし、査読中の業績等については、今後査読予定の業績 として申請書への記載が可能です(エビデンスの添付は必須)。


申請書の枠に業績が収まらない場合はどうしたらよいですか。

申請書のフォーマットを変更することなく、枠の大きさを変えたり、区切り線を追加したりして収まるよう工夫してください。申請書のページ数に上限はありません。 必ず判別できる大きさの文字で、かつ見切れないよう作成してください。


共著の業績は提出できますか。申請書の著者はどのように記載したらよいですか。

提出できます。申請書の著者は、著者全員記載でもご自身の姓名のみ抜粋して記載でも、どちらも不備とはしません。ご自身の判断で記載してください。


申請書のすべての項目において業績を添付しなければいけませんか。

すべての項目で業績を提出する必要はありません。ご自身が審査してほしい業績のみ提出してください。提出する業績が無い項目は空欄でかまいません。


申請フォームの添付枠が足りません。添付できないデータはどうしたらよいですか。

申請完了後に届く受付完了メールに記載のURLより追加提出してください。
※学内者は立命館大学のメールアドレス宛に、学外者は申請フォームへのログイン時に登録したメールアドレス宛に届きます。この受付完了メールは、採否が決定するまで大切に保管してください。
※追加提出用フォームは何度でも入力可能です。一度で追加提出できない場合は複数回に分けて追加提出してください。
※追加提出用フォームには、追加提出する書類や不備があり再提出する書類のみを添付してください。


成績証明書の取得時期に定めはありますか。

2025年12月1日以降に学内発行機にて取得した成績証明書が必要です。 大学院入学後から2025年度春学期までの成績が反映されていることを確認してください。
※学部の成績証明書は不要ですので、提出しないでください。
※CAMPUS WEBのスクリーンショット等は受け付けません。必ず学内発行機にて成績証明書を取得してください。


出願締め切り後に査読結果が届きました。追加でエビデンスの提出ができますか。

出願締め切り後の提出は、いかなる理由があっても認められません。出願時点で査読予定の業績として審査されます。


「JASSOに提出したい資料を1点目に添付する」とありますが、どういうことですか。

JASSOに提出できる資料は、業績項目ごとに1点のみです。申請フォームへデータを添付する際、JASSOに提出したい資料(ご自身が特に優れた業績として審査してほしい資料)を各設問の1番最初に添付してください。
申請書の資料番号と、申請フォームの添付順序が異なっても問題ありません。


申請書の「機構に提出」欄はどのように記入したらよいですか。

JASSOに提出できる資料は、業績項目ごとに1点のみです。JASSOに提出したい資料(ご自身が特に優れた業績として審査してほしい資料)の「機構に提出」欄にチェックを入れてください。
※なお、「機構に提出」欄にチェックを入れた資料については、提出時に各設問の1番最初に添付してください。 申請書の資料番号と、申請フォームの添付順序が異なっても問題ありません。


業績項目2と業績項目3はどのような資料を提出したらよいですか。

業績項目2と業績項目3の詳細は募集要項P.4下部にあるリンク先の通りです。他の業績項目に当てはまる業績であれば、他の項目で提出してください。業績項目2と業績項目3に当てはまる業績が無い場合は、空欄で提出してください。
業績項目2と業績項目3でどのような業績を提出するか(もしくは空欄で提出するか)は、ご自身で判断してください。学生オフィスへ問い合わせされてもお答えできません。
※業績項目2と業績項目3は、修士課程に在籍する学生のみ提出可能です。修士課程以外の学生は他の業績項目で提出してください。


業績項目7(研究または教育に係る補助業務の実績)で、エビデンスは何を提出すべきですか。

大学指定の書式を以下Webサイト(「出願書類」⑥)よりダウンロードのうえ、必要事項を記入し提出してください。
https://www.ritsumei.ac.jp/scholarship/news_economic/article.html/?news_id=444


大学学部の業績は審査対象となりますか。

大学学部の業績は一切審査対象となりません。大学学部の業績は提出しないでください。


研究科独自書式について、どこに問い合わせたらよいですか。

情報理工学研究科・生命科学研究の独自書式については、ご自身が所属している研究科の事務室へ問い合わせてください。
※研究科独自書式について、学生オフィスに問い合わせされてもお答えできません。





【問い合わせ先】 全キャンパス共通
問い合わせは、以下の方法のみ受け付けます。
※「募集要項」や「Q&A」をよく読み、不明点がある場合のみ問い合わせてください。
※情報理工学研究科および生命科学研究科の独自書式については、所属研究科の事務室へ問い合わせてください。
※出願書類に関する個別相談や業績評価に関する質問にはお答えできません。原則ご自身で判断してください。
※回答には4~5日(窓口開室時間内に限る)の時間を要します。締切直前の問い合わせには、回答が間に合わない可能性がありますので注意してください。
※窓口開室時間は平日9:30~11:30、12:30~17:00(火曜日は12:30~17:00のみ)です。
 2/2・3・4・9は入試のため閉室します。余裕をもって問い合わせしてください。


<<学内者>>
こちらの問い合わせフォームから問い合わせてください(学内メールアドレスでの認証が必要です)。
●「JASSO貸与奨学金【大学院】特に優れた業績による返還免除 に関する問い合わせ」を選択し、件名を「JASSO貸与奨学金【大学院】返還免除」として学生証番号、現在の課程および研究科を入力してください。
●説明欄に①氏名 ②問い合わせ内容 を記載してください。
●問い合わせ受信後、学内メールアドレス宛に順次回答します(窓口開室時間内に限る)。

<<学外者>>
メールにて問い合わせてください。
問い合わせ用メールアドレス:shougaku@st.ritsumei.ac.jp
●件名を「JASSO貸与奨学金【大学院】返還免除」とし、本文に①氏名 ②在籍時の学生証番号・研究科および課程(修士・博士後期課程など) ③携帯電話番号 ④問い合わせ内容 を記載してください。
●メール受信後、順次回答します(窓口開室時間内に限る)。

 

2026.01.08

JASSO給付奨学金および国の授業料減免(多子世帯支援含む)受給者の自宅外書類の提出について

 JASSO給付奨学金および国の授業料減免(多子世帯支援含む)の受給者で自宅外から通学している場合は、大学へ期日までに自宅外通学を証明する書類を提出してください。審査に通ると、原則として審査完了後から「自宅外通学」と認められた月まで遡って「自宅外月額」の支給を受けることができます。
 また、JASSO給付奨学金および国の授業料減免(多子世帯支援含む)とJASSO貸与第一種奨学金を併給している方が、第一種奨学金の自宅外月額を受け取るには、期日までに大学へ自宅外通学を証明する書類を提出する必要があります。
 なお、一度自宅外通学を証明する書類を提出し、「自宅外通学」と認められた場合は、支援区分が変更になった際に再度提出する必要はありません。


以下の表を参照し、自身が該当する採用区分において必要な手続きを行ってください。

採用区分

証明書類

注意事項

第Ⅰ区分

第Ⅰ区分(多子)

提出必須

1 第Ⅳ区分(理工農)
給付奨学金の支給はありませんが、支援区分見直し(毎年10月)により区分変更の可能性があるため提出を推奨しています。

第Ⅱ区分

第Ⅱ区分(多子)

第Ⅲ区分

第Ⅲ区分(多子)

第Ⅳ区分(多子)

第Ⅳ区分(理工農)※1

多子世帯区分 + 第一種奨学金
  

提出必須

 

多子世帯区分

すぐに提出する必要なし※23

2 給付奨学金の支給はありませんが、支援区分見直し(毎年10月)により、給付支給対象(第Ⅰ~Ⅲ区分、第Ⅰ~Ⅳ区分(多子))に該当された場合は、証明書類を同年10月中に提出してください(11月以降になると、10月分まで遡及できません)。

3 【支援区分見直し結果の確認について】
10月以降の支援区分は、毎年9月上旬以降にスカラネット・パーソナル
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/「奨学生番号ごとの詳細情報」画面の「支援区分適用履歴」にて公開される予定です。
大学から区分見直し結果を通知するのに時間を要するので、証明書類を同年10月中に提出するために、必ずご自身で10月以降の支援区分(給付支給対象に該当していないか)をスカラネット・パーソナルにて確認してください。



自宅外通学要件確認チャートはこちら

給付(自宅外)提出書類確認票

自宅外通学申請届(通学形態変更届)

③ 「賃貸借契約書」や「入寮許可証」のコピーなど自宅外を証明する書類(重要事項説明書や審査申込書は不可)
 ※契約書の契約期間が切れている場合は、契約期間外の証明書も追加で提出してください。

入寮(入所)証明書

支払実績証明書

賃貸借契約証明書(個人間)兼居住証明書

※①、②、③は提出必須

≪提出方法≫
所属キャンパスの学生オフィス窓口へ持参、または①提出書類確認票に記載の送付先住所まで特定記録郵便など追跡できる方法にて郵送してください。

以上


【問い合わせ先】

学生オフィス 奨学金係

衣笠:研心館2階        TEL075-465-8168/8494

BKC:セントラルアーク1階 TEL077-561-2854

OIC:A1AS事務室    TEL072-665-2135

平日9:30113012:3017:00(土日祝除く) 火曜日のみ12301700