Ritsumeikan

RACE TO
CARBON NEUTRAL

エネルギー使用量
(熱量換算)

Point

2024年4月の大阪いばらきキャンパスH棟共用開始により、施設稼働率が上昇し、結果として2023年度比でエネルギー使用量が増加しました。

2024年度 キャンパス別の状況

2024年度 エネルギー使用量
(熱量換算)

2024年度の立命館のエネルギー使用量(熱量換算)は2023年度比で51,183GJ増加しました。これは平均的な1世帯あたりの年間エネルギー使用量を27.8GJ(※1)とすると、約1,841 世帯分に相当します。

  1. ※1:令和4年度 家庭部門のCO₂排出実態統計調査

2024年度 創エネ設備による発電量

2030年度カーボンニュートラル達成に向けては、学内に太陽光発電をはじめとした創エネ設備による発電を進めることが重要となります。2024年度は衣笠キャンパス存心館・明学館、APUに太陽光パネルを新設し、2023年度に比べ、発電量が大幅に増加しました。

電気使用の割合(概数)

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