ゼミナール紹介

2022 3回生ゼミ担当者・テーマ一覧

     
専攻 領域 担当者名 専門演習テーマ
現代社会 社会形成 江口 友朗 世界の共通点と相違点をお金で測る :政策・雇用・貧困・文化・ジェンダー・幸福
大野 威 育児と仕事の両立および若者の就労:働き方の国際比較
斎藤 真緒 親密圏の変容と現代社会
―ジェンダー・セクシュアリティ・ケアを中心として―
櫻井 純理 働き方・キャリア形成の課題と社会政策
中西 典子 郷土×京都そして地域の研究
―ポストパンデミック社会から地方を見直す―
永島 昂 日本経済の歴史と現在
柳原 恵 地域・ジェンダー・フェミニズムの視点から見る現代社会
吉田 誠 企業社会の変容と働き方の行方
社会文化 金澤 悠介 社会調査でみる現代社会
― エビデンスをもとに考える日本社会の特徴とその変化 ―
崎山 治男 社会問題の社会学
―感情労働と心理主義化する人間関係の病理―
住家 正芳 多様な価値観と社会
―宗教とその周辺を手がかりとして―
日暮 雅夫 現代社会におけるコミュニケーションと承認
三笘 利幸 社会理論・社会思想の可能性――噴出する現代社会の問題にどう向き合うか
環境社会 竹濱 朝美 再生可能エネルギーと電気自動車に関する地域調査、企業調査
永野 聡 ソーシャルイノベーション・ソーシャルデザインに関してフィールドワークを通して学ぶ
山口 歩 社会における公共空間の再構成の課題
リム・ボン 歴史都市・京都の政策課題に関する研究
メディア
社会
文化と
メディア
飯田 豊 メディア論の視座
―デジタルメディア時代の文化現象・社会問題を読み解く―
瓜生 吉則 <メディア>と<文化>の交差点を探る
住田 翔子 表現する/のためのメディア:想像と創造をめぐる文化をまなぶ
増田 幸子 映像メディア研究の視座
~ジェンダー・エスニシティ・ナショナリズムから探る~
社会と
メディア
小泉 秀昭 現代広告の研究と実践
―論理的思考力、企画力、そしてプレゼンテーション能力を高める―
高橋 顕也 「メディアと社会」を理論的につかみとる
根津 朝彦 戦後日本の歴史とジャーナリズム
―ジャーナリズム史とジャーナリストの魅力に迫る
日高 勝之 社会と世界と自分の〈物語〉としてのメディア
~メディア作品と関連理論をつなぐ~
福間 良明 戦後映画で読み解く戦後
市民と
メディア
坂田 謙司 音声メディアを社会学する
柳澤 伸司 ジャーナリズムとメディア倫理
スポーツ
社会
スポーツ
社会
金山 千広 障害者スポーツからインクルーシブ社会を紐解く:スポーツの機会創出のための課題
権 学俊 近現代日本社会とスポーツイベント
中西 純司 スポーツという「不便益」文化とスポーツ経営学
スポーツ
文化
市井 吉興 ライフスタイルスポーツ文化の研究
:新しいスポーツの誕生と発展のダイナミズムを探る
金子 史弥 グローバル文化としてのスポーツをめぐる制度・構造
松島 剛史 レジャー・スポーツの存在理由や問題を理解する
子ども社会 現代社会と子ども 岡本 尚子 教育支援と学習分析 ーよりよい教育を志向・思考するー
中西 仁 子ども京都学のこころみ―子どもと地域社会との関係を京都で学ぶ
野原 博人 学習環境のデザインー社会文化的アプローチー
人間福祉 福祉社会 黒田 学 現代の社会福祉問題と地域社会の形成 ― コミュニティの再生と新たな創造 ―
桜井 啓太 貧困研究と社会学:貧困研究の古典を学ぶ
丹波 史紀 危機と社会変動に対する社会政策
臨床福祉 岡田 まり 病気や障害があっても自分の家で暮らすための支援
竹内 謙彰 生きづらさを探る、幸せを創る~人間らしい発達と遊び
宮口 幸治 困っている子ども達への包括的支援
~特別支援、非行臨床、心理、精神医学の視点で
学部共通ゼミ 孫 片田 晶 多文化共生社会の探究——多様な人々が共につくる社会とは——
富永 京子 足元からの社会運動論・国際社会学――「個人的な意見」を持ち寄って皆の社会を作る
樋口 耕一 ネットに広がる言葉と新聞報道の言葉 ― 飛びかう言の葉から「社会の心」を掴めるか? ―
御旅屋 達 子ども・若者をめぐる社会問題とその支援
景井 充 縮小社会化とソーシャルデザイン ー 地域社会のサバイバルエコシステムを創造するー
前田 信彦 教育・職業キャリアを考える
筒井 淳也 国際比較の社会学
長澤 克重 統計でみるデジタルエコノミーによる社会の変容
有賀 郁敏 余暇社会の歴史と現代
石田 智巳 子どもや教師の語りとその変容
春木 憂 子どもの論理と社会を結ぶ
-「ことば」を通して子どもを見つめる-
秋葉 武 NPO・NGO の経営
長谷川 千春 医療のセーフティネットについて考える~ケアを支える/ケアする人を支えるということ


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