韓国・祥明大学の教員・大学院生らがBKCへ来訪し、スポーツ科学分野で交流
2026年8月26日(水)、韓国・祥明大学一般大学院 スポーツICT融合学科の金東根(キム・ドングン)教授ら教員4名と大学院生12名が、びわこ・くさつキャンパス(BKC)を訪問し、本学スポーツ健康科学研究科の教員・学生らと交流を行いました。本学からは、スポーツ健康科学部長・スポーツ健康科学研究科長の真田樹義教授、スポーツ健康科学部副学部長(大学院担当)の村上晴香教授をはじめ、スポーツ健康科学研究科の大学院生が参加しました。
当日は、両大学の教育概要や研究事例の紹介、本学スポーツ健康科学研究科の研究設備が集まるインテグレーションコアの見学、本学スポーツ健康科学研究科の大学院生による研究発表と質疑応答が行われました。研究発表では、両大学の教員・大学院生が質疑応答を通じて意見を交わし、スポーツ科学分野における交流を深める機会となりました。



