- 効率の良い希土類イオン発光中心の選択形成で 高輝度赤色発光を実現! ―次世代マイクロLEDディスプレイに一歩前進―
- 立命館大学広報課
- 大阪大学大学院工学研究科の市川修平准教授、博士後期課程の竹尾敦志さんらの研究グループは、立命館大学総合科学技術研究機構の藤原康文教授と協力し、半極性(20-21)GaN上にEu添加GaN薄膜を成長することで、極めて発光効率の高いEu発光中心が優先的に形成されることを明らかにしました。プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
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