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招福と福神 第1回 ―16世紀、庶民の新年の迎え方―

招福と福神 第1回 ―16世紀、庶民の新年の迎え方―
講義名
招福と福神 第1回 ―16世紀、庶民の新年の迎え方―
講 師
川嶋 將生  立命館大学名誉教授
講義紹介
【見逃し配信期間】
1月12日(水)9時~2月9日(水)24時(深夜0時)

配信期間中であればいつでも何度でもご視聴いただけますので、復習用などにご活用ください。

<視聴方法>
下の画面にパスワードを入力し、「動画を見る」をクリックしてください。
パスワードは、講座実施当日にお送りしたメール:タイトル「アンケート回答のお願いと『見逃し配信』のご案内」の本文に記載されています。

※大きな画面でご覧になるには、「動画を見る」をクリックした後に画面右下に表示される「」こちらのアイコンをクリックしてください。

<注意事項>
・配信期間外はご視聴いただけません。あらかじめご了承ください。
・「見逃し配信」視聴のために、新たにアプリケーションをインストールする必要はありません。
・動画および講義資料をダウンロードすることはできません。
・講義中に実施した「投票」や「Q&A」にはご参加いただくことはできません。あらかじめご了承ください。
・「見逃し配信」を視聴するために必要なURL、パスワードを第三者に共有、公開することを固くお断りします。
・講義映像、音声等を許可なくスクリーンショットや写真・動画・音声で記録すること、またそれらを第三者に共有、公開することを固くお断りします。

<講義概要>
年末から新年にかけて、人びとはどのように新年を迎える準備をし、また新年になってからどのように過ごしたのでしょうか?本講義では16世紀に描かれた「上杉本洛中洛外図屏風」に主な素材とし、「福」を希求し、無病息災を祈る人びとの姿を追究します。具体的には節季候・千秋万歳・懸想文売り・胡鬼板(羽子板)などをとりあげ、上記の問題を考察することになります。
対 象
招福と福神【第1回】の申込者(今からの申込はできません)