國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究科との学… 國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究科との学術交流協定書の調印式 開催 國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究… 國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究科との学術交流協定書の調印式 開催
2025.03.06
2025年度研修生・研究生の募集について 2025年度研修生・研究生の募集について 2025年度研修生・研究生の募集について 2025年度研修生・研究生の募集について
2025.01.08
【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是… 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是枝裕和監督×森達也監督 ティーチインイベント付上映会 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念… 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是枝裕和監督×森達也監督 ティーチイン…
2024.10.15
大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内
2024.10.11
2024年度研修生・研究生の募集について 2024年度研修生・研究生の募集について 2024年度研修生・研究生の募集について 2024年度研修生・研究生の募集について
2024.02.22
特設サイト「つづく つながる 社会学」を公開しました 特設サイト「つづく つながる 社会学」を公開しました 特設サイト「つづく つながる 社会学」を公開しました 特設サイト「つづく つながる 社会学」を公開しました
2022.03.31
2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内
2022.03.03
11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング>vol… 11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング>vol.1を開催します 11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング… 11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング>vol.1を開催します
2021.11.17
社会学研究科 三谷 舜さんが「ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMF… 社会学研究科 三谷 舜さんが「ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)スポーツチャレンジ研究助成」に採択されました 社会学研究科 三谷 舜さんが「ヤマハ発動機スポーツ振興財団… 社会学研究科 三谷 舜さんが「ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)スポーツチャレンジ研究助成」に採…
2020.03.30
社会学研究科博士課程後期課程2 回生の巽美奈子さんが、第69回関西… 社会学研究科博士課程後期課程2 回生の巽美奈子さんが、第69回関西社会学会大会において大会奨励賞を受賞されました。 社会学研究科博士課程後期課程2 回生の巽美奈子さんが、第6… 社会学研究科博士課程後期課程2 回生の巽美奈子さんが、第69回関西社会学会大会において大会奨励賞を受賞…
2018.11.13
社会学研究科博士課程前期課程2 回生の谷原吏さんが、第69回関西社… 社会学研究科博士課程前期課程2 回生の谷原吏さんが、第69回関西社会学会大会において大会奨励賞を受賞されました。 社会学研究科博士課程前期課程2 回生の谷原吏さんが、第69… 社会学研究科博士課程前期課程2 回生の谷原吏さんが、第69回関西社会学会大会において大会奨励賞を受賞さ…
2018.09.18
社会学研究科院生の陶 一然さんが2つの賞を受賞しました。 社会学研究科院生の陶 一然さんが2つの賞を受賞しました。 社会学研究科院生の陶 一然さんが2つの賞を受賞しました。 社会学研究科院生の陶 一然さんが2つの賞を受賞しました。
2018.04.20
社会学研究科院生の一井崇さんが「第14回立命館大学学生ベンチャーコ… 社会学研究科院生の一井崇さんが「第14回立命館大学学生ベンチャーコンテスト2017」で 優秀賞を受賞 社会学研究科院生の一井崇さんが「第14回立命館大学学生ベン… 社会学研究科院生の一井崇さんが「第14回立命館大学学生ベンチャーコンテスト2017」で 優秀賞を受賞
2017.11.27
社会学研究科博士課程後期課程3回生野田章子さん
平成28…
社会学研究科博士課程後期課程3回生野田章子さん
平成28年度第32回学習デジタル教材コンクールでパイオニアV…
社会学研究科博士課程後期課程3回生野田章子さん
…
社会学研究科博士課程後期課程3回生野田章子さん
平成28年度第32回学習デジタル教材コンクー…
2016.08.03
2025年度研修生・研究生の募集について 2025年度研修生・研究生の募集について 2025年度研修生・研究生の募集について 2025年度研修生・研究生の募集について
2025.01.08
2024年度研修生・研究生の募集について 2024年度研修生・研究生の募集について 2024年度研修生・研究生の募集について 2024年度研修生・研究生の募集について
2024.02.22
2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2021年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内
2022.03.03
2020年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2020年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2020年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内 2020年度春季 大学院学位授与式・学位記授与式のご案内
2021.02.22
国際、研究プロジェクト募集要項・申請書 国際、研究プロジェクト募集要項・申請書 国際、研究プロジェクト募集要項・申請書 国際、研究プロジェクト募集要項・申請書
2018.03.26
博士論文出版助成制度について 博士論文出版助成制度について 博士論文出版助成制度について 博士論文出版助成制度について
2017.12.20
【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是… 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是枝裕和監督×森達也監督 ティーチインイベント付上映会 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念… 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是枝裕和監督×森達也監督 ティーチイン…
2024.10.15
大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内
2024.10.11
2018年度研究科合同入試説明会のご案内 2018年度研究科合同入試説明会のご案内 2018年度研究科合同入試説明会のご案内 2018年度研究科合同入試説明会のご案内
2018.10.16
國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究科との学… 國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究科との学術交流協定書の調印式 開催 國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究… 國立臺北大学社会科学部と立命館大学産業社会学部・社会学研究科との学術交流協定書の調印式 開催
2025.03.06
【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是… 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是枝裕和監督×森達也監督 ティーチインイベント付上映会 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念… 【2024年11月7日(木)開催】産業社会学部60周年記念企画 是枝裕和監督×森達也監督 ティーチイン…
2024.10.15
大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内 大学院ウィークのご案内
2024.10.11
11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング>vol… 11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング>vol.1を開催します 11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング… 11/26に特別企画 トークセッション<トレイルラーニング>vol.1を開催します
2021.11.17
2018年度研究科合同入試説明会のご案内 2018年度研究科合同入試説明会のご案内 2018年度研究科合同入試説明会のご案内 2018年度研究科合同入試説明会のご案内
2018.10.16
【参加自由】2012年12月14日(金)産業社会学部アドバンスドセ… 【参加自由】2012年12月14日(金)産業社会学部アドバンスドセミナー第3回を開催します! 【参加自由】2012年12月14日(金)産業社会学部アドバ… 【参加自由】2012年12月14日(金)産業社会学部アドバンスドセミナー第3回を開催します!
2012.12.05
【参加自由】2012年12月6日(木)産業社会学部アドバンスドセミ… 【参加自由】2012年12月6日(木)産業社会学部アドバンスドセミナー第2回を開催します! 【参加自由】2012年12月6日(木)産業社会学部アドバン… 【参加自由】2012年12月6日(木)産業社会学部アドバンスドセミナー第2回を開催します!
2012.11.19
職位 | (特任)教授 |
---|---|
学位 | 博士(言語文化学、大阪大学) |
研究テーマ | 映像メディア研究 |
連絡先 |
増田幸子『アメリカ映画に現れた「日本」イメージの変遷』大阪大学出版会、2004年
増田幸子「第5章 終戦記念番組としてのテレビドラマ」浪田陽子/柳澤伸司/福間良明編『メディア・リテラシーの諸相』ミネルヴァ書房、2016年、168-181頁
増田幸子「少女マンガで語られた『戦争』―花と夢だけではない少女マンガの世界」浪田陽子/福間良明編『はじめてのメディア研究〔第2版〕』世界思想社、2021年、243-249頁
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(教育学、広島大学) |
研究テーマ | 教科教育学(国語教育学) |
連絡先 |
職位 | (特任)教授 |
---|---|
学位 | 修士(教育学) |
研究テーマ | 近代ドイツにおけるアソシエーション機能、社会国家における余暇・スポーツ政策 |
連絡先 |
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(経済学、名古屋大学) |
研究テーマ | 経済学における制度論的ミクロ・マクロ・ループ論を巡る方法・理論・分析 |
連絡先 |
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(人間科学、大阪大学) |
研究テーマ | 計量テキスト分析の方法とソフトウェア、情報行動についての調査研究 |
連絡先 |
友枝敏雄・樋口耕一・平野孝典編著『いまを生きるための社会学』丸善出版、2021年
樋口耕一『社会調査のための計量テキスト分析』ナカニシヤ出版、2020年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学、関西学院大学) |
研究テーマ | コミュニティの社会心理学(人の移動、環境問題、地域資源など) |
連絡先 | jkato★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
加藤潤三・前村奈央佳『海外移民に対する沖縄県民の受容態度とその規定因の検討』島嶼地域科学、3 号、1-15、2022年
加藤 潤三『地域における縦断的研究のすすめ:マイクロ-マクロ関係を踏まえた時系列的データの分析』 コミュニティ心理学研究、23巻、78-86、2020年
加藤 潤三『地域コミュニティに対する住民の価値を測定する : 『 コミュニティ価値』尺度の作成と検討』立命館産業社会論集、55巻3号、55-66、2019年
加藤潤三他『沖縄県系人における沖縄アイデンティティとウチナーネットワークの検討 : 「第6回世界のウチナーンチュ大会」に関する基礎的分析と合わせて』 移民研究、14号、1-20、2018年
加藤潤三・石盛真徳・岡本卓也(編著)『コミュニティの社会心理学』ナカニシヤ出版、2013年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会福祉学、大阪府立大学) |
研究テーマ | 高齢期の貧困、年金制度の国際比較、日本の福祉レジーム研究 |
連絡先 | shizu★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
鎮目真人(2021)『年金制度の不人気改革はなぜ実現したのか―1980~2016年改革のプロセス分析―』ミネルヴァ書房
松田亮三、鎮目真人編(2016)『社会保障の公私ミックス再論』ミネルヴァ書房
鎮目真人、近藤正基編(2013)『比較福祉国家―理論・計量・各国事例』ミネルヴァ書房
平岡公一、武川正吾、山田昌弘、黒田浩一郎監修、須田木綿子、鎮目真人、西野理子、樫田美雄編集(2013)『研究道―学的探求の道案内―』東信堂
平岡公一、杉野昭博、所道彦、鎮目真人(2011)『社会福祉学』有斐閣
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士 (経済学、中央大学) |
研究テーマ | グローバル化と基盤技術産業の国際分業、日本鋳物産業の歴史的展開と技術革新 |
連絡先 |
永島昂「高度成長期の鋳物産業(上)」『立命館産業社会論集』第54巻第4号、2019年
永島昂「高度成長期の鋳物産業(中)」『立命館産業社会論集』第55巻第4号、2020年
永島昂「高度成長期の鋳物産業(下)『立命館産業社会論集』第57巻第1号、2021年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(経営学、明治大学) |
研究テーマ | 戦後日本の企業内秩序の形成と労使関係、東京大田区の工業集積 |
連絡先 | makotoy★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
吉田誠『査定規制と労使関係の変容:全自の賃金原則と日産分会の闘い』大学教育出版、2007年
「1950年前後における先任権の日本への移植の試み」『大原社会問題研究所雑誌』721号、2018年
「戦後初期の日産における人員体制の構築:女性労働者を中心に」『社会科学論集』(埼玉大学)第143号、2014年
「1952年秋における全自日産分会の本工化闘争とその後」『立命館産業社会論集』第53巻1号、2017年
「生産復興闘争から防衛闘争へ」『立命館産業社会論集』第58巻3号 、 2022年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 修士(体育学) |
研究テーマ | ①スポーツマーケティング理論の伝統と革新に関する研究、②スポーツ経営学の理論開発に関する研究、③地域スポーツ推進における「スポーツ価値」に関する研究 |
連絡先 |
山下秋二・中西純司・松岡宏高『図とイラストで学ぶ 新しいスポーツマネジメント』大修館書店、2016年
仲澤 眞・吉田政幸『よくわかるスポーツマーケティング』ミネルヴァ書房、2017年
柳沢和雄・清水紀宏・中西純司『よくわかるスポーツマネジメント』ミネルヴァ書房、2017年
柳沢和雄・木村和彦・清水紀宏『テキスト 体育・スポーツ経営学』大修館書店、2017年
山下秋二・中西純司・畑攻・冨田幸博『改訂版 スポーツ経営学』大修館書店、2006年
職位 | (特任)教授 |
---|---|
学位 | 修士(商学、早稲田大学) |
研究テーマ | 広告論、広告メディアプランニング |
連絡先 |
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(教育学) |
研究テーマ | 東アジアのメディア文化とその公共圏、植民地支配に関連する記憶と報道 |
連絡先 |
趙相宇『忘却された日韓関係:〈併合〉と〈分断〉の記念日報道』創元社、2022年
レオ・チン『反日:東アジアにおける感情の政治』[倉橋耕平、趙相宇、永冨真梨、比護遥、輪島裕介訳]人文書院、2021年
趙相宇「「始政記念日=体育デー」のメディア・イベント:朝鮮人の「併合」への参加と動員」『東アジア近代史』(26)、2022年
④ 趙相宇「「日韓併合記念日」のメディア史:日本人本位の参加と「内鮮融和」の課題」『メディア史研究』50、2021年
趙相宇「3・1節と8・15光復節の報道史」『マス・コミュニケーション研究』96、2020年
趙相宇「3・1節の周年報道における対日感情の検討:1970年代の韓国社会を中心に」『京都大学大学院教育学研究科紀要』65、2019年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(芸術学、同志社大学) |
研究テーマ | 韓国美術史、朝鮮語教育 |
連絡先 |
盧載玉「朝鮮王朝時代の絵画「チェッコリ」についての一考察」 『立命館産業社会論集』第55巻/ 第1号、2019年
盧載玉「朝鮮時代初期の山水画における独自性について-文人との関わりにおいて-」 『人文社会科学研究』、世明大学校人文社会科学研究所、25集、2017年
文 楚雄、伊藤隆司、盧 載玉「日中韓三か国における漢字教育の現状と課題」 『立命館産業社会論集』第51巻/ 第4号、2016年
河村光雅、盧載玉、梁貞模『韓国語似ている動詞使い分けブック』(改訂版)ベレ出版、2014年
盧載玉、梁貞模「朝鮮語教育におけるCALLの現状と課題―立命館大学の朝鮮語CALLを中心に―」 『立命館高等教育研究』、立命館大学教育開発推進機構、2012年
盧載玉『朝鮮時代初期の山水画』三恵社、2012年
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 修士(教育学、青山学院大学) |
研究テーマ | 就労・生活困難者の支援、当事者活動に関する調査・研究、「居場所」概念の研究、場所と空間の社会学的研究 |
連絡先 | otaya★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
OTAYA, Satoshi, 2021, "How Has the Support Called "Ibasho" been Discussed?", Educational Studies in Japan, Vol. 15.
御旅屋達,2021「ひきこもり当事者を対象とした居場所支援」恒吉僚子・額賀美紗子編『新グローバル時代に挑む日本の教育』東京大学出版会.
御旅屋達,2017,「若者支援における『障害』の位置価」『教育社会学研究』第101集.
御旅屋達,2015,「若者自立支援としての『居場所』を通じた社会参加過程——ひきこもり経験者を対象とした支援の事例から」『社会政策』第7巻2号.
御旅屋達,2015,「居場所——個人と空間の現代的関係」本田由紀編『現代社会論——社会学で探る私たちの生き方』.
御旅屋達,2012,「子ども・若者をめぐる社会問題としての『居場所のなさ』——新聞記事における『居場所』言説の分析から」『年報社会学論集』第25号.
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(教育学、広島大学) |
研究テーマ | 社会科教育、歴史教育、市民性教育 |
連絡先 |
角田将士『戦前日本における歴史教育内容編成に関する史的研究-自国史と外国史の関連を視点として-』風間書房、2010年。
角田将士『NG分析で導く 社会科授業の新公式』明治図書、2022年。
角田将士『学校で戦争を教えるということ-社会科教育は何をなすべきか-』学事出版、2023年。
社会認識教育学会編(分担執筆)『新 社会科教育学ハンドブック』明治図書、2012年。
社会認識教育学会編(分担執筆)『中学校社会科教育・高等学校地理歴史科教育』学術図書出版社、2020年。
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 修士(学際情報学、東京大学) |
研究テーマ | メディア論、メディア技術史、文化社会学 |
連絡先 | y-iida★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
飯田豊『テレビが見世物だったころ ―初期テレビジョンの考古学』青弓社、2016年
飯田豊『メディア論の地層 ―1970大阪万博から2020東京五輪まで』勁草書房、2020年
水越伸・飯田豊・劉雪雁『新版 メディア論』放送大学教育振興会、2022年
飯田豊・立石祥子編著『現代メディア・イベント論 ―パブリック・ビューイングからゲーム実況まで』勁草書房、2017年
飯田豊編著『メディア技術史 ―デジタル社会の系譜と行方[改訂版]』北樹出版、2017年
高野光平・加島卓・飯田豊編著『現代文化への社会学 ―90年代と「いま」を比較する』(北樹出版、2018年)
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学) |
研究テーマ | 武道の社会史 |
連絡先 |
高津勝『日本近代スポーツ史の底流』創文企画, 1995.
井上俊『武道の誕生』吉川弘文館, 2004.
中嶋哲也『近代日本の武道論―〈武道のスポーツ化〉問題の誕生―』国書刊行会, 2017.
Andreas Niehaus, Kotaro Yabu (eds.), Challenging Olympic Narratives: Japan, the Olympic Games and Tokyo 2020/21(Sport, Kultur und Gesellschaft, 5), Ergon Verlag, 2021.
藪耕太郎『柔術狂時代―20世紀初頭アメリカにおける柔術ブームとその周辺―』朝日新聞出版, 2021.
有賀郁敏編『スポーツの近現代―その診断と批判―』ナカニシヤ出版, 2023.
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学、立命館大学) |
研究テーマ | ジャーナリズム、NIE(新聞教育)、メディア・リテラシー |
連絡先 | syt01970★ss.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
柳澤伸司『新聞教育の原点―幕末・明治から占領期日本のジャーナリズムと教育』世界思想社、2009年
柳澤伸司「NIEの歴史的諸課題-さらなる新聞教育の研究にむけて-」『日本NIE学会誌』2012年
柳澤伸司「NIEが変える教育と新聞―学習材としての新聞の「危うさ」と「面白さ」」『メディア・リテラシーの諸相―表象・システム・ジャーナリズム』ミネルヴァ書房、2016年
柳澤伸司「「新聞」との多角的な連携-「記事」活用を超えるNIEの可能性-」『日本NIE学会誌』2018年
柳澤伸司「なぜ「新聞・紙」なのか-ジャーナリズム・リテラシーへの視点-」『日本NIE学会誌』2020年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(文学、東京大学) |
研究テーマ | 宗教社会学、近代日本と中国の宗教 |
連絡先 | sumika★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
隠される宗教、顕れる宗教 │ ,84-99 (共著)
宗教経済学における合理性 │ 宗教研究 │ 91 (2),125-151 (単著)
現代社会理論の変貌 │ ,149-172 (共著)
Behind the Mask of the Secular: Habermas’s Institutional Translation Proviso and Japanese Court C
Nationalism, Religion, and Social Darwinism: Nation and Religion in the Works of Katō Genchi and Liang Qichao │ Religious Studies in Japan │ 3,21–39 (単著)
民俗学事典 │ (共著)
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(教育学,東京学芸大学) |
研究テーマ | 能動的な学習を支援する理科授業デザインの理論とその評価に関する研究 |
連絡先 |
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(教育学、広島大学) |
研究テーマ | 戦後民主体育の形成過程に関する研究、運動的認識の発達に関する研究、ナラティヴ・アプローチ |
連絡先 | t-ishida★ss.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
石田智巳,制野俊弘「丹下保夫の運動文化論構築過程における春田正治の影響:春田-丹下論争について」、『体育学研究』67巻,pp.845-857
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(文学、東北大学) |
研究テーマ | 戦後日本の社会意識の変化についての計量研究、ソーシャル・キャピタルの基礎研究 |
連絡先 |
金澤悠介「「社会的公正」をめぐる意識の変容:不公平感の計量社会学」(72-98頁)水島治郎・米村千代・小林正弥(編)『公正社会のビジョン:学際的アプローチによる理論・思想・現状分析』明石書店、2021年
金澤悠介「震災被災地における社会的孤立の構造:岩手県大船渡市を事例とした計量分析」『理論と方法』37(2):285-301、2023年
Tsutomu Hashimoto, Yusuke Kanazawa and Kyoko Tominaga, "A new liberal class in Japan: based on latent class analysis," Economic and Social Changes: Facts, Trends, Forecast, 12: 192-210, 2019
金澤悠介「一般的信頼についての質問は何を測定しているのか?:潜在クラス分析をもちいたアプローチ」『社会学年報』48: 95-113、2019年
金澤悠介「格差覚醒時代の階層帰属意識」(145-166頁)渡邊勉・吉川徹・佐藤嘉倫(編)『シリーズ 少子高齢社会の階層構造2 人生中期の階層構造』東京大学出版会、2021年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(学術、東京工業大学) |
研究テーマ | 現代社会における産業技術の役割と問題点の検討 |
連絡先 | Ayt02065★ss.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
「ポストコロナ期に求められる教育」『感染症を学校でどう教えるか』池田、杉浦他共著 明石書店 2021
「風力発電技術の可能性とその社会」『科学・技術と社会を考える』兵藤、中村他共著 ムイスリ出版 2011
「技術発展を測るものさし」『21世紀の日本を見つめる』篠田、松葉他共著 晃洋書房 2004
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学、東京大学) |
研究テーマ | 都市社会学、職業 |
連絡先 | ttakeoka★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
武岡暢『生き延びる都市——新宿歌舞伎町の社会学』新曜社、2017年
武岡暢『歌舞伎町はなぜ〈ぼったくり〉がなくならないのか』イーストプレス、2016年
三浦倫平・武岡暢編『変容する都市のゆくえ——複眼の都市論』文遊社、2020年
"Sex Work" in The Routledge Companion to Gender and Japanese Culture (Jennifer Coates, Lucy Fraser, and Mark Pendleton eds., Routledge, 179-188, 2020
武岡暢「尾高邦雄はなぜ職業社会学を維持できなかったか——もうひとつの職業概念に向けて」出口剛司・武田俊輔編『社会の解読力〈文化編〉——生成する文化からの反照』新曜社、157-180頁、2022
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 修士(学術、東京大学) |
研究テーマ | マックス・ヴェーバーの社会理論、日本におけるヴェーバー受容史、沖縄近現代思想史 |
連絡先 | mitoma★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
三笘利幸『「価値自由」論の系譜――日本におけるマックス・ヴェーバー受容の一断面』中川書店、2014年
三笘利幸「日本における『倫理』受容についての一考察」橋本努・矢野善郎編『日本マックス・ヴェーバー論争――「プロ倫」解読の現在』ナカニシヤ出版、2008年
三笘利幸「現代における「価値自由」の意義――没価値性を超えて」宇都宮京子他編『マックス・ヴェーバー研究の現在――資本主義・民主主義・福祉国家の変容の中で』創文社、2016年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | Ph.D. (ブリティッシュ・コロンビア大学) |
研究テーマ | メディア・リテラシー(メディア教育)の実践研究とカリキュラム開発、メディアにおけるジェンダー、エスニシティーの表象分析 |
連絡先 |
職位 | (特任)教授 |
---|---|
学位 | 博士(聖書・宗教学、南ア・自由州立大学) |
研究テーマ | ヨハネ福音書を中心とした新約聖書の文学的・言語学的研究、語用論(言語学)を用いた英語教育研究 |
連絡先 | hito4392★ss.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
Hisayasu Ito、The Story of Jesus Hisayasu Ito, The Story of Jesus and the Blind Man: A Speech Act Reading of John 9 (Acta Theologica Supplementum 21). University of the Free State., 2015.
Hisayasu Ito, Johannine irony demonstrated in John 9: Part I & Part II, Neotestamentica 34 (2), 2003.
伊東寿泰 『新約聖書解釈の手引き』 の 「第6章 物語批評」 と 「第7章 スピーチアクト分析」、日本キリスト教団出版局、2016年
伊東寿泰 『これで変わる!あなたの英語力!~英語の環境作りのススメ~』 ヨベル、2023年
Hisayasu Ito, Reflections on English language education in Japan: An insider’s view, in A. Cripps (ed.), Perspectives on English Language Education in Japan, CreateSpace、2016
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(法学、名古屋大学) |
研究テーマ | 先進諸国における福祉国家再編の比較分析(とくに、日本とオーストラリア)、現代社会における政治秩序の理論分析(国家論を中心に)、現代政治学におけるメタ理論の意義、 現代社会における紛争処理システムに関する総合的研究、地域再生に関する総合的研究 |
連絡先 | mkato★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
加藤雅俊『福祉国家再編の政治学的分析』御茶の水書房、2012年。
加藤雅俊「福祉国家論からみる自由民主主義体制の存立構造」、『年報政治学「自由民主主義の再検討」2020-Ⅱ』(筑摩書房)、15-36頁、2020年。
Masatoshi KATO「Social Problems and Welfare State Transformations in Japan: From the Point of Welfare State Theory」、『立命館大学人文科学研究所紀要』、123号、75-109頁、2020年。
加藤雅俊「諫早湾干拓紛争からみる紛争処理システムとしての司法制度の意義と限界」、『法学セミナー』766号、44-49頁、2018年。
加藤雅俊「オーストラリアにおける社会統合の変遷」、新川敏光編『国民再統合の政治』(ナカニシヤ出版)、97-127頁、2017年。
加藤雅俊「現代政治学におけるメタ理論の必要性」、『横浜法学』26巻2号、97-145頁、2017年。
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(教育学、米国コロンビア大学) |
研究テーマ | ソーシャルワーク、高齢者・精神障害者の地域生活支援 |
連絡先 |
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(学術、横浜市立大学) |
研究テーマ | 近現代日本におけるスポーツ・ナショナリズム、植民地朝鮮における身体規律化の研究 |
連絡先 | kwon★ss.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
権学俊「韓国における満州国の残映と植民地主義―「国民」体力時代と身体規律」有賀郁敏編『スポーツの近現代―その診断と批判』ナカニシヤ出版、2023年
権学俊『朝鮮人特攻隊員の表象―歴史と記憶のはざまで―』法政大学出版局、2022年
権学俊「『季刊三千里』からみられる在日韓国・朝鮮人の昭和五〇年代―三つの国家と揺らぐアイデンティティ―」福間良明編『昭和五〇年代論―「戦後の終わり」と「終わらない戦後」の交錯』みずき書林、2022年
権学俊『スポーツとナショナリズムの歴史社会学―戦前=戦後日本における天皇制・身体・国民統合』ナカニシヤ出版、2021年
権学俊『国民体育大会の研究―ナショナリズムとスポーツ・イベント』青木書店、2006年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(学術、立命館大学) |
研究テーマ | 安楽死・尊厳死論史、生命倫理学(史)、教室の場における「生・老・病・死」の語りの構造の解析と組み替え |
連絡先 |
玉井真理子・大谷いづみ編『はじめて出会う生命倫理』有斐閣(有斐閣アルマ)、2011年(2022年17刷)
安藤泰至・島薗進編、川口有美子・大谷いづみ・児玉真美著『見捨てられる<いのち>を考える――京都ALS嘱託殺人と人工呼吸器トリアージから』晶文社、2021年
大谷いづみ「歴史の忘却と連続性――語られてきたナチス「安楽死」政策とコロナ禍の現在」『新薬と臨牀』70(12):59(1535)-66(1542)、2021年12月10日、
大谷いづみ「「解説 それぞれの「良い死/唯の生」, 立岩真也『良い死/唯の生』筑摩書房(ちくま学芸文庫)571-581.2022年12月10日
大谷いづみ「第6章 患者および一般市民のための生命倫理教育」伴信太郎・藤野昭宏責任編集『医療倫理教育』(シリーズ生命倫理学・第19巻)、108-128、2012年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 修士(社会福祉学) |
研究テーマ | 障害児者の生活と教育・労働、相談援助などにおける発達保障実践の研究、医療的ケアが必要な子どもたちの地域生活支援の研究 |
連絡先 | k-tamura★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
田村和宏・玉村公二彦・中村隆一編著『発達のひかりは時代に充ちたか?』クリエイツかもがわ,2017年.
田中昌人『』障害のある人びとと創る人間教育』大月書店,2003年.
加藤直樹『障害者の自立と発達保障』全障研出版部,1997年.
窪田暁子『福祉援助の臨床-共感する他者として』誠信書房,2013年.
田中智子『知的障害者家族の貧困』法律文化社,2020年
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(創造都市、大阪市立大学) |
研究テーマ | 貧困・低所得問題、生活保護(公的扶助)、自立/依存概念の社会学的分析 |
連絡先 | sakuraik★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
桜井啓太『〈自立支援〉の社会保障を問う―生活保護・最低賃金・ワーキングプア』法律文化社、2017年
広瀬義徳・桜井啓太編『自立へ追い立てられる社会』インパクト出版会、2020年
桜井啓太「生活保護における『三つの自立論』の批判的検討『社会政策』11(3)、pp.91-101、2020年
桜井啓太「第2章 生活保護世帯の子どもへの教育支援―教育Learn+福祉welfare=ラーンフェアLearnfare」『教える・学ぶ(シリーズ・子どもの貧困3)』明石書店、2019年
桜井啓太「貧困と高等教育―生活保護世帯の大学進学に関する諸問題―」『個人金融』13(3)、pp.11-21、2018年
職位 | (特任)教授 |
---|---|
学位 | 博士(文学、早稲田大学) |
研究テーマ | 社会思想、社会文化論、ハーバーマスやホネットの批判的社会理論 |
連絡先 | higu★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
共編著 『批判的社会理論の今日的可能性』、晃洋書房、2022年
共著『『啓蒙の弁証法』を読む』岩波書店、2023年
項目執筆『啓蒙思想の百科事典』項目執筆「現代と啓蒙、ハーバマース」丸善出版株式会社、2023年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(人間福祉、 法政大学) |
研究テーマ | 高齢者福祉、地域福祉、介護施設の運営管理、社会的企業 |
連絡先 | osw53★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
在宅介護における新型コロナウイルスの影響ー家族介護者の介護生活の変化とその関連要因 富田絢子・呉世雄、コミュニティソーシャルワーク (30) 66-79 2022年
家族介護者の在宅介護継続意思に影響を及ぼす要因(地域のインフォーマルサポート・介護充実感・介護負担感との関連を中心に)、呉世雄、コミュニティソーシャルワーク (21) 54-64 2018年
社会福祉法人施設の地域貢献活動の実施状況に関する研究-地域貢献活動尺度の因子構造とその特徴を基に、呉世雄、日本の地域福祉 31 29-40 2018年
韓国の社会的企業育成法の成果と課題 、呉世雄、社会福祉学 58(2) 80-93-93 2017年
介護老人福祉施設の経営利益率とサービスの質関連指標との関係 呉世雄、社会福祉学 54(3) 41-52-52 2013年
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学、中京大学) |
研究テーマ | メディア社会史研究、音声メディア研究、コミュニティ・メディア研究 |
連絡先 | sakatak★ss.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
金山 智子 , 小川 明子Collective Memories of Disaster through Community Radio:A Case Study of the Great East Japan Earthquake : Journal of Information and Communication Research、2020 Volume 38 Issue 2 Pages 67-80
北出真紀恵『「声」とメディアの社会学』晃洋書房、2019年
水越伸・飯田豊・劉雪雁『メディア論』放送大学教育振興会、2018 年
飯田豊編著『メディア技術史―デジタル社会の系譜と行方[改訂版]』北樹出版、2017年
北郷裕美『コミュニティFMの可能性』青弓社、2015年
吉見俊哉『「声」の資本主義 ---電話・ラジオ・蓄音機の社会史』 (河出文庫)、2012年
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士 |
研究テーマ | SNSとコミュニケーション、AIのガバナンス、世論と政治、定量的分析 |
連絡先 | tanihara★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
Tanihara, T., & Yamaguchi, S. (2023). Literacy is necessary to understand Fact-Checking: An empirical research with survey experiments, Journal of Socio-Informatics, 16(1), 33-46.
Tanihara, T. & Yamaguchi, S. (2023). How was the coronavirus vaccine accepted on Twitter? A computational analysis using big data in Japan, Global Knowledge, Memory and Communication, ahead-of-print
Tanihara, T. (2022). The bias of Twitter as an agenda-setter on COVID-19: An empirical research using log data and survey data in Japan, Communication and the Public, 7(2), 67-83
Tanihara, T., Yamaguchi, S., Watanabe, T., & Oshima, H. (2022) Effects of corrections on COVID-19-related misinformation: Cross-media empirical analyses in Japan, International Journal of Web Based Communities, 18(1), 41-63
山口真一, 菊地映輝, 谷原吏,大島英隆(2021)『Innovation Nippon2021報告書 フェイクニュース―withコロナ時代の情報環境と社会的対処―』 国際大学GLOCOM
谷原吏(2022)『〈サラリーマン〉のメディア史』慶応義塾大学出版会
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士 |
研究テーマ | 心理学,発達心理学,社会情緒的発達,親子関係, アタッチメント |
連絡先 |
篠原郁子(2021).「乳児期の情動制御」(編著者:上淵寿・平林秀美,『情動制御の発達心理学』,ミネルヴァ書房, pp.23-45.)
国立教育政策研究所編(2020/2021). 幼児教育・保育の国際比較:OECD 国際幼児教育・保育従事者調査2018報告書 第1巻/第2巻.
国立教育政策研究所(2017) 『非認知的 (社会情緒的) 能力の発達と科学的検討手法について研究に関する報告書』
Shinohara, I., & Moriguchi, Y. (2017). Adults’ Theory of Infants’ mind: a comparison between parents and nonparents. Child Development Research, 2017.
篠原郁子. (2016). Sensitivity の派生概念と子どもの社会的発達―アタッチメント研究からの展望―. 心理学評論, 58(4), 506-529.
篠原郁子. (2013). 心を紡ぐ心: 親による乳児の心の想像と心を理解する子どもの発達.ナカニシヤ出版.
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(経済学、京都大学) |
研究テーマ | 日米の医療保障システムに関する研究 |
連絡先 | chasegaw★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(学術、お茶の水女子大学) |
研究テーマ | 地域女性史、女性史/ジェンダー史、オーラルヒストリー |
連絡先 | megumiy★fc.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
柳原恵『〈化外〉のフェミニズム――岩手・麗ら舎読書会の〈おなご〉たち』ドメス出版、2018年
柳原恵「地域女性史における聞き書きの可能性――地域とジェンダーの視点から」『ジェンダー分析で学ぶ女性史』岩波書店、2021年刊行予定
柳原恵「都市/地方と(ポスト)フェミニズム――農村女子青年が生きたフェミニズムを読む」『 早稲田文学』2019年冬号、 2019年12月
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(医学、徳島大学) |
研究テーマ | 運動制御における中枢神経系での感覚情報処理について |
連絡先 |
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(農学、京都大学) |
研究テーマ | 持続可能な環境まちづくり、コミュニティ・デザインの方法と技術、行政・市民・事業者・NPOパートナーシップ形成支援 |
連絡先 |
永橋爲介「市民とデザイナー、共同の可能性」『環境と都市のデザイン』学芸出版社、2004
永橋爲介「『対話の力』が『場所の力』を呼び覚ますー『場所の力』を引き出すデザインはいかにして可能か?ー」『こころのたね』ココルーム文庫、2008
永橋爲介「環境的自叙伝が幼稚園保護者にもたらした「7つの機会」の再検証」『立命館産業社会論集』54(3)、2018
永橋爲介「フィルム・コミッションの課題と使命」『自治体法務研究』25、2011
永橋爲介「大阪市長居公園内仮設一時避難所施策の検証を通じた総合的公園マネジメントの考察」『ランドスケープ研究』66(5)、2003
永橋爲介「1920年代の大阪市の社会事業及び住宅政策の展開にみる「都市下層」社会への統治術の検証」『第34回日本都市計画学会学術研究論文集』、1999
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 修士(日本語学) |
研究テーマ | 日本語における発話表現とキャラクター描写の関わり |
連絡先 |
ライトノベルの発話表現とキャラクターに係る日本語を母語としない消費者の理解 │ 立命館大学産業社会学会『立命館産業社会論集』 │ 55 (2),107-114 (単著)
メディアミックス時代の日本語非母語読者─ライトノベル愛読者の作品理解─ │ 日本読書学会『読書科学』 │ 60 (3),187-198 (単著)
ライトノベルにおける「だ」で終わる発話文とキャラクター描写の関わり │ 立命館大学産業社会学会『立命館産業社会論集』 │ 51 (2),177-189 (単著)
日本語教育に小説を用いるということ │ 九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会リポジトリ部会『九州地区国立大学教育系・文系研究論文集』 │ 1 (2),No.4 (共著)
「マリア様がみてる」における女性文末辞と人物描写 │ コンテンツ文化史学会『コンテンツ文化史研究』 │ (7),12-24 (単著)
論述式答案に見る日本人大学生の日本語諸問題 │ 佐賀大学留学生センター『佐賀大学留学生センター紀要』 │ (9),47-59 (単著)
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 修士(社会学) |
研究テーマ | 社会学思想・社会学史、自我論 |
連絡先 |
『❝教育から学習への転換❞のその先へ』文理閣、2019年
『危機に対峙する思考』梓出版社、2016年
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(文学、京都大学) |
研究テーマ | エスニシティ・人種研究、多文化共生論、多文化教育 |
連絡先 |
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学、東京大学) |
研究テーマ | 社会運動論、グローバル化論、現代日本の社会運動がもつサブカルチャー的側面の研究 |
連絡先 |
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学、立命館大学) |
研究テーマ | 家族介護者支援に関する比較研究、デートDV予防プログラムの開発 |
連絡先 |
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会福祉学) |
研究テーマ | 貧困・低所得層の社会的自立に関する研究 |
連絡先 |
丹波史紀『原子力災害からの複線型復興――被災者の生活再建への道』明石書店、2023年
丹波史紀/清水晶紀編著『ふくしま原子力災害からの複線型 復興−一人ひとりの生活再建と「尊厳」の回復に向けて−』ミネルヴァ書房 、2019年
五百旗頭真・御厨貴・飯尾潤監修/ひょうご震災記念21世紀研究機構編『総合検証 東日本大震災からの復興』岩波書店、2021年(分担執筆)
丹波史紀・石田賀奈子・黒田学・長谷川千春『たのしく学ぶ社会福祉−誰もが人 間らしく生きる社会をつくる−』ミネルヴァ書房、2021年
丹波史紀「ひとり親家庭の『自立』と就労支援をめぐる現状と課題」『社会福祉研究』、126号、 2016年、pp.60-67
職位 | 准教授 |
---|---|
学位 | 博士(第二言語研究、 ハワイ大学) |
研究テーマ | 母語話者と第二言語学習者の言語理解・産出メカニズム、英語教育を通した思考力の育成 |
連絡先 |
Miyao, M. (2023). L2 learnersʼ use of linguistic and visual discourse information during the production of English referring expressions. Ritsumeikan Studies in Language and Culture, 34(3), 119–133.
Kondo, M., & Miyao, M. (2023). Does the Common Test measure the thinking skills necessary for the 21st century? Annual Review of English Language Education in Japan, 34, 81–96.
Miyao, M. (2021). Collecting time-sensitive data in a web-based psycholinguistic experiment. Studies in English Linguistics and Literature, 37, 1–14.
Miyao, M., Schafer, A. J., & Schwartz, B. D. (2018). Difference in referential-expression preferences between Japanese and Chinese readers. IEICE Technical Report, 118(163), 83–86.
Miyao, M., & Schwartz, B. D. (2016). Online comprehension of referential expressions in English discourse by Japanese L2ers of English. In D. Stringer, J. Garrett, B. Halloran, & S. Mossman (Eds.), Proceedings of the 13th Generative Approaches to Sec
職位 | 教授 |
---|---|
学位 | 博士(社会学、一橋大学) |
研究テーマ | 家族社会学、女性労働、ワークライフバランス研究 |
連絡先 | tsutsui★ss.ritsumei.ac.jp (★を@に変更してください) |
筒井淳也, 2020, 『社会を知るためには』筑摩書房
Junya TSUTSUI, 2019, Work and Family in Japanese Society, Springer
筒井淳也, 2015, 『仕事と家族』中公新書
筒井淳也, 2016, 『結婚と家族のこれから』光文社新書
筒井淳也・前田泰樹, 2017, 『社会学入門』有斐閣
TRANSITION TO RETIREMENT AND ACTIVE AGEING: Changes in Post‐Retirement Lifestyles in Japan
前田信彦 / 大学教育出版
ビデオのメディア論
永田大輔・近藤和都・溝尻真也・飯田豊 / 青弓社ライブラリー
新版 メディア論
水越伸・飯田豊・劉雪雁 / 放送大学教育振興会
新版 現代文化への社会学 ―90年代と「いま」を比較する
高野光平・加島卓・飯田豊 編著 / 北樹出版
趣味とジェンダー ―〈手づくり〉と〈自作〉の近代
神野由紀・辻泉・飯田豊 編著 / 青弓社
メディア技術史 ―デジタル社会の系譜と行方[改訂版]
飯田豊 編著 / 北樹出版