講演会・シンポジウムのご案内

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開催日 シンポジウム/会議名 テーマ/報告者
開催日 シンポジウム/会議名 テーマ/報告者
2020-01-25 重点PJ CAPS(中東紛争・平和構築班) PDF
共催:立命館大学中東・イスラーム研究センター/科研費新学術領域研究計画研究B02「越境的⾮国家ネットワーク:国家破綻と紛争」(研究代表者:末近浩太)
【講演会】紛争を生きるージャーナリストがみ見た戦時下の中東ー
登壇者①玉本英子(アジアプレス)/登壇者②フランチェスカ・ボッリ(フリーランス)/司会・コメンテーター:鳥山純子(立命館大学)
2020-01-16 重点PJ 中国強国化と国際秩序 PDF
【セミナー】一帯一路構想: 国際問題化と投資先における国内問題化2:中国のグローバル化
1)「中国の境外合作区の実態分析について: 一帯一路を中心として」冼国明(南開大学)/2)「中国WTO加盟以後のOFDI推移及びトレンド分析: 民営企業を中心として」薛軍(南開大学)
2020-01-11 重点PJ CAPS(中東紛争・平和構築班) PDF
共催:⽴命館⼤学アジア・⽇本研究所/中東・イスラーム研究センター/科研費基盤A「現代イスラームにおける法源学の復権と政治・経済の新動向:過激派と対峙する主流派」(研究代表者:⼩杉泰)/科研費基盤B「現代中東における政治と宗教:「アラブの春」以降のムスリム同胞団を事例に」(研究代表者:横⽥貴之)/科研費基盤B「計量テキスト分析を⽤いた現代中東における新たな政治的動員に関する実証研究」(研究代表者:末近浩太)/科研費新学術領域研究計画研究B02「越境的⾮国家ネットワーク:国家破綻と紛争」(研究代表者:末近浩太)/NIHUプログラム「現代中東地域研究」京⼤拠点・第2班「イスラーム中道派研究班」
シンポジウム「現代イスラーム世界を眺望する―研究の最前線―」
◆第1部:政治(司会:末近浩太<立命館大学>)/「エジプトにおけるムスリム同胞団の新たな挑戦とその課題」横田貴之(明治⼤学)/「EU難⺠危機は中東でいかに報道されたのか—量的テキスト分析から—」山尾大(九州⼤学)/「ポスト・オスロ合意時代のエルサレム・パレスチナ社会—併合への抵抗と⽇常化の狭間で—」山本健介(⽇本学術振興会) ◆第2部:経済(司会:千葉悠志<公立小松大学>)/「湾岸産油国におけるエネルギー消費をめぐる複合的課題」堀拔功二(⽇本エネルギー経済研究所)/「イスラームの市場と資本主義の市場原理の拮抗—いにしえの商都アレッポの情景を回顧しつつ—」ハシャン・アンマール(⽴命館⼤学)/「現代インドネシアにおけるザカート(喜捨)制度化への挑戦と課題」足立真理(京都⼤学) ◆第3部:思想(司会:須永恵美子<日本学術振興会>)/「アメリカ・ムスリム知識⼈による過激派批判と国際政治の動向—『アラブの春』以降のイスラーム思想のゆくえ—」黒田彩加(⽇本学術振興会)/「イスラーム思想の実践としての⾝体鍛錬—イランの空⼿道場を事例に—」黒田賢治(国⽴⺠族学博物館)/「宗教をめぐる新しい布置図とイスラーム法源学の復権」小杉泰(⽴命館⼤学)
2019-12-14 第71回日米中政治経済研究会 PDF

1) 米中貿易摩擦の変容と中国地域経済へのインパクト/南川 高範(岡山理科大学)2)中国の企業と政府の技術戦略:半導体産業の国産化政策からの考察/近藤 信一(岩手県立大学)
2019-11-30 第70回日米中政治経済研究会 PDF

一帯一路の政治経済学/平川均(国士舘大学客員教授・浙江越秀外国語学院特任教授)
2019-11-04 重点PJ CAPS(中東紛争・平和構築班) PDF
主催:⽴命館⼤学中東・イスラーム研究センター
【⽴命館⼤学中東・イスラーム研究センター(CMEIS) 設置記念講演会】新時代の中東・イスラーム研究を拓く―国際研究教育拠点設置の意義と抱負―
1)研究という人生の喜び:中東・イスラーム研究の沃野から(小杉泰/アジア・⽇本研究機構・教授) 2)外からの中東、中からの中東:中東ジェンダー学のススメ(鳥山純子/国際関係学部・准教授) 3) 「中東・イスラーム研究」とは何か:地域研究からの新たな挑戦(末近浩太/国際関係学部・教授)
2019-10-31 中国語圏地域人文学研究会 PDF
主催:国際言語文化研究所
【台湾文学講演会】同志文学の歴史と未来──台湾を例にして
紀大偉氏(作家・国立政治大学台湾文学研究所副教授)
2019-10-26 第69回日米中政治経済研究会 PDF

1) 米中貿易摩擦の論点整理/田村 太一(流通経済大学)2) 米中摩擦に関する先行研究の検討/松村 博行(岡山理科大学)
2019-10-26 平和主義研究会 PDF
【緊急シンポジウム】東アジアの平和にとって香港とは何なのかー香港の若者たちの運動は世界をどのように変えるかー
■ 報告:盧斯達 氏(評論家、香港在住)/初沢亜利氏(写真家、 9 月に香港を現地取材)/張彧暋<チョウ・イクマン>氏(立命館大学国際関係学部准教授、社会学)■ 討論:原民樹 氏(千葉商科大学客員講師、政治学)
2019-10-14 重点PJ CAPS(中東紛争・平和構築班) PDF
共催:科学研究費助成事業(新学術領域研究) 計画研究B02 越境的⾮国家ネットワーク:国家破綻と紛争」(課題番号16H06550)
【講演会】
中東における石油と国際政治/松尾昌樹(宇都宮⼤学国際学部・准教授)
2019-08-07 重点PJ CAPS(中央アジア紛争・平和構築班) PDF
共催:内陸国研究会
【研究会: 資源と環境にみる内陸国の安全保障】
Part1:内陸国の安全保障とエネルギー 話題提供者:浦部浩之(獨協大学)/玉井雅隆(東北公益文科大学) 討論者:足立研幾(立命館大学)/司会:平川幸子(早稲田大学) Part2: Challenge for Environmental Security in Landlocked Countries Remarks by Khongorzul Changnaadorj (Board Member of Mongolian Environmental Civil Council) Remarks by Fumiaki Inagaki(Akita University) Discussant: Noboru Miyawaki (Rtisumeikan University) Chair: Kenki Adachi (Ritsumeikan University)
2019-06-29 第68回日米中政治経済研究会 PDF

1) 現地視察報告:ものづくり創生の地“深セン”の特徴を考える/近藤信一(岩手県立大学) 2) 米中ハイテク摩擦の一考察:米国の投資規制・輸出管理の視点から/ 松村博行(岡山理科大学)
2019-06-11 ライスボールセミナーVol.5 PDF
共催:衣笠総合研究機構/立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)
【セミナー報告】ライスボールセミナーVol.5(池端蕗子<いけはた ふきこ>研究員)
2019-05-28 ライスボールセミナーVol.3 PDF
共催:衣笠総合研究機構/立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)
【セミナー報告】ライスボールセミナーVol.3(鳥山純子准教授)
2019-05-25 第67回日米中政治経済研究会 PDF

1)中国企業の多国籍化とカンボジア/中川涼司(立命館大学) 2) Knowledge Intensive Business Services(KIBS)と高付加価値商品の比較優位化/藁谷達志(立命館大学大学院経済学研究科)
2019-05-18 重点PJ CAPS(中東紛争・平和構築班) PDF
主催: 科学研究費補助金・新学術領域研究(研究領域提案型)「グローバル関係学」計画研究B02「越境的非国家ネットワーク:国家破綻と紛争」(研究代表者:末近浩太)
【講演会報告】写真と映像で伝えるイラクのヤズディ教徒―ISによる迫害と現状―(アジアプレス・インターナショナル 玉本英子氏)
2019-05-11 中国語圏地域人文学研究会 PDF
【研究会】
1)三毛と20世紀の中国/加部勇一郎(立命館大学・外国語嘱託講師) 2)清代の官僚名簿とそれが結ぶ近代世界/山本一(立命館大学文学部・専任講師)
2019-04-22 イスラーム研究会 PDF
【レクチャーシリーズ1回目】
⽯油が引き起こす呪い/濱中新吾(⿓⾕⼤学法学部・教授)
2019-04-19 日米中政治経済研究会 PDF
共催:立命館大学産業社会学会/立命館大学地域健康社会学研究センター
【研究会】
テーマ:Health reform under the Trump Administration: Focusing on roles of executive, legislative and judicial institutions/報告者:ディーン・M・ハリス(ノースカロライナ大学公衆衛生大学院 准教授)
2019-03-27 セキュリティ・ガバナンス研究会 PDF
共催: 立命館大学人文科学研究所/立命館大学アジア・日本研究機構
【ワークショップ】一帯一路&インド太平洋時代の地域秩序
■ 司会:本名純(立命館大学) ■ 報告 ●Indo-Pacific構想と東南アジア/相沢伸宏(九州大学) ●フィリピンの事例/山根健至(福岡女子大学) ●インドネシアの事例/川村晃一(ジェトロ・アジア経済研究所) ●スリランカの事例/佐々木葉月(熊本大学) ●アフリカの事例/武内進一(東京外国語大学) ■ 討論: 白戸圭一(立命館大学)/松田正彦(立命館大学)/足立研幾(立命館大学)/クロス京子(立命館大学)
2019-03-25 セキュリティ・ガバナンス研究会 PDF
共催: 立命館大学人文科学研究所/立命館大学アジア・日本研究機構
【国際ワークショップ】東南アジアの地域変動と安全保障〜ASEAN、人間の安全保障、平和構築~
★第1部「ASEANの変容と安全保障」■ 司会:足立研幾(立命館大学)■ 報告 ●地域変動とASEAN/大庭三枝(東京理科大学)●ASEANにおける人間の安全保障/石川幸子(JICA研究所)■ 討論:白戸圭一(立命館大学)/松田正彦(立命館大学)/本名純(立命館大学) ★第2部「New Challenges in Mindanao in the Era of Bangsamoro Autonomous Region」■ 報告:Atty. Salma Pir T. Rasul(University of Philippines Law Center) ■山根健至(福岡女子大学)/クロス京子(立命館大学)
2019-03-15 中国語圏地域人文学研究会 PDF

1) 現代中国人をイメージする――「小陳旅京記」と「留京外史」/城山拓也(立命館大学外国語嘱託講師)2) 沈黙者の「打油詩」――淪陥期の周作人に関する一考察/鳥谷まゆみ(北九州市立大学准教授)
2019-03-09 重点PJ中国強国化諸相 PDF
共催: 国際地域研究所日米中政治経済研究会/上海社会科学院応用経済研究所
【シンポジウム】
日本と中国のAIとIoTの発展とその課題/近藤信一(岩手県立大学)
2019-03-08 セキュリティ・ガバナンス研究会 PDF
共催: 立命館大学人文科学研究所/立命館大学アジア・日本研究機構
【ワークショップ】紛争社会の安定に向けて―国際社会の論理、地域の現実―
■司会:足立研幾(立命館大学) ■ 報告:●リベリア/クロス京子(立命館大学) ●アフガニスタン/青木健太(お茶の水女子大学) ●ミャンマー/足立研幾(立命館大学) ■ 討論:藤重博美(法政大学)
2019-02-21 重点PJ CAPS(平和主義研究班) PDF
共催:日本平和学会/チャハル学会/南京大虐殺史と国際平和研究所/南京大学平和学国連ユネスコチェア
【第3回日中平和学対話基調講演】
下請けの帝国―ひきこもりの国民主義と内向する社会/酒井直樹(コーネル大学)
2019-02-09 第66回日米中政治経済研究会 PDF

1)アメリカにおける金融化と金融権力/中本悟(立命館大学) 2)中国における伝統産業のコモディティーチェーンの空間構造と地域ネットワーク-中国広西チワン族自治区の養蚕と製糸業から検討-/倪 卉(立命館大学)
2019-02-07 重点PJ中国強国化諸相
【第2回中国市場ビジネス戦略研究会】
蝶理における日中貿易の歴史/井上 邦久(蝶理株式会社顧問 前中国総代表)
2019-01-31 重点PJ中国強国化諸相 PDF
【中国市場ビジネス戦略研究会セミナー】
共立精機(大連)の発展について-中国製造業の成長の視点から-/孟 強(共立精機(大連)有限公司 董事長)
2019-01-12 イスラーム研究会 PDF
共催:龍谷大学社会科学研究所 共同研究プロジェクト「中東諸国民の国際秩序観」(研究代表者:濱中新吾)/科学研究費補助金・新学術領域研究(研究領域提案型)「グローバル関係学」計画研究B02「越境的非国家ネットワーク:国家破綻と紛争」(研究代表者:末近浩太)/科学研究費補助金・基盤研究(A)「東アラブ地域の非公的政治主体による国家機能の補完・簒奪に関する研究」(研究代表者:青山弘之)/科学研究費補助金・基盤研究(B)(海外学術調査)「現代中東におけるイスラーム主義運動の動向と政治的帰結に関する比較理論研究」(研究代表者:末近浩太)
【公開シンポジウム】「アラブの心臓に何が起こったのか―現代中東の実像を捉える―」
●シリア—黙殺される復興/青山 弘之(東京外国語大学)●エジプト—「安定」は虚像か実像か?/横田 貴之(明治大学)●シリア—イスラーム過激派の衰退/髙岡 豊(中東調査会)●イラク—宗派対立の拡大条件/山尾 大(九州大学)●レバノン—「決めない政治」をやめるフリをすることを「決める」/末近 浩太(立命館大学)●ヨルダン—ハーシム家レジームの清算と継承/吉川 卓郎(立命館アジア太平洋大学)●イスラエル—法の精神として現前するナショナル・アイデンティティ/濱中 新吾(龍谷大学)●総合討論/報告者7名+岩坂将充(同志社大学)+ 今井宏平(アジア経済研究所)
2018-12-22 第65回日米中政治経済研究会 PDF

1)中国『一帯一路』と中国多国籍企業ー多国籍企業論と覇権循環論の結合の観点からー/中川涼司(立命館大学) 2)ものづくり現場におけるAIの導入と利活用による競争優位性の獲得-国内製造業企業に対する実態調査からの考察-/近藤信一(岩手県立大学)
2018-12-11 セキュリティ・ガバナンス研究会 PDF
共催: 立命館大学人文科学研究所/立命館大学アジア・日本研究機構/立命館大学国際関係研究科
[公開セミナー]ハイブリッドな国家建設―自由主義と現地重視の狭間で-
1)ハイブリッドな国家建設―歴史的背景と理論考察/藤重博美(法政大学) 2)東ティモール国連と政府のせめぎあいから生まれた国家建設の方向性/クロス京子(立命館大学) 3)ボスニア・ヘルツェゴヴィナ―軍および警察の統合過程にみるハイブリッド性/中内政貴(大阪大学) 4)『ハイブリッド』という共通軸でみた国家建設の力学/上杉勇司(早稲田大学)
2018-12-01 重点PJ 中国強国化諸相 PDF
共催: JSPS科研費 基盤研究(C) 「中国多国籍企業の発展の現段階と中所得国多国籍企業論(研究代表:中川涼司)/JSPS科研費 基盤研究(C) 「中国経済減速と『体制以降の罠』克服」(研究代表者:松野 周治)
「中国国有企業改革40周年の課題」専門家会議 中国国有企業改革と日本・欧州の公企業の経験
1)中国国有企業のコーポレート・ガバナンス改革と混合所有制/高明華(北京師範大学) 2)ハンガリーのJターン/田中宏(立命館大学) 3)日本経済の発展と国有企業/松野周治(立命館大学) 4)自然独占業種における国有企業改革の日中比較/中川涼司(立命館大学) 5)中国大型国有企業の再編-『官官競争』志向からグローバル競争志向へ-/楊秋麗(立命館大学)
2018-11-24 第64回日米中政治経済研究会 PDF

1)ケンズ経済学の失敗-国際経済学の新たな構築に向けて/板木雅彦(立命館大学)2)安全保障の位相角-概念とその展開/松村博行(岡山理科大学)
2018-11-09 セキュリティ・ガバナンス研究会 PDF
共催: 立命館大学アジア・日本研究機構/立命館大学国際関係研究科

移民・難民・棄民-タイ・ミャンマー国境から―/久保忠行(大妻女子大学比較文化学部・准教授)
2018-09-29 アフガニスタン研究会 PDF

2018・2019年アフガニスタン選挙と民主主義-紛争国における民主化の課題-/青木健太(お茶の水女子大学グローバル協力センター・特任講師)
2018-09-29 第63回日米中政治経済研究会 PDF

グローバルサプライチェーン(GSC)とグローバルバリュウチェーン(GVC)の時間的・空間的分離と資本による再統合/関下稔(立命館大学名誉教授)
2018-07-28 国際地域研究所企画・土曜講座公開講演会 PDF
共催=立命館大学 衣笠総合研究機構・国際関係学部
【公開講演会報告】朝鮮半島をめぐる国際関係と日本(立命館土曜講座)
2018-06-26 ライスボールセミナーVol.10
主催:衣笠総合研究機構/立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)/立命館大学リサーチライフサポート室
【セミナー報告】ライスボールセミナーVol.10(黒田彩加プロジェクト研究員)
2018-06-12 ライスボールセミナーVol.7
主催:衣笠総合研究機構/立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)/立命館大学リサーチライフサポート室
【セミナー報告】ライスボールセミナーVol.7 (河村有介プロジェクト研究員)
2018-06-01 セキュリティ・ガバナンス研究会 PDF
共催: 立命館大学アジア・日本研究機構
『セキュリティ・ガヴァナンス論の脱西欧化と再構築』出版記念シンポジウム
テーマ:セキュリティ・ガヴァナンス論の脱西欧化と再構築―グローバル国際関係学を目指して ●報告者: 足立研幾(立命館大学)/山根達郎(広島大学)/今井宏平(アジア経済研究所)●討論:クロス京子(立命館大学)●パネリスト:佐々木葉月(熊本大学)/工藤正樹(国際協力機構 [JICA])/福海さやか(立命館大学)/山根健至(福岡女子大学)/中内政貴(大阪大学)
2018-05-26 第62回日米中政治経済研究会 PDF
【研究会報告】第62回日米中政治経済研究会
2018-05-19 第1回中国多国籍企業研究会 PDF
共催:科研費基盤研究(C)「中国多国籍企業の発展の現段階と中所得国多国籍企業論」研究会

1) 「後発国型多国籍企業の海外進出の特徴―中国企業の多国籍化を中心に―」/苑志佳(立正大学) 2) 「中国企業多国籍企業化の進展とその意味-中所得国多国籍企業論の提唱-」/中川涼司(立命館大学)
2018-04-28 第61回日米中政治経済研究会 PDF

1)農産物貿易の動向と開発途上国:従来型優遇策と開発アジェンダの今日的意味/ 千葉典(神戸市外国語大学) 2)資本主義的発展に伴う食の変容の一考察:日本における植物油供給体制の形成過程(19世紀~1970年代)/平賀緑(立命館大学授業担当講師)
2018-04-27 中国語圏地域人文研究会 PDF
【講演会演題】豊かな村落か、成功した企業か?閉ざされたコミュニティか、テーマパークか?虚構の存在、“非空間”なのか?──華西村とはいったいなにか──
Thomas Boutonnet(龍都馬)氏 (フランス ストラスブール大学中国文学部准教授)
2017年〜1988年(PDF)