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- 春の戦い、いよいよ始動!関西学生野球リーグに挑む硬式野球部を応援しよう
春の戦い、いよいよ始動!関西学生野球リーグに挑む硬式野球部を応援しよう
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2026.04.01
「令和8年度(2026年度)関西学生野球春季リーグ戦」が、4月4日(土)に開幕します。体育会硬式野球部は4月10日(金)、阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)にて、初戦となる近畿大学戦に臨みます。
昨年、「第56回明治神宮野球大会(大学の部)」で創部初の準優勝を果たした硬式野球部。今季も昨年の勢いそのままに、勝利への強い執念を胸に戦いに挑みます。チームスローガンである「感謝」の思いを胸に、応援してくださるすべての方々へ感謝を届けられるよう、一丸となって戦う選手たちに、ぜひ熱いエールをお願いいたします。
主将・丸岡優太選手(文学部4回生)コメント
いよいよ、2026年のリーグ戦が開幕します。昨年の神宮大会準優勝という結果に対し、多くの方から祝福と今年こそはという期待の声を頂きます。これだけ多くの方から応援していただけることに感謝し、その期待を上回れるよう、我々は最善を尽くし、日々の積み重ねを最大限発揮するだけです。強力な相手に厳しい戦いが続きますが、一瞬を無駄にせず、学園の誇りとなれるようベストを尽くします。ご声援の程よろしくお願いします。
投手・有馬伽久選手(産業社会学部4回生)コメント
春季リーグ戦では、これまで積み重ねてきた練習の成果を発揮し、チームの勝利に貢献できるよう全力で臨みます。個人としては安定したパフォーマンスを発揮し、任された役割を確実に果たせるよう頑張りたいと思います。また、応援してくださる方々への感謝の気持ちを胸に、チーム一丸となって優勝を目指します。
捕手・西野啓也選手(産業社会学部4回生)コメント
春季リーグ戦開幕にあたり、日頃から支えてくださる方々への感謝の気持ちを胸に、一戦一戦全力で戦います。キャッチャーとして投手を支え、チームを勝利に導けるよう責任を持ってプレーします。これまでの努力の成果を発揮し、結果で恩返しできるよう挑みます。春季リーグ戦優勝し、去年達成できなかった日本一を獲りに行きたいと思います。




















