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【教員コラム】子ども・教育・学校を語る(2020年10月26日配信)

教員コラム「子ども・教育・学校を語る」では、立命館大学大学院教職研究科の教員が研究成果や昨今の情勢を通して、教育、学校、子どもについて語ります。

今次の新型コロナウイルスの感染拡大により、学校・教育現場が大きく変わる中で、withコロナ時代の学校・教育現場を考えるための一助になるコラムを目指します。

 

【最新号】

 ◆春日井敏之(本学教職研究科教授 / 臨床教育学)

  新型コロナ感染拡大と子どもの生活、学校の役割 

 

 ◆今回のコラムでは・・・ 

この数か月、私たちはコロナ禍において日々の変化に何とか適応しようと過ごしてきました。変化への適応は大人だけでなく、子どもたちの生活や学校現場にも求められました。

今回のコラムではこれまで多くの子ども、保護者、教職員に寄り添い、学校現場の課題解決に取り組んでこられた春日井先生からコロナ禍における子どもとの関わり方について紹介します。

 

【教員コラムバックナンバーはこちらからご覧ください。】

20209月号 

良い文章って何??

井上 雅彦(本学教職研究科教授 / 国語教育学)

 

20208月号 

禍福は糾えるあざな縄の如し ~春セメスターをふりかえって~

伊藤 陽一(本学教職研究科准教授 / 教育学)

 

20207月号 

「新しい生活様式」のその先にあるもの?“不便の益便利の害を考える?

伊田 勝憲(本学教職研究科教授 / 臨床教育学・教育心理学)

 

20206月号 

道徳の基盤と自粛警察:コロナ禍で見えてくる私たちの価値観

荒木 寿友(本学教職研究科教授 / 道徳教育、国際教育)