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立命館創始155年・学園創立125周年記念式典 当日ダイジェスト2025年10月18日(土)に国立京都国際会館で開催した「立命館創始155年・学園創立125周年記念式典・記念イベント」の当日ダイジェスト映像です。 -
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「チーム日本一、プロ野球を目指して」明治神宮野球大会で10者連続奪三振の大会新記録を樹立全国の強豪が集い、秋の学生野球日本一を決める「第56回明治神宮野球大会(大学の部)」で、創部以来初の準優勝に輝いた立命館大学体育会硬式野球部。大会初戦、六回から二番手で登板し、圧巻の投球を見せたのは有馬伽久さんだ。 -
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法とはなにか 社会を司るルールを根源から問い直す法哲学日本は法治国家であり誰もが日々、法に従って生きている。しかし「そもそも法とは何か」と改めて問われれば、答えに詰まってしまう人が大半だろう。その難問に正面から立ち向かう学問が法哲学、村上太一さん(法学研究科 博士課程 後期課程2回生)の研究領域である。 -
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「仲間と環境に感謝」 東京2025デフリンピック空手で金メダル獲得無音の中で聴覚障害のある人たちが熱戦を繰り広げる国際大会「デフリンピック」。このデフリンピック100周年の記念すべき大会が、2025年11月に日本で初開催された。その「東京2025デフリンピック」に出場し、空手競技男子個人形で金メダル、男子個人組手-60kg級で銅メダルと、二つのメダルを勝ち取ったのが森健司さんだ。 -
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地球環境を守るために 持続可能な介護サービスの実現に向けた研究始まりはボリビア・ウユニ塩湖の写真だった。こんな素敵な場所をいつか実際に訪ねてみたい……、そう思って調べていくと現地では汚染の進んでいる現実がわかってきた。このまま放置していると、せっかくの景観が失われてしまう。美しい地球を守るために、自分にも何ができないか。その答えを見つけるために吉良成美さん(理工学研究科 環境都市専攻 博士課程 後期課程2回生)は、大学進学に際して環境分野を選んだ。 -
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【衣笠祭典】フィナーレ企画「2025 りつめい学祭「125%」×デジタル掛軸」「125%」をテーマに各キャンパスで開催されている立命館大学学園祭。その締めくくりとなる衣笠祭典のフィナーレ企画として、立命館大学学友会と連携した立命館創始155年・学園創立125周年記念事業「2025 りつめい学祭「125%」× デジタル掛軸」を開催します。 -
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継続の先に辿り着いた「K-1カレッジ」の頂立命館大学情報理工学部2回生の山口上総(やまぐちかずさ)さんは、この夏、異色の挑戦を経て栄冠を手にした。キックボクシングの学生アマチュア大会「K-1カレッジ2025」65kgトーナメントにおいて、わずか2ヶ月の準備期間で優勝を飾ったのである。 -
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立命館創始155年・学園創立125周年記念式典・記念イベントを開催しました学校法人立命館は、2025年10月18日(土)、国立京都国際会館にて「立命館創始155年・学園創立125周年記念式典・記念イベント」を開催しました。 -
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「自由な表現で多くの人に感動を」バトントワリング・スリーバトン部門で世界一に「バトン」を手に持って回し、高く宙へ投げ、音楽に合わせて全身で表現するバトントワリング。バレエや体操の美しさも融合し、芸術性が高い競技とされる。イタリアのトリノで開催された「2025年IBTF世界テクニカルバトントワーリング選手権大会」に日本代表として出場し、「スリーバトン男子シニア部門」で世界一に輝いたのは、日置大和さん。「今までバトンを続けてきて本当に良かった」と語る、彼の競技人生に迫った。
記念事業について
ABOUT
1900年、鴨川の西岸三本木町の料亭「清輝楼」において、西園寺公望の秘書であった中川小十郎が立命館大学の前身となる「私立京都法政学校」を設立し、向学の志を抱いた勤労学生を対象に開講してから、間もなく125年。世界は今、戦争や紛争、環境問題、エネルギー問題、少子高齢化など、複雑な課題に直面しています。予測することが難しく不安な時代であるからこそ、失敗を恐れず、新たなことに挑戦続ける“未来への意志”が大切です。
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