報道実績

2022.11.16

「プレシジョンヘルスケアの社会浸透を推進するための総合知活用型研究拠点形成」プロジェクトリーダーの、家光 素行スポーツ健康科学部教授が、
2022年12月1日(木)19時57分から、NHK総合「あしたが変わるトリセツショー」に出演されます。

2022.11.16

「プレシジョンヘルスケアの社会浸透を推進するための総合知活用型研究拠点形成」プロジェクトリーダーの、家光 素行スポーツ健康科学部教授が、書籍を出版されました。
メディアで紹介され大反響を呼んだ「血管をやわらかくする」ストレッチが書籍となりました!

  • タイトル:体がやわらかくなると血管が強くなる
  • 著者・編者:家光素行
  • 出版社:アスコム
  • 発売日:2022年10月27日
  • 価格:1400円(税別)
  • 購入・詳細はこちら

    2016.04.11

    人・生き方研究拠点の拠点リーダー稲葉光行・政策科学部教授が取り組む「えん罪救済センター」が4月11日付けの朝日新聞デジタルで紹介されました。

    朝日新聞デジタルの記事は以下をご覧ください。

    http://digital.asahi.com/articles/ASJ3R5HX2J3RPTIL01R.html?rm=403

    また、えん罪救済センターの活動については、以下のページをご参照ください。

    http://www.ipjapan.org/

    2016.03.16

    日本研究・地域研究拠点の拠点リーダー高橋学・文学部教授が、
    毎日放送「VOICE」(3月16日(水)18:15~19:00)内にて、「山崎断層」について
    コメントされます。




    2016.03.02

    R-GIRO先端医療研究拠点の拠点リーダー伊坂忠夫・スポーツ健康科学部教授が研究リーダーを務める
    革新的イノベーション創出プログラム(COI)「運動の生活カルチャー化により活力ある未来をつくるアクティブ・
    フォー・オール拠点」が共同開発を進めている「スマートウェア」について、紹介されました。
    「スマートウェア」は、2016年2月24日~26日までインテックス大阪にて開催されていた第6回関西医療機器開発・
    製造展(MEDIX関西2016)にて展示を行いました。

    詳細はこちら



    2016.02.01

    人・生き方研究拠点の拠点リーダー稲葉光行・政策科学部教授が設立準備を進めている
    「えん罪救済センター」が、毎日新聞で紹介されました。

    センターの発足に向けてシンポジウム等も企画されています。

    詳細はこちら

    2016.01.15

    平和・ガバナンス研究拠点の拠点リーダー本名純・国際関係学部教授が毎日新聞に
    イスラム国の影響についてコメントを寄せました。

    http://mainichi.jp/articles/20160116/ddm/007/030/099000c




    2015.10.26

    食料研究拠点のグループリーダー久保幹・生命科学部教授の土壌肥沃度指標(SOFIX)
    技術について、NHK「おはよう関西」にて紹介されました。

    2014.11.21

    食料研究拠点の久保幹・生命科学部教授の研究が、「夢の扉+」(TBS系列)にて紹介されます。

    ■放送日:2014年11月23日(日) 18:30~19:00

    番組HPはこちら

    ぜひご覧ください。

    2014.10.16

    2014年10月3日(金)に開催した私立大学戦略的研究基盤形成支援事業シンポジウム「立命館大学がめざす先端ICTメディカル・ヘルスケア」が、日経デジタルヘルスにて紹介されました。

    記事はこちらから

    2014.09.04

    先端医療研究拠点のグループリーダーである武田史朗・理工学部准教授と西浦敬信・情報理工学部教授の研究が紹介されました。

    ・超音波スピーカーラジオ体操に活用(京都新聞)

    2014.08.21

    環境研究拠点のグループリーダーである近本智行・理工学部教授が行った講演について紹介されました。

    ・「BEMS」普及コンソーシアム京都」設立フォーラムで講演(京都新聞)

    2014.08.17

    食料研究拠点のグループリーダーである海老久美子・スポーツ健康科学部教授の記事が新聞に掲載されました。

    ・全国高校野球 栄養指導について(毎日新聞)

    2014.07.10

    食料研究拠点グループリーダーの海老久美子・スポーツ健康科学部教授の立命館守山中学校との活動が新聞に掲載されました。

    ・第1回食育授業開催(京都新聞)

    2012.01.29

    立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)の取り組みが、TV番組内で取り上げられました。

    ■TV番組名:KBS京都
    「京都はぴねす研究委員会」大学都市・京都からイノベーションは起こせるか? ■放映日時:1月29日(日)21時~22時 ■インタビュー:村上正紀副総長(R-GIRO機構長代理)および情報理工学部 田中弘美教授

    この番組では、R-GIROの理念・取り組みと、田中弘美教授がプロジェクトリーダーを務める、R-GIROの医療・健康領域の研究プロジェクトのひとつ「IRTが拓く超臨場感遠隔協働環境の研究」が紹介されました。
    この研究室では新しい臨場感通信により、医療の教育訓練現場でのバーチャルリアリティを生かした遠隔手術訓練を可能にする為、新しい高度情報処理技術の構築に取り組んでいます。