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大阪・京都文化講座オンライン 東往西来 第3回「司馬遼太郎が歩いた道 -『街道をゆく』を読む」

大阪・京都文化講座オンライン 東往西来 第3回「司馬遼太郎が歩いた道 -『街道をゆく』を読む」
講義名
大阪・京都文化講座オンライン 東往西来 第3回「司馬遼太郎が歩いた道 -『街道をゆく』を読む」
講 師
深町 博史  大谷大学文学科 助教
講義紹介
【見逃し配信期間】
2021年11月25日(木)9時~2021年12月9日(木)24時(深夜0時)

配信期間中であればいつでも何度でもご視聴いただけますので、復習用などにご活用ください。

<視聴方法>
下の画面にパスワードを入力し、「動画を見る」をクリックしてください。
パスワードは、講座実施当日にお送りしたメール:タイトル「アンケート回答のお願いと『見逃し配信』のご案内」の本文に記載されています。

※大きな画面でご覧になるには、「動画を見る」をクリックした後に画面右下に表示される「」こちらのアイコンをクリックしてください。

<注意事項>
・配信期間外はご視聴いただけません。あらかじめご了承ください。
・「見逃し配信」視聴のために、新たにアプリケーションをインストールする必要はありません。
・動画および講義資料をダウンロードすることはできません。
・講義中に実施した「投票」や「Q&A」にはご参加いただくことはできません。あらかじめご了承ください。
・「見逃し配信」を視聴するために必要なURL、パスワードを第三者に共有、公開することを固くお断りします。
・講義映像、音声等を許可なくスクリーンショットや写真・動画・音声で記録すること、またそれらを第三者に共有、公開することを固くお断りします。

<講義概要>
司馬遼太郎の『街道をゆく』は1971年から1996年にかけて「週刊朝日」誌上に連載された紀行文であり、作者が亡くなるまで書き続けられました。題名の通り、日本各地の街道を巡ってその地に思いを馳せ、時には海外へも足を伸ばしています。この講義では、その膨大な文章のなかから、彼が生まれ育った大阪、新聞記者をした京都、こよなく愛した滋賀(近江)の地に関するものを取り上げ、司馬が各地に抱いていたイメージや問題意識などを手掛かりに鑑賞を広げていきます。
対 象
大阪・京都文化講座オンライン 東往西来【第3回】の申込者(今からの申込はできません)