立命館アカデミックセンター

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【SDGsを考える】最新の考古学から読み解く「持続可能な社会」

【SDGsを考える】最新の考古学から読み解く「持続可能な社会」
講義名
【SDGsを考える】最新の考古学から読み解く「持続可能な社会」
講 師
中村 大  (立命館グローバル・イノベーション研究機構 准教授)
講義紹介
【見逃し配信期間】
7月16日(土)9時~8月13日(土)24時(深夜0時)

配信期間中であればいつでも何度でもご視聴いただけますので、復習用などにご活用ください。

<視聴方法>
下の画面にパスワードを入力し、「動画を見る」をクリックしてください。
パスワードは、講座実施当日にお送りしたメール:タイトル「アンケート回答のお願いと『見逃し配信』のご案内」の本文に記載されています。

※大きな画面でご覧になるには、「動画を見る」をクリックした後に画面右下に表示される「」こちらのアイコンをクリックしてください。

<注意事項>
・配信期間外はご視聴いただけません。あらかじめご了承ください。
・「見逃し配信」視聴のために、新たにアプリケーションをインストールする必要はありません。
・動画および講義資料をダウンロードすることはできません。
・講義中に実施した「投票」や「Q&A」にはご参加いただくことはできません。あらかじめご了承ください。
・「見逃し配信」を視聴するために必要なURL、パスワードを第三者に共有、公開することを固くお断りします。
・講義映像、音声等を許可なくスクリーンショットや写真・動画・音声で記録すること、またそれらを第三者に共有、公開することを固くお断りします。

<講義概要>
今から約7000~2500年前、縄文時代の日本列島では人口が増加し広範な交流と多彩な儀礼文化が展開しました。
今回の講義では、統計解析やGIS(地理情報システム)など新しい考古学の手法を用いて、縄文時代の北日本を例に、数千年にわたる持続を可能にした社会生活システムを読み解きます。そこから現代にも通じる人口変動期の社会を文化・情報の側面から支援する縄文版「コミュニティ・レジリエンス(社会の柔軟な対応力)」について考えます。
対 象
【SDGsを考える】最新の考古学から読み解く「持続可能な社会」への申込者(今からの申込はできません)