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現代社会分野

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氏名 職位 学位 研究テーマ
石田 智巳 教授 博士
(教育学、広島大学)
戦後民主体育の形成過程に関する研究、運動的認識の発達に関する研究、ナラティブ・アプローチ
伊藤  隆司 教授 修士
(教育学・京都大学)
国語科教育学研究、生活綴方教育実践史研究
乾 亨 教授 博士
(学術、熊本大学)
・住民参加のまちづくりに関する研究 ・コミュニティ・ガバナンスとコミュニティ政策に関する研究
江口 友朗 准教授 博士
(経済学、名古屋大学)
経済学における制度論的ミクロ・マクロ・ループ論を巡る方法・理論・分析
大谷 いづみ 教授 博士
(学術、立命館大学)
安楽死・尊厳死論史、生命倫理学(史)、教室の場における「生・老・病・死」の語りの構造の解析と組み替え
大野 威※ 教授 日米を中心とした雇用制度・賃金制度・労使関係の国際比較、自動車産業の国際比較
岡本 尚子 准教授 博士
(人間科学、大阪大学)
算数科における子どもの認識について 生理学的手法を用いた思考特性の分析
小澤 亘 教授 修士
(法学)
多文化共生社会の研究、ボランティア文化の比較研究、DAISYの応用研究
角田 将士 准教授 博士
(教育学、広島大学)
社会科教育学・歴史教育によるナショナル・アイデンティティ形成論研究
景井 充 教授 社会学修士 社会学思想・社会学史、自我論
柏木 智子 准教授 博士
(人間科学、大阪大学)
学校と地域の連携、コミュニティづくり、地域学習、子どもの貧困、教育と福祉の連携
加藤 雅俊 准教授 博士
(法学、名古屋大学)
比較福祉国家論や比較政治経済学を中心とした比較政治理論、政治学におけるメタ理論の意義、オーストラリア・ニュージーランド・日本を中心とした先進諸国における福祉国家再編の比較分析、現代国家(論)の再検討
金澤 悠介 准教授 博士
(文学、東北大学)
戦後日本の社会意識の変化についての計量研究、ソーシャル・キャピタルの基礎研究
國廣 敏文★ 教授 修士
(政治学)
現代フランス国家の構造と動態に関する政治社会学的分析
斎藤 真緒※ 教授 博士
(社会学、立命館大学)
家族介護者支援に関する比較研究、デートDV予防プログラムの開発
崎山 治男 准教授 博士
(社会学、東京大学)
感情社会学、社会問題論
櫻井 純理※ 教授 博士
(国際関係学、立命館大学)
地域における就業・生活支援政策、労働統合型社会的企業の実態、長時間過密労働の問題
笹野 恵理子 教授 芸術学修士 音楽教育学、学校音楽文化研究、潜在的カリキュラム、カリキュラム・エスノグラフィー、授業研究論
佐藤 春吉★ 教授 修士
(社会学)
多元主義的存在論に基づく批判的社会理論の構築
杉本 通百則 准教授 博士
(商学、大阪市立大学)
リサイクルおよび循環型社会形成に関する理論的・実証的研究
住家 正芳 教授 博士
(文学、東京大学)
宗教社会学、近代日本と中国の宗教
髙嶋 正晴 教授 博士
(社会学、立命館大学)
農山村地域の課題解決と活性化についての研究-6次産業化、ローカリズム、コミュニティ経済の視点から-
竹濱 朝美 教授 社会学博士
(立命館大学)
再生可能エネルギー普及と脱原発に向けたエネルギー政策、太陽光・風力発電の電力系統への系統連系、電力システム改革
筒井 淳也 教授 博士
(社会学、一橋大学)
家族社会学、女性労働、ワークライフバランス研究
富永 京子 准教授 博士
(社会学、東京大学)
社会運動論、グローバル化論、現代日本の社会運動がもつサブカルチャー的側面の研究
中井 美樹 教授 修士
(文学、北海道大学)
社会階層と社会移動、ジェンダーと不平等、社会階層とライフスタイル、社会調査データの計量分析
永島 昂 准教授 博士
(経済学、中央大学)"
グローバル化と基盤技術産業の国際分業、日本鋳物産業の歴史的展開と技術革新
中西 典子※ 教授 博士
(社会学、立命館大学)
ポスト福祉国家における官民/公私関係の再構築と地域的公共性に関する比較社会研究
中西 仁 教授 修士
(教育学)
社会科授業、教職論
永橋 爲介 教授 博士
(農学、京都大学)
持続可能な環境まちづくり、コミュニティ・デザインの方法と技術、行政・市民・事業者・NPOパートナーシップ形成支援
中山 一樹 教授 修士
(国際学)
人間形成およびペダゴジーの社会学
原尻 英樹 教授 Ph.D.政治学博士
(ハワイ大学)、教育学博士
(教育人類学、九州大学)
東シナ海域研究、中国朝鮮族研究、武道的身体論
樋口 耕一 准教授 博士
(人間科学、大阪大学)
内容分析の方法論、情報行動についての調査研究
日暮 雅夫※ 教授 博士
(文学、早稲田大学)
社会文化論、ハーバーマスやホネットの批判的社会理論
三笘 利幸 教授 修士
(学術、東京大学)
マックス・ヴェーバーの社会理論、日本におけるヴェーバー受容史、沖縄近現代思想史
門田 幸太郎★ 教授 修士
(教育学)
社会的態度およびデータ解析法
山口 歩 教授 博士
(学術、東京工業大学)
現代社会における産業技術の役割と問題点の検討
山下 芳樹 教授 博士
(理学、大阪市立大学)
異文化としての園児・児童の科学的学びの文化、 園児・児童・生徒の主体的学びを喚起させる科学的素材に関する研究 (リカリッチ(理科的素材で構成したからくり)による理科教育支援)、 社会と学校をつなぐ理科教育プログラムの開発
吉田 誠 教授 博士
(経営学、明治大学)
戦後日本の企業内秩序の形成と労使関係、東京大田区の工業集積
リム・ボン※ 教授 工学博士
(京都大学)
アーバン・モザイク理論を用いた歴史都市の超再生戦略に関する研究

※の教員は学外研究中などで院生指導を担当できないこともあります。
指導を希望される場合は、必ず産業社会学部事務室大学院担当(TEL:075-465-8184、E-mail:sanshajm@st.ritsumei.ac.jp)へご相談ください。
★特別任用教授については、主指導教員(主査)をご担当いただくことはできませんが、副指導教員として指導を受けることは可能です。その点、ご留意ください。

メディア社会分野

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氏名 職位 学位 研究テーマ
飯田 豊※ 准教授 修士
(学際情報学、東京大学)
メディアの技術史、技術思想としてのアマチュアリズム、メディア表現とリテラシーに関する実践研究
瓜生 吉則 教授 博士
(社会情報学、東京大学)
近現代日本における児童・少年雑誌の社会学、戦後日本社会におけるテレビの文化史、メディア論の方法
金山 勉 教授 Ph.D.
(マスコミ学、オハイオ大学)
メディア・コミュニケーション論、国際コミュニケーション・ジャーナリズム論、メディア・スポーツ論、および比較メディア社会論
川口 晋一 教授 修士
(教育学)
メディアの発達と娯楽・観覧スポーツ文化;合衆国の公園政策およびレクリエーション運動史
小泉 秀昭※ 教授 修士
(商学、早稲田大学)
広告論、広告メディアプランニング
坂田 謙司 教授 博士
(社会学、中京大学)
ローカル・メディア論、コミュニティ・メディア論、ラジオ研究
長澤 克重 教授 修士
(経済学、京都大学)
情報化による日本社会の構造変化の研究
仲間 裕子 教授 博士
(文学、大阪大学)
近・現代美術史、美学、イメージ論、視覚文化論
浪田 陽子 准教授 Ph.D.
(ブリティッシュ・コロンビア大学)
メディア・リテラシー(メディア教育)の実践研究とカリキュラム開発、メディアにおけるジェンダー、エスニシティーの表象分析
根津 朝彦 准教授 博士
(文学、総合研究大学院大学)
戦後日本のジャーナリズム史、ジャーナリストの思想史、「論壇」と知識人の文化史
日高 勝之 教授 Ph.D.
(メディア学・映画学、ロンドン大学)
①メディア学・映画学(理論と分析)、②記憶・ノスタルジア・グローバル化とメディア、③公共圏とメディア・ジャーナリズム、④ジェンダーとメディア
福間 良明 教授 博士
(人間・環境学、京都大学)
「戦争の記憶」の歴史社会、「教養」「格差」「勤労青年」をめぐる戦後メディア史
増田 幸子 教授 博士
(言語文化学、大阪大学)
メディア・コミュニケーション、異文化コミュニケーション
柳澤 伸司 教授 博士
(社会学、立命館大学)
ジャーナリズム、NIE(新聞教育)、メディア・リテラシー

※の教員は学外研究中などで院生指導を担当できないこともあります。
指導を希望される場合は、必ず産業社会学部事務室大学院担当(TEL:075-465-8184、E-mail:sanshajm@st.ritsumei.ac.jp)へご相談ください。
★特別任用教授については、主指導教員(主査)をご担当いただくことはできませんが、副指導教員として指導を受けることは可能です。その点、ご留意ください。

スポーツ社会分野

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氏名 職位 学位 研究テーマ
有賀 郁敏 教授 修士
(教育学)
近代ドイツにおけるアソシエーション機能、社会国家における余暇・スポーツ政策
市井 吉興 教授 博士
(社会学、立命館大学)
スポーツ文化論、レジャー研究、エイジングとポピュラーカルチャー
漆原 良 准教授 博士
(医学、徳島大学)
運動制御における中枢神経系での感覚情報処理について
遠藤 保子※★ 教授 博士
(社会学、立命館大学)
アフリカの舞踊と社会に関する研究
金山 千広 教授 博士
(学術、広島大学)
障害者とスポーツ、アダプテッドスポーツのマネジメント 体育・スポーツにおけるインクルージョン
権 学俊※ 教授 博士
(学術、横浜市立大学)
近現代日本におけるスポーツ・ナショナリズム 植民地朝鮮における身体規律化の研究
中西 純司※ 教授 体育学修士 ①地域スポーツ推進における「スポーツ価値」に関する研究 ②スポーツマーケティング理論の伝統と革新に関する研究
松島 剛史 准教授 博士
(社会学、立命館大学)
スポーツのグローバル化 国際スポーツ組織と統治 スポーツ・身体文化とコミュニティ
山下 秋二★ 教授 博士
(体育科学、筑波大学)
スポーツの生産過程、スポーツ資本とコーポレートガバナンス
山下 高行 教授 修士
(教育学)
余暇・スポーツ社会学の理論潮流の検討と再構成

※の教員は学外研究中などで院生指導を担当できないこともあります。
指導を希望される場合は、必ず産業社会学部事務室大学院担当(TEL:075-465-8184、E-mail:sanshajm@st.ritsumei.ac.jp)へご相談ください。
★特別任用教授については、主指導教員(主査)をご担当いただくことはできませんが、副指導教員として指導を受けることは可能です。その点、ご留意ください。

人間福祉分野

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氏名 職位 学位 研究テーマ
秋葉 武 教授 修士
(明治大学)
NPO・NGOのマネジメント論、社会的企業論
荒木 穂積※★ 教授 修士
(教育学)
人間発達における質的転換期と発達保障の研究/発達障害児の治療教育プログラム開発
石倉 康次★ 教授 修士
(社会学、立命館大学)
戦後日本の地域社会形成と福祉労働・福祉経営の役割
石田 賀奈子 准教授 修士
(社会福祉学、関西学院大学)
児童養護施設におけるファミリーソーシャルワーク 社会的養護のなかで育つ子どもの自立支援、家族再統合支援
岡田 まり※ 教授 博士
(教育学、米国コロンビア大学)
ソーシャルワーク、高齢者・精神障害者の地域生活支援
小川 栄二★ 教授
高齢者の社会的孤立
唐鎌 直義★ 教授 修士
(経済学、中央大学)
高齢期の貧困と生活保障のあり方
黒田 学 教授 修士
(社会学、立命館大学)
障害のある子どもと家族の地域生活支援、放課後保障に関する研究。特別ニーズ教育および障害児福祉に関する国際比較研究。
櫻谷 眞理子★ 教授 修士
(家政学)
子どもの発達と保育、児童養護、児童虐待への援助
鎮目 真人 教授 修士
(社会福祉学)
年金制度の国際比較、年金制度の変化に関する新制度論的研究
竹内 謙彰 教授 博士
(教育学、京都大学)
発達心理学(発達障害児・者の特性理解と支援、発達のアセスメント、認知の発達と個人差)
田村 和宏 准教授 修士
(社会福祉学)
重症心身障害児者など障害のある人(子ども)たちの発達と生活の支援について.またその地域生活の支援システムについて.
丹波 史紀 准教授 修士
(社会福祉学)
貧困・低所得層の社会的自立に関する研究
津止 正敏 教授 修士
(社会学、立命館大学)
ケアとコミュニティの臨床研究
中村 正※ 教授 修士
(社会学)
臨床社会学の研究
野田 正人 教授
子どもをめぐる諸問題(児童虐待、非行、いじめ、不登校など)のソーシャルワークとカウンセリング
長谷川 千春※ 准教授 博士
(経済学、京都大学)
日米の医療保障システムに関する研究
前田 信彦 教授 博士
(社会学、上智大学)
労働生活・職業キャリア、ワークライフバランス、エイジング研究
松田 亮三 教授 博士
(医学、奈良県立医科大学)
医療・介護の政策・政治についての国際比較、健康と医療の社会学、社会科学方法論
丸山 里美 准教授 博士
(文学、京都大学)
貧困とジェンダーとの関わり
峰島 厚★ 教授 修士
(文学)
障害者福祉の制度論、実践論
宮口 幸治※ 教授 博士
(医学、神戸大学)
児童青年精神医学、非行臨床、特別支援教育
山本 耕平※ 教授 博士
(社会学、広島国際学院大学)
福祉臨床に関する研究 若者の社会参加支援実践の哲学と方法、政策に関する研究

※の教員は学外研究中などで院生指導を担当できないこともあります。
指導を希望される場合は、必ず産業社会学部事務室大学院担当(TEL:075-465-8184、E-mail:sanshajm@st.ritsumei.ac.jp)へご相談ください。
★特別任用教授については、主指導教員(主査)をご担当いただくことはできませんが、副指導教員として指導を受けることは可能です。その点、ご留意ください。

外国語

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氏名 職位 学位 研究テーマ
IAN T. HOSACK 教授 修士
(日本学、英国国立シェフィールド大学大学院日本研究所)
修士
(応用言語学、サザン・クイーズランド大学)
市民教育における外国語教育
伊東 寿泰 教授 博士
(聖書・宗教学、南ア・自由州立大学)
語用論(言語学)やCALLを用いた英語教育研究、ヨハネ福音書を中心とした新約聖書の文学的・言語学的研究
文 楚雄 教授 修士 ことばと文化・社会、中国の新語・流行語・当世ざれ歌の研究
坂本 利子★ 教授 博士
(文学、ロンドン大学)
アフリカ文学、アフリカ研究、比較文化研究、コロニアル・ポストコロニアル研究、異文化間教育
佐藤 詩恵※ 准教授 Ph.D.
(TESL/応用言語学 UCLA)
英語におけるポライトネス、文化とコミュニケーションスタイル
下條 正純 教授 修士
(日本語)
日本語における発話表現とキャラクター描写の関わり
仲井 邦佳 教授 修士
(文学)
言語学(スペイン語統語論,ロマンス語学,日西対照研究)
盧 載玉※ 教授 博士
(芸術学、同志社大学)
韓国美術史、朝鮮語教育
松島 綾 准教授 博士
(コミュニケーション・スタディーズ学、アイオワ大学)
ヴィジュアル・レトリック、ポピュラー・カルチャーとナショナリズム

※の教員は学外研究中などで院生指導を担当できないこともあります。
指導を希望される場合は、必ず産業社会学部事務室大学院担当(TEL:075-465-8184、E-mail:sanshajm@st.ritsumei.ac.jp)へご相談ください。
★特別任用教授については、主指導教員(主査)をご担当いただくことはできませんが、副指導教員として指導を受けることは可能です。その点、ご留意ください。