参加者募集中
立命館学園では、東日本大震災において、「未来をつくるR2020―立命館学園の基本計画―」に基づき、「東日本大震災に関わる研究推進プログラム」を展開し、RUおよびAPUの研究者の専門性を生かした復興支援活動に取り組みました。その後、2016年の「平成28年熊本地震」、2024年の「令和6年能登半島地震」においても研究者がそのネットワーク力を生かし、また自ら現地調査を行いながら被災地のニーズを的確に把握し、専門性を発揮しながら復興支援活動に取り組んできました。 ついては、令和8年熊本地震においてもその活動を支援するべく、復興+R基金を原資に、研究者が被災地域に赴いて取り組む活動企画について、1名1件/上限30万円の財政支援を行います。(予算:90万円)
参加者募集中
災害復興支援室では、災害被災地での復興支援や地域活性化活動に参加する学部生、大学院生に対して、寄付を財源に旅費支援を実施しています。令和8年熊本地震へのボランティア旅費を補助することになりました。2026年度中に限り複数回の申請が可能です。積極的にご活用ください。
参加者募集中
災害復興支援室では、教職員による活動補助の枠組み「東日本大震災 復興のための『私たちの提案』(2011年度実施)」の成果をふまえ、2012年度よりAPUの学生と附属校の児童・生徒が主体となる災害復興支援活動を経費面でサポートする提案応募型の補助プログラムを行ってきました。この制度では各校の執行部の検討を経て、1校あたり1件の提案申請に基づき活動経費を補助することとしています。
参加者募集中
災害復興支援室では、災害被災地での復興支援や地域活性化活動に参加する学部生、大学災害復興支援室では、災害被災地での復興支援や地域活性化活動に参加する学部生、大学院生に対して、 寄付を財源に旅費支援を実施しています。積極的にご活用ください。
募集受付終了
東日本大震災から15年が経過した福島では、復旧・復興が進み新しい取り組みがおこなわれる分野がある一方で、残された課題や、年月を経て新たに生まれた課題、生活再建に関する課題がいまだ存在しています。津波と原発事故を経験した福島の今や、福島の復興について知りたいと考えている方、あるいはすでに個人等で福島についての活動や研究活動をしている方のエントリーを募集します。
終了しました
募集受付終了
災害復興支援室では、災害被災地での復興支援や地域活性化活動に参加する学生・院生に対して、 寄付を財源に旅費支援を実施しています。積極的にご活用ください。
終了しました
募集受付終了
東日本大震災による津波と原発事故にあった福島の現在や、福島の復興について知りたいと考えている方、あるいはすでに個人等で福島についての活動や研究活動をしている方のエントリーを募集します。(立命館大学・大学院生対象) 5月16日(金)23:59まで受付中!
終了しました
募集受付終了
東日本大震災による津波と原発事故にあった福島の現在や、福島の復興について知りたいと考えている方、あるいはすでに個人等で福島についての活動や研究活動をしている方のエントリーを募集します。(立命館大学・大学院生対象) 5月31日(金)23:59まで受付中!
終了しました
災害復興支援室では、災害被災地での復興支援や地域活性化活動に参加する学生・院生に対して、職員等の寄付を財源に、活動先に移動する際の旅費の補助を行ってきました。以下のとおり補助制度を公開し申請を受付けます。
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