moodle+R
本学では、学修支援システム(LMS)として2013年度よりmanaba+Rを運用してきました。
この間、コロナ禍を経て、ZoomやPanoptoなど、manaba+R以外のオンラインツールも授業で活用されるようになっており、新しい授業スタイルに対応し、授業改善を目指していくために、2026年度からmanaba+Rに替わるLMSとしてmoodle+Rが導入されます。
moodle は、世界240ヵ国16万4千以上の導入サイトを持つ、世界標準のオープンソースのeラーニングプラットフォームシステムです。moodle+Rでは、このmoodleをベースに本学用にカスタマイズし、manaba+Rと同様、予習・復習や講義の補足など、授業を支援するe-learningツールとして提供します。
moodle+R紹介リーフレット
moodle+Rクイックマニュアル(準備中)
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moodle+R仮登録(早期利用申請)
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moodle+Rには、RITSUMEIKAN STUDENT PORTALからアクセス、ログインしてください。
ログイン直後に表示される「ダッシュボード」には、受講登録した授業(コース)が全て表示されており、コースにアクセスできます。
moodle+R仮登録(早期利用申請)
通常、moodle+Rのコース(授業)を利用する場合は、当該授業を履修している(受講登録が完了している)ことが必要です。ただし、授業によっては第1週目からmoodle+Rを利用することがあります。このような場合、「moodle+R仮登録(早期利用申請)」を行うことで、受講登録をしていなくてもコースの利用が可能となります。
moodle+R仮登録(早期利用申請)に関する注意点
- ・moodle+R仮登録(早期利用申請)は、受講登録期間中の定められた期間に行うことができます。具体的な日程は、「受講登録の手引き」にて確認してください。
- ・moodle+R仮登録(早期利用申請)は自身で取り下げることが可能です。
- ・moodle+R仮登録(早期利用申請)を行っても、受講登録とはなりません。受講登録は定められた期間にCAMPUS WEBで行います(科目によっては大学が受講登録を行うことがあります)。
- ・シラバスの中で、第1回目授業において+R授業を実施する記載がある場合は、moodle+R仮登録(早期利用申請)をして確認をしてください
moodle+R仮登録(早期利用申請)方法(準備中)
お問い合わせ先
衣笠:学びステーション(学而館1F)
BKC:学びステーション(アドセミナリオ1F)
OIC:学びステーション(A棟1F AC事務室)
朱雀:朱雀独立研究科事務室