台風等で気象警報が発令された場合の授業の取扱い
※「立命館大学 授業に関する規程」の変更に伴い、暴風警報または気象等に関する特別警報、危険警報が発令された場合もしくは気象等により交通機関が不通となった場合の授業の取り扱いについて内容を修正しました。(2026/9/11)
当日の情報確認
当日の授業および定期試験・追試験の取り扱いは、以下のページから確認してください。取扱のルール
暴風警報、気象等に関する特別警報または危険警報が発令された場合もしくは気象等により交通機関が不通となる場合の授業、定期試験および追試験の取り扱いは、以下の通りとします。ただし、定めにない取扱いを行う場合は、学長が決定し、大学ホームページやRITSUMEIKAN STUDENT PORTALで通知します。
授業形態ごとの取扱
全学的に休講となった場合の授業の取扱いは、授業形態により以下の通りとなります。-
・対面授業、ライブ配信型授業
- 対面授業およびライブ配信型授業(Zoom等による同時双方向の授業)は休講となります。
- オンデマンド型授業(moodle+R等を通じて配信される授業)は、原則として予定どおり配信されます。
・オンデマンド型授業
授業形態の変更について
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気象警報等の発令が予想される場合、担当教員の判断により、対面授業またはライブ配信型授業をオンデマンド型授業へ変更して実施することがあります。変更がある場合は、原則として前日までにmoodle+Rで案内されますので、必ず授業担当者からのお知らせを確認してください。