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2017.11.28

イスラエル・パレスチナ若手リーダーとともに考える未来

外務省が実施するイスラエル・パレスチナ合同青年招へい事業で訪日し、東京、広島等を訪問中の政府職員、ジャーナリスト、NGO、会社経営者等などの若手実務家リーダー(イスラエル側5名、パレスチナ側5名)が衣笠キャンパスを訪問し、学生等との意見交換を行いました。

当日は、外務次官を務めた薮中三十二国際関係学部特別招聘教授が司会を務め、イスラエル・パレスチナにおける平和構築等の課題について、歴史的経緯やそれぞれの経験をもとに、日本側の学生と当初の予定時間を超えて忌憚のない意見交換が行われました。

日本側からは、インドネシア、イギリス、ポーランド、ノルウェイ等からの留学生も含め、国際関係研究科、国際関係学部の院生・学生、交換留学生、高校生等約30名が参加し、イスラエル・パレスチナ側の若手リーダーの活発な議論に大きな耳を傾けるとともに、終了後にわたって意見交換・交流が行われました。

イスラエル・パレスチナの若手実務家はその後、外務省において河野外務大臣を表敬訪問しています。

*国際関係学部では、中東研究等の授業が開講されるとともに、イスラエル・パレスチナをテーマにした自主ゼミが活動するなど、当該地域について、学生・院生かから大きな関心が寄せられています。

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2017.11.20

Where Are We Headed,War or Peace? 国際シンポジウムに六者協議の米国元代表 クリストファー・ヒル氏が登壇

2018.10.11

注意:2018年度以降の早期卒業制度について

2018年度入学以降、卒業論文の必修化等に伴い、国際関係学部では早期卒業制度の運用を行いません。どうぞご注意ください。
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2017.10.1

外務省専門職員採用試験において立命館大学国際関係学部より2名が合格

平成29年度外務省専門職員採用試験において、立命館大学国際関係学部より、2名(4回生1名・既卒者1名)が合格しました。


立命館大学国際関係学部・国際関係研究科は、藪中三十二特別招聘教授(前外務事務次官)が講義を行なうなど、外交分野での人材育成に取り組んできました。現在、多くの国際関係学部・研究科の卒業・修了生が外務省で活躍しています。国際関係学部(学士課程)2018年度入学者新カリキュラムでは「国際公務プログラム」を新設。外交・公務の世界を目指す皆さんを歓迎します。

<外務省校友懇談会>...
https://www.ritsumei.ac.jp/ir/alumni/ir-group/2010-001.html/

<立命館大学 エクステンションセンター 過去の合格実績>
https://www.ritsumei.ac.jp/extension/about/record.html/

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2017.9.25

2017年度後期入学式を挙行

2017.9.11

アメリカン大学(ワシントンD.C.)とジョイント・ディグリー・プログラム実施のための協定を締結

2017.07.27

アメリカン大学・立命館大学国際連携学科の入試要項を公開しました

2017.07.04

国際関係学部説明会・アメリカン大学・立命館大学国際連携学科説明会(京都)

2017.07.01

2018年4月国際関係学部に「アメリカン大学・立命館大学国際連携学科」を開設

2017.07.01

アメリカン大学・立命館大学国際連携学科説明会(東京)