教員・学生・卒業生
教員の研究者としての横顔、多様にいきいきと学ぶ学生、世界で活躍する卒業生を紹介します。
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大学では今まで挑戦できなかったことに立ち向かうと決め、留学生支援や環境問題への取り組みなど、様々な活動にチャレンジしています。
堀之内 来夏
グローバル・スタディーズ専攻 2回生2023.10.10
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衣笠アートヴィレッジ・フェスティバルの企画運営やベトナムでのフィールドワークを通じて、多様な人々と協力して目標を達成する力や「場」をつくる楽しさを学ぶことができました
村田 美月さん
国際関係学専攻 4回生2025.09.01
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留学先のフランスで様々な人たちに支えられたことで「誰かのために行動できる人間でありたい」と強く思うように。卒業後は困っている人を支える仕事を選びたいと思います。
林 駿佑さん
国際関係学専攻 3回生2025.09.10
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日米両方の大学に同時に進学できる国際連携学科は、大学4年間でグローバルな人材に成長できる最高の選択です。
田中 葵菜
アメリカン大学・立命館大学国際連携学科 3回生2023.10.13
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友人は皆、学びに対して熱心なので入学前に理想としていた大学生活を送る事ができています。ハイレベルな英語の授業を頑張ったことで自信を持てるようになりました。
南 佳恩
国際関係学専攻 2回生2025.7.1
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中国の外交官アクターとして模擬交渉した「グローバル・シミュレーション・ゲーミング」。忘れられない、世界情勢を踏まえたリアルな議論。
新本 和
国際関係学専攻 3回生2024.8.7
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1回生時の授業で国際政治への無知を実感すると共にもっと学びたいと思い、国際公務プログラムやオナーズプログラムに参加。将来は国際社会で活躍できる人材になりたい。
南部 里緒菜さん
国際関係学専攻 4回生2025.09.10
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ゼミは、教授と少人数の学生で議論を行う貴重な場。専門的な知識や経験を持つ教授との会話から多くのことを学べるところが最大の魅力ではないかと思います。
齊藤 瞳
国際関係学専攻 4回生2023.7.18
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