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最新20件の記事を表示しています。過去のものは年別アーカイブからご確認ください。

平井嘉一郎記念図書館・10月展示企画のお知らせ
2022年10月3日 衣笠

 現在、平井嘉一郎記念図書館では、一般般教養科目「メディアと図書館」を担当されている先生方と連携した展示企画を開催しています。本展の内容は、上記科目の第2回と第3回目での講義内容(「記録メディアの歴史Ⅰ:紙以前の記録メディア、紙、紙の諸問題」、「記録メディアの歴史Ⅱ:写本、印刷記述、近代メディア」)と関連したもので、記録メディアの各種レプリカ(パピルス、甲骨、銅鏡、羊皮紙など)やそれらに関連した資料を現物展示しています。
 この機会に是非、展示資料を御鑑賞いただければ幸いです。

  • 展示テーマ:「メディアと図書館:記録メディアの歴史から」
  • 実施体制:①企画者:川瀬綾子文学部准教授
         ②主催:立命館大学図書館
         ③協力:久野和子文学部教授、川瀬綾子文学部准教授、大久保友博授業担当講師
            (いずれも一般教養科目「メディアと図書館」の担当教員)
  • 展示期間:10月3日(月)~11月30日(水)
  • 展示場所:平井嘉一郎記念図書館1Fギャラリー

<展示風景>

【ギャラリー内】

【ギャラリーの出入口前】

OICライブラリー教員お薦め本のお知らせ
2022年10月3日 OIC

OICライブラリーでは今月より経営学部・石崎祥之先生のお薦め本を展示しています。
お薦め本の詳細は「こちら」に掲載していますので、ぜひご覧ください。

展示期間:2022年10月~2023年3月末(予定)

【開催報告】BKC学生ライブラリースタッフ企画 「LSが選ぶこの夏の22冊 いろんなジャンルの本を読もう!」
2022年9月26日 BKC

【タイトル】

BKC学生ライブラリースタッフ企画 「LSが選ぶこの夏の22冊 いろんなジャンルの本を読もう!」

【開催日】

2022年7月4日(月)~2022年9月25日(日)

【場所】

メディアセンター、メディアライブラリー

【内容】

コロナによる行動制限も少し緩和された今年の夏、何かに取り組んでみたいと思っている方や純粋に読書を楽しみたいと思っている方に向けて、学生ライブラリースタッフが思いを込めて 22冊の図書を展示しました。夏らしい気分を感じてもらえるよう海をイメージした展示スペースをつくり、楽しい気分で見てもらえるような工夫をしました。
 結果として展示した22冊すべての図書が貸し出され、延べ貸出回数は33回、館内利用回数は10回となりました。各館の内訳は、メディライブラリーの延べ貸出回数は16回、館内利用回数は6回であり、メディアセンターの延べ貸出回数は17回、館内利用回数は4回となりました。展示期間のほとんどが夏休みでしたが、多くの方に手に取っていただくことができ貸出促進にもつながりました。
 秋学期からは新たな展示企画を始めます。メディアセンター、メディライブラリーの両方を利用してもらえるように、お互いの図書館の本を紹介し合う展示をおこなう予定です。このような展示は初の試みです。ぜひご期待ください。


メディアライブラリー教員お薦め本のお知らせ
2022年9月2日 BKC

メディアライブラリーでは今月よりスポーツ健康科学部・河井亨先生のお薦め本を展示しています。
お薦め本の詳細は「こちら」に掲載していますので、ぜひご覧ください。

展示期間:2022年9月~12月末(予定)

OICライブラリー7月展示のお知らせ
2022年7月22日 OIC

 OICライブラリーでは2022年7月の展示企画として、「三十一文字(みそひともじ)の世界-小泉苳三とその同人たち-」を開催します。この展示は本学元教授・故小泉苳三(本名:藤造)博士(1894(明治27)~1956(昭和31)年)が1922(大正11)年4月に朝鮮・京城の地でポトナム短歌会を結成し、歌誌「ポトナム」を創刊してから本年で100年を迎えることを記念し開催するものです。

 小泉苳三氏は1932(昭和7)年9月に本学専門学部教授として着任、途中、1940(昭和15)年から3年間、中国の北京師範大学の教授を兼務され、1951(昭和26)年まで本学教授の任にありました。また、その間、近代短歌を創作として捉えるに加えて、文芸の史的展開として論究するための多くの資料の収集に努められていました。それが今日の本学図書館特別コレクションの一つ、白楊荘文庫の基礎となっています。

 本展では、こうした貴重な資料を収蔵している白楊荘文庫を、広く多くの方に公開することを通して、小泉苳三氏および氏の知友の業績の顕彰と近代短歌の展開の一端を紹介することを目的としています。

 この機会に是非、展示資料を御鑑賞いただければ幸いです。

展示テーマ:三十一文字(みそひともじ)の世界-小泉苳三とその同人たち-
展示期間:2022年7月22日(金)~ 10月2日(日)
展示会場:OICライブラリー2階展示室
主催:ポトナム短歌会(代表:元文学部教授/文学部授業担当講師・中西健治氏)
共催:立命館大学図書館、立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所
事務局:図書館利用支援課、衣笠リサーチオフィス

巡回:
 衣笠キャンパス 平井嘉一郎記念図書館・1階ギャラリー
   2022年6月16日(木)~ 7月17日(日) 終了しました
 びわこ・くさつキャンパス メディアライブラリー・3階
   2022年10月7日(金)~ 11月25日(金) 予定

  ※展示期間は変更する場合があります。


平井嘉一郎記念図書館教員お薦め本のお知らせ
2022年7月15日 衣笠

平井嘉一郎記念図書館では今月より法学部・出口雅久先生、映像学部・大﨑智史先生のお薦め本を展示しています。
お薦め本の詳細は「こちら」に掲載していますので、ぜひご覧ください。

展示期間:2022年7月~10月末(予定)

BKC学生ライブラリースタッフ企画 「LSが選ぶこの夏の22冊 いろんなジャンルの本を読もう!」開催のお知らせ
2022年7月8日 BKC

今年の夏は、何をして過ごしますか?
コロナによる行動制限も段階的に緩和されています。
まだまだ気は抜けませんが、感染防止策を講じたうえで 何かをしてみたいと思っている方が多いのではないでしょうか。
そんなみなさんに向けて、学生ライブラリースタッフが夏企画を開始しました。
この夏に読んで欲しい22冊を紹介しています。
純粋に読書を楽しみたい方向けの本や、新しい何かを始めるきっかけになる本等、 さまざまなジャンルの本が海をイメージした展示スペースに並んでいます。
充実した夏になる1冊に出会ってください。



  • 〔開催期間〕2022年7月4日(月)~2022年9月25日(日)
  • 〔開催場所〕メディアセンター1階、メディアライブラリー2階


メディアライブラリー「メディアと図書館」展示のお知らせ
2022年7月1日 BKC

 メディアライブラリーでは、7月から「メディアと図書館-記録メディアの歴史から-」の展示を開催します。 本展示は、教養科目「メディアと図書館」とのコラボレーション企画で、文学部准教授・川瀬綾子先生のご提案に基づき、文学部教授・久野和子先生、経済学部授業担当講師・大久保友博先生のご協力を得て、開催する運びとなりました。 文字や紙、印刷などの発明がいかに記録メディアを発達させたかを具体的な資料により跡づけます。「メディアと図書館」に関連した図書の展示も行っておりますので、あわせてご確認いただけますと幸いです。

  • 展示テーマ:メディアと図書館-記録メディアの歴史から-
  • 主 催:立命館大学図書館
  • 協 力:久野和子文学部教授、川瀬綾子文学部准教授、大久保友博経済学部授業担当講師
  • 展示期間:2022年7月1日(金)~2022年9月15日(木)
  • 展示場所:メディアライブラリー3階

メディアライブラリー2階選書コーナー『「SDGs」ってなに?』開催のお知らせ
2022年6月30日 BKC

 最近よく聞く「SDGs」という言葉ですが、言葉を知っていても詳しくは知らないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?「SDGs」とは簡単に言うと、2030年までに達成すべき持続可能な開発目標のことです。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さないことを誓っています。 メディアライブラリー2階では、17のゴールに関連した本の展示を行っていますので、ぜひご覧ください。


  • 展示テーマ:「SDGs」ってなに?
  • 展示期間:2022年7月1日(金)~9月30日(金)
  • 展示場所:立命館大学びわこ・くさつキャンパス メディアライブラリー2階

OICライブラリー6月展示のお知らせ
2022年6月28日 OIC

  OICライブラリーでは、2022年6月の展示企画として、「加藤周一がみたプラハの春からプラハ侵攻まで-なぜ『言葉と戦車』は書かれたのか-」を開催します。この展示は、加藤周一文庫(平井嘉一郎記念図書館内)が所蔵している資料(「プラハ侵攻」をテーマとしたファイルで、加藤自身が収集した新聞記事や分析メモが綴じられています)を手掛かりとし、加藤がなぜ「プラハの春」から「プラハ侵攻」への動きに注目したのかという問題について明らかにしたいと考え企画したものです。
 ソヴィエト連邦とワルシャワ条約機構軍によるチェコスロヴァキア侵攻は50年以上前に起きたことですが、現在のロシア軍によるウクライナ侵攻について、もし加藤が存命であったら何を語ったであろうかと考えたとき、半世紀前の加藤の行動と論考について興味は尽きません。
 この機会に是非、展示資料を御鑑賞いただければ幸いです。


展示テーマ:加藤周一がみたプラハの春からプラハ侵攻まで-なぜ「言葉と戦車」は書かれたのか-」
主催:加藤周一現代思想研究センター
共催:立命館大学図書館
展示期間:2022年6月28日(火)~7月18日(月)
展示場所:OICライブラリー2階展示室

※展示期間は変更する場合があります。

メディアセンター教員お薦め本のお知らせ
2022年6月23日 BKC

メディアセンターでは今月より生命科学部・川村晃久先生、中尾周先生のお薦め本を展示しています。
お薦め本の詳細は「こちら」に掲載していますので、ぜひご覧ください。

展示期間:2022年6月~10月末(予定)

【開催報告】BKC学生ライブラリースタッフ主催 「今、読んでほしい本LS101選(ラッピングブックス第3弾)」
2022年6月22日 BKC

【開催期間】

2021年12月13日(月)~2022年5月31日(火)

【開催場所】

メディアセンター1階・メディアライブラリー2階

【内容】

 BKC両館において、選書した図書1冊ずつにキャッチコピーを入れたブックカバーでラッピングを施し、展示をしました。メディアセンターでは51冊、メディアライブラリーでは50冊の合計101冊の展示を行いました。新学期が始まった頃に、一部の図書とコメントを変更し、展示コーナーの装飾も春仕様にリニューアルしました。 広報活動においては、Twitterやmanaba+R、図書館ホームページ、館内と館外のポスター掲示など、様々な方法で行いました。
 結果として、両館で101冊中94冊、延べ274冊の貸出がありました。また、本企画の参加者数は158名でした。さらに、本企画ではアンケートをGoogleフォームと紙媒体の両方を用いて募集しました。その結果、合計52件のアンケートを回収することができました。これらの意見は、次回以降の企画に活かしていきます。本企画に参加・協力していただいた皆様、誠にありがとうございました。次回企画としては、本企画において貸出回数が少なかった本を対象に、テーマやコメントを差し替えて、再展示を行う予定です。他にも学生ライブラリースタッフが主体となって様々な企画を行っていく予定ですので、是非ご参加・ご期待ください。


「ポトナム」創刊100周年記念特別企画展示の開催について(お知らせ)
2022年6月21日 衣笠

  現在、平井嘉一郎記念図書館では、標記企画展示を開催しています。今回の展示は、「三十一文字(みそひともじ)の世界-小泉苳三とその同人たち-」というテーマで、本大学・元教授・故小泉苳三(本名:藤造)博士(1894(明治27)~1956(昭和31)年)が1922(大正11)年4月に朝鮮・京城の地でポトナム短歌会を結成し、歌誌「ポトナム」を創刊してから本年で100年を迎えることを記念し開催しているものです。

 小泉苳三氏は1932(昭和7)年9月に本大学専門学部教授として着任、途中、1940(昭和15)年から3年間、中国の北京師範大学の教授を兼務され、1951(昭和26)年まで本学教授の任にありました。また、その間、近代短歌を創作として捉えるに加えて、文芸の史的展開として論究するための多くの資料の収集に努められていました。それが今日の本大学図書館特別コレクションの一つ、白楊荘文庫の基礎となっています。

 本展では、こうした貴重な資料を収蔵している白楊荘文庫を、広く多くの方に公開することを通して、小泉苳三氏および氏の知友の業績の顕彰と近代短歌の展開の一端を紹介することを目的としています。

この機会に是非、展示資料を御鑑賞いただければ幸いです。


  • 展示テーマ:三十一文字(みそひともじ)の世界-小泉苳三とその同人たち-
  • 主  催:ポトナム短歌会(代表:元文学部教授/文学部授業担当講師・中西健治氏)
  • 共  催:立命館大学図書館、立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所
  • 事務局 :図書館利用支援課、衣笠リサーチオフィス
<展示期間・展示会場>
キャンパス名 展示会場 開催期間(予定)
KIC(衣笠キャンパス) 平井嘉一郎記念図書館・1F・ギャラリー 6月16日(木)~ 7月17日(日)
OIC(大阪いばらきキャンパス) OICライブラリー・2F・ギャラリー 7月22日(金)~ 10月2日(日)
BKC(びわこ・くさつキャンパス) メディアライブラリー・3F 10月7日(金)~ 11月25日(金)


<展示風景>
【展示会場出入口】
【展示会場全景】

読楽コーナーにおいて2022年度第1回「Beyond Borders」特集の展示を開始しました
2022年6月3日

「Beyond Borders」特集では、日々めまぐるしく変化していく現代社会の様相について、学生のみなさんが問題意識を持ち、知る、考える、行動する、など、自らの世界を広げて次のステージへと飛躍する一助となるような資料を収集します。各館にお立ち寄りの際はぜひご覧ください。



展示期間 2022年6月1日(水)~2022年11月30日(水)

2022年度第1回「Beyond Borders」特集のテーマは『平和』です。

2022年、武力紛争の発生を機に、戦争の背景や国際社会のあり方、自身の将来などについて改めて考えた方も多いのではないでしょうか。
未来に向け、「平和」の意味を学んでみませんか?


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メディアセンター

メディアライブラリー


平井嘉一郎記念図書館

OICライブラリー

OICライブラリー教員お薦め本のお知らせ
2022年5月24日 OIC

OICライブラリーでは4月よりグローバル教養学部・廣野美和先生のお薦め本を展示しています。
お薦め本の詳細は「こちら」に掲載していますので、ぜひご覧ください。

展示期間:2022年4月~10月末(予定)

メディアセンター教員お薦め本のお知らせ
2022年5月20日 BKC

メディアセンターでは今月より理工学部・鳥山寿之先生のお薦め本を展示しています。
お薦め本の詳細は「こちら」に掲載していますので、ぜひご覧ください。

展示期間:2022年5月20日~10月末(予定)

メディアライブラリー教員お薦め本のお知らせ
2022年5月20日 BKC

メディアライブラリーでは今月より経済学部の栗原由紀子先生、関麻衣先生、桃田朗先生のお薦め本を展示しています。
お薦め本の詳細は「こちら」に掲載していますので、ぜひご覧ください。

展示期間:2022年5月20日~8月末(予定)

平井嘉一郎記念図書館5月展示のお知らせ
2022年5月19日 衣笠

   現在、平井嘉一郎記念図書館では、本学加藤周一現代思想研究センターと東京女子大学丸山眞男記念比較思想研究センターとの共同展示(今回で第4回)を開催しています。今回の展示は、「知識人の自己形成――丸山眞男・加藤周一の出生から敗戦まで」というテーマで、丸山と加藤が生まれ育った家庭環境、時代、友人や教師、読書、趣味などを時系列で、かつ包括的に紹介しております。
 この機会に是非、展示資料を御鑑賞いただければ幸いです。

  • 展示テーマ:知識人の自己形成――丸山眞男・加藤周一の出生から敗戦まで
  • 主催:立命館大学加藤周一現代思想研究センター
       東京女子大学丸山眞男記念比較思想研究センター
  • 共催:立命館大学図書館 
  • 展示期間:5月12日(木)~6月12日(日)
  • 展示場所:平井嘉一郎記念図書館1Fギャラリー

<展示風景>
【ギャラリー内】
【ギャラリーの出入口前】

OICライブラリー5月展示のお知らせ
2022年5月19日 OIC

 OICライブラリーでは、2022年5月の展示企画として、「メディアと図書館-記録メディアの歴史から-」を開催します。
 本展示は、教養科目「メディアと図書館」とのコラボレーション企画で、文学部准教授・川瀬綾子先生のご提案に基づき、文学部教授・久野和子先生、経済学部授業担当講師・大久保友博先生のご協力を得て、開催する運びとなりました。
 文字や紙、印刷などの発明がいかに記録メディアを発達させたかを具体的な資料により跡づけます。授業に出席されている方もそうでない方もご覧いただければ幸いです。

展示テーマ:メディアと図書館-記録メディアの歴史から-
主催:立命館大学図書館
協力:久野和子文学部教授、川瀬綾子文学部准教授、大久保友博経済学部授業担当講師
展示期間:2022年5月19日(木)~6月20日(月)
展示場所:OICライブラリー2階展示室

※展示期間は変更する場合があります。
※今後、BKCメディアライブラリー、衣笠平井嘉一郎記念図書館へ巡回を予定しています。

メディアライブラリー「和漢の書香-立命館大学所蔵和漢善本展-」展示開催のお知らせ
2022年5月11日 BKC

 本展は、土曜講座の受講生や図書館利用者に、本大学が所蔵する和漢書の善本を知っていただく機会として、芳村弘道白川静記念東洋文字文化研究所長が企画し、川崎佐知子文学部教授の協力を得て実施しています。
 ここに展示する和書・漢籍の多くは、立命館大学図書館が所蔵する特別コレクションの一つである西園寺文庫に所蔵されているものです。この機会に是非、ご鑑賞いただけましたら幸いです。


■展示テーマ:「和漢の書香-立命館大学所蔵和漢善本展-」
■企画者:芳村 弘道 白川静記念東洋文字文化研究所長(文学部特任教授)
■協力者:川崎 佐知子 文学部教授
■共催 :白川静記念東洋文字文化研究所
■事務局:衣笠リサーチオフィス・図書館利用支援課
■展示期間:2022年5月10日(火)~2022年6月24日(金)
■展示場所:メディアライブラリー3階
<展示風景>