立命館大学 経営学部

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経営学科

確かな経営理論を系統的に学び
新しいビジネスを創造し、成功に導く能力を養う。

ビジネス環境の多様な変化に対応できるよう、確かな経営理論を修得します。新しいビジネスを創造し、成功へと導くためのビジョン形成や行動力を磨く実践型の学びの機会も豊富です。また、2回生からは将来の目標に合せて専門分野を系統的に選べる「戦略とマーケティング」「組織とマネジメント」「会計とファイナンス」の3つのコースを設定しています。

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戦略とマーケティング

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組織とマネジメント

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会計とファイナンス
カリキュラム

経営学科 過年度のゼミテーマ

戦略とマーケティングコース
担当者 演習テーマ
池田 伸 新領域のマーケティング:クリエイティブ産業,デジタル化,ビジネスモデル
石崎 祥之 国際観光マーケティングの諸問題
菊盛 真衣 マーケティングと消費者行動における理論と実証
木下 明浩 マーケティングの理論と実践:ブランディングを素材として
金 昌柱 企業の経営課題をマーケティングから学ぼう
近藤 宏一 非営利・公共サービスのマネジメント -交通、文化・芸術、まちづくりを中心に-
佐藤 典司 デザインによるブランドづくり
佐野 宏樹 サービス業・製造業におけるオペレーションズ・マネジメントの研究
田中 力 統計データによる地域の経営と社会の分析 -衣食住を中心に地域の社会的分業をとらえる-
徳田 昭雄 企業の経営戦略とオープンイノベーション
三浦 一郎 顧客ニーズとマーケティング・コンセプトを考える
八重樫 文 「メディアデザイン」に何ができるか:現代社会問題に挑み、経営学におけるメディアデザインの有用性を明らかにする
吉田 満梨 マーケティング理論を手に、仲間と共に、唯一の答えのない課題に取り組む
善本 哲夫 産業と社会の新たなインターフェース:科学技術イノベーションの社会的付加価値化
組織とマネジメントコース
担当者 演習テーマ
今田 治 「第4次産業革命」時代のモノづくり戦略の考察-自動車の自動運転化の動向に注目して-
桐畑 哲也 アントレプレナーシップ -理論と実践-
黒木 正樹 イノべーションと起業家
小久保 みどり 変動する企業組織と働く人々の心理と行動
小島 愛 少子高齢化時代における公共・非営利セクターの貢献
田中 幹大 中小企業ヒアリングを通じて中小企業の経営課題を発見し、成長戦略を考える
谷川 智彦 組織で活動する個人に関する研究
中村 真悟 顧客・社会・環境に配慮した「ものづくり」を考える
兵藤 友博 現代のものづくり経営の根本問題を探り、未来志向型のソーシャル・イノベーションを学ぼう!
守屋 貴司 現代社会の「働き方」と「働かせ方」に関する研究 -女性にとって優しい企業とキャリア形成-
山崎 敏夫 企業経営の国際比較研究 -日本とドイツの戦後を読み解く-
山崎 文徳 ものづくりの現場から現代社会のこれからを考える
横田 明紀 なにかの役に立つ情報システムを試作・試行してみる
依田 祐一 顧客価値を創造するビジネスシステム(ビジネスモデル)の研究
劉 慶紅 「企業倫理」の視点から学ぶ真の「インターナショナル・マネジメント」 -理論と実践-
会計とファイナンスコース
担当者 演習テーマ
淺田 孝幸 ベンチャー・中小企業から大企業まで含めて、(非営利組織もOK) 管理会計・マネジメントコントロール・原価管理(コストマネジメント)などの研究
東 健太郎 企業と社会
猪口 真大 新興国・途上国の金融システムの課題と国際資本移動の影響
大浦 啓輔 管理会計システムと会計情報の有用性
金森 絵里 日本企業の財務諸表分析
小林 磨美 コーポレートガバナンスとコーポレートファイナンス
瀧 博 テクノロジーの進化と企業会計制度の未来
西谷 順平 会計の国際化と国際キャリア形成についての分析 —国際キャリア早期形成のためのUSCPA在学中取得を兼ねて−
播磨谷 浩三 金融機関のビジネスモデルの将来展望を考える
堀井 悟志 現代企業における管理会計の仕組みと役割
松浦 総一 会計・経営のデータ分析
三谷 英貴 コーポレートファイナンスを通して企業経営を考える
森 祐介 企業組織の経済分析

経営学科の単位構造

科目分野 必要単位 備考
教養科目 A群~E群 24以上 大学間単位互換科目を含む
外国語科目 英語コース 12以上 TOEIC/TOEFLスコアにより履修科目に区別があります。
2言語コース ・TOEIC/TOEFLスコアにより履修科目に区別があります。
・初修外国語は希望者のみ受講が可能です。
初修外国語コース  
専門科目 68以上 専門科目68単位のうち、自学科科目50単位以上の修得が必要です。
自学科科目
50以上
合計 124以上