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最新のTOPICS

2023.08.08

入学後の学びの流れを紹介する「4年間の小集団教育」ページを公開しました

2023.08.07

研究者を目指すきっかけとなった学部での4年間。学生時代に主体的に学んだ経験が教員となった現在の仕事に活かされています(卒業生 田中 聡さん:立命館大学 国際関係学部 嘱託講師)

2023.08.04

差別や偏見をなくし、多様な人々が共に生活できる社会を実現する一助となりたい(3回生 岸本 杏菜さん)

2023.07.31

国際関係学部で学んだからこそ異文化を理解して一人ひとりのお客様に沿ったサービスができていると感じています(卒業生 藤森 智晴さん:カタール航空)

2023.07.28

国際関係学は過去、現在、未来の私たちの生活に深く関係しており、学ぶことで世界の解像度が上がっていくことを実感します(2回生 李 莉玖さん)

2023.07.27

アメリカン大学の入試担当者が語る、ジョイント・ディグリー・プログラムやアメリカン大学の魅力とは

2023.07.18

グローバル・シミュレーション・ ゲーミングを体験すると現実に起きている国際問題への意識が変わっていくと思います(3回生 畠 麻理奈さん)

2023.07.26

教室の中はまるで海外のようなGS専攻ですが、一歩外に出れば留学生たちが日本の文化や生活に馴染んでいる。その光景がとても新鮮で感銘を受けました(4回生 白木 杏佳さん)

2023.07.26

教員の研究・専門分野をインタビュー形式で紹介する特設ぺージ。教授陣の研究内容を知ることで国際関係学が分かります。

2023.07.25

1回生が4年間や将来を考える「First Year Retreat」を実施しました

7月17日に国際関係学専攻、7/20にグローバル・スタディーズ専攻の1回生を対象に「ファースト・イヤー・リトリート」(以下、FYR)を開催しました。

FYRとは、1回生が国際関係学部での4年間の大学生活やその後のキャリアについて、近年卒業された社会人の先輩とのコミュニケーションを通じて学び・考える企画です。
<First Year Retreatの詳細はこちら>

FYR2023①

今年はゲストとして、グローバル企業、コンサルティングファーム、不動産、IT企業、公務員、人材業界など、国内外様々な分野で活躍されている社会人の卒業生7名をお招きしました。

FYR2023②

FYR2023③

FYR2023④

FYR2023⑤

FYR2023⑥

FYR2023⑦

FYR2023⑲

先輩方からは、自身が学生時代に力を入れて取り組んだことや国際関係学部での学びが現在の仕事にどのように活きているかといったお話、学生時代にしておいた方がいいことのアドバイスなど、1回生へわかりやすくご自身の経験を交えてお話いただきました。

FYR2023⑧

講演中の質疑応答時間はもちろん、講演終了後も個別ゲストへ声をかけて熱心に質問をする等、積極的に先輩方と交流する学生の姿が多く見られました。

FYR2023⑨

FYR2023⑯

進路についてはまだまだこれから考える段階の1回生ですが、夏休みの前に卒業生からのアドバイスを直接聞いたことで、自分の将来や4年間の学生生活の目標を考え始める良い機会となりました。

FYR2023⑩

FYR2023⑪

FYR2023⑫

FYR2023⑬

FYR2023⑭

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