ニュース

activityのニュース

2018.07.03 activity

2018 スポ健 クールビズ撮影会!

毎年恒例のクールビズ撮影会を行いました! 

この季節になるとスポ健教職員は、好みのカラーのポロシャツを着て
勤務しており、キャンパスの風物詩となっています。
今年もカラーバリエーション豊富な撮影会となりました。


ジメジメした暑さが続きますが、来月からはオープンキャンパスなどの
夏イベントも控えていますので、スポ健教職員一同、爽やかに夏を乗り切ります!!

 

続きを読む

2018.03.29 activity

本学部 種子田ゼミ3回生、Baseball Sports Business Award 2017で2本の優秀賞を受賞!!


スポーツビジネスを研究するスポーツ健康科学部種子田ゼミ3回生が4グループに分かれて取り組んできた読売新聞社主催、読売巨人軍協力のBaseball Sports Business Award 2017で、読売巨人軍へのビジネスプラン、4つの提案のうち、2グループが見事に優秀賞を受賞しました。

受賞プランは以下の2テーマです。

・「顧客創造に繋がる野球中継の分析」

・「グッズ収益拡大に向けたポイント制度・アプリ改革」


ビジネスプランは単なる思いつきではなく、ジャイアンツのビジネスの現状を踏まえ、顧客であるファンやファンになる可能性のある人のニーズを考え、コストを見積もり、収益性や実現可能性を考慮したものでなければなりません。

他にに大賞は専修大学、優秀賞は東海大学、早稲田大学、鹿屋体育大学、そして立命館大学が2本。優秀賞5本のうち2本をスポーツ健康科学部種子田ゼミ3回生が受賞しました。


後輩ゼミ生たちは、「2018年度こそはみんなで大賞を目指す!」と張り切っています。


続きを読む

2018.03.01 activity

2018/02/26 滋賀県高等学校理科研究会生物部会の先生方が来校されました。

2018/02/26滋賀県高等学校理科研究会生物部会より、滋賀県内20校・22名の先生方が、立命館大学スポーツ健康科学部に来校されました。

先生方は、本校 内田 昌孝助教より「運動中の整理反応(酸素摂取量測定)、

菅 唯志助教より「超音波を用いた形態計測」、寺田 昌史助教より「筋力発揮とTMS」についての講義と実習を交えた模擬授業を体験されました。

実習では、汗をかきながら酸素摂取量測定をされたり、お互いに計測し合ったりと、

大いに盛上がりました。

 

滋賀県高等学校理科研究会生物部会の先生方、お忙しい中、お越しいただきまして、

ありがとうございました。


続きを読む

2017.08.07 activity

伊坂学部長が日本科学未来館 毛利 衛館長を訪問しました



先週、スポーツ健康科学部長の伊坂忠夫教授が、日本科学未来館を訪問し、毛利 衛館長と面談しました。
ご存じのように、毛利館長は、宇宙飛行士として活躍され、現在は日本の科学技術の素晴らしさを次世代のこどもたちへ伝えること、ならびに海外の方々へ最先端の科学技術を紹介することを念頭に館長として未来館を運営されています。


今回は、伊坂学部長が研究リーダーを努めている文部科学省革新的イノベーション創出プログラム・COIアクティブ・フォー・オール拠点に関わる展示がされており、その展示を含めた科学研究の意見交換がされました。毛利館長からは、「研究者は社会との接点を得て、そして批判も受けながら自らの研究を強くしなければならない。」というメッセージならびにエールを頂きました。まさに、本学部が掲げる「グローバルな視野」をもって、世の中に貢献する研究にするためのスタンスを教示いただきました。

今回の展示は、日本科学未来館の「メディアラボ」(情報科学技術を手にして、自らが世界を変えることができることをコンセプトとする展示スペース)にて、
第18期「アクティブでいこう!ものぐさ⇒アスリート化計画」というタイトルで展示を開催しております。

今年の11月22日まで開催されています。

東京に行く機会がありましたら、お台場の日本科学未来館を訪問してみてください。

https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibition/future/lab/medialabo.html

続きを読む

2017.07.19 activity

2017 スポケン クールビズ撮影会!


毎年恒例のクールビズ撮影会を行いました!
この季節になるとスポケン教職員は、好みのカラーのポロシャツを着て
勤務しており、キャンパスの風物詩となっています。
今年もカラーバリエーション豊富な撮影会となりました。


ジメジメした暑さが続きますが、来月からはオープンキャンパスなどの
夏イベントも控えていますので、スポ健教職員一同、爽やかに夏を乗り切ります!!

続きを読む

2017.03.02 activity

海老教授掲載情報:販売実績4万本以上の「アスリートスイーツ」

 本学部の海老久美子教授が、「産官学連携ジャーナル」(20173月号)に掲載されます。

掲載に先立ち、WEB版にも記事がアップされました。


 本学と同じく京都府京都市に本部を設置する企業3社と作り上げ、

リオデジャネイロ2016パラリンピック競技大会における出場日本選手の携帯食として活用された、

SOY DELI(ソイデリ)〜京の豆戦士」が紹介されています。

掲載記事

https://goo.gl/6bmo3Y


続きを読む

2017.01.26 activity

本学部 家光素行教授がテレビ出演されます!


本学部 家光素行教授が下記の番組に出演されます。


①番組名:ガッテン!「つら~い冷え症が改善!血管若返り術」
 放送局:NHK総合テレビ
 放送日:2017年2月8日(水)19:30~20:15
 番組HP:http://www9.nhk.or.jp/gatten/


②番組名:「この差って何ですか?」
 放送局:TBSテレビ系列全国ネット   
 放送日:2017年2月14日(火)19:00~20:54 (2時間スペシャル)
 番組HP:http://www.tbs.co.jp/konosa/about/

続きを読む

2016.10.24 activity

2016/10/22 スポーツ健康コモンズ竣工記念イベントを開催!


20161022日(土)、スポーツ健康コモンズ竣工記念第1回「挑戦したいを応援する」運動フェスティバルが開催されました。

 開会式では伊坂学部長より「スポーツ健康コモンズは、学生、教職員だけでなく地域の皆さんにも積極的に活用してもらい、スポーツ活動・健康づくりに貢献することを目指していきます。」と開会宣言がありました。

来賓としてスポーツ庁の仙台参事官(地域振興担当)にお越しいただき、「スポーツ庁は“スポーツを通じた健康づくり、スポーツによる地域振興”を重要政策の一つとしており、スポーツ健康コモンズがその大事な拠点として、今後にぎわっていくことを願っています。」とお言葉をいただきました。

 当日は、小学生からご年配の方まで幅広い世代が参加し、ピラティス・ウォーキング・ダンスエアロビクス・キッズテニス・ラグビー・フットサルなどさまざまなスポーツに挑戦しました。


会場の外では、ヘルシーフードフェアも同時開催され、運動後の栄養補給食を試食したり、季節野菜を購入したりする参加者の方で大いに会場はにぎわいました。

スポーツ健康コモンズは、「コモンズ」という言葉が示すように、学生、教職員、市民がスポーツ、健康づくりを実践し、考え、そして交流するというコンセプトでつくられました。今後もみんなの共有地として、誰にとっても親しみやすく、近づきやすく、使いやすく、新しい価値やスタイルを生み出す拠点を目指していきます。



続きを読む

2016.10.17 activity

2016/10/14 びわこ・くさつキャンパス(BKC)にて、「ジュニアスポーツフェスティバルKUSATSU 2016」が開催されました。


今年で6回目となる本企画は、「運動を通して、すべての子どもに感動を」というコンセプトのもと、草津市内にある14の小学校に通う6年生児童約1300名がBKCクインススタジアムで元気いっぱいにスポーツを楽しみました。

本学の学生たちもスタッフとして参加し、「チャレンジわくわくタイム」では、陸上競技、チアリーディング、ラクロス、アメリカンフットボール、チアリーディング、バトントワリング、アルティメットを小学生に体験してもらいました。


毎年恒例となった学校対抗4×100mリレーで優勝した小学校の児童と立命館大学男女陸上競技部による4×100m対抗リレーも大いに盛り上がり、最後はハイタッチでスポーツの素晴らしさを分かち合いました。



続きを読む

2016.07.19 activity

クールビズ写真撮影会


毎年恒例となりました、クールビズスタイルでの写真撮影を行いました。
年々カラフルになるスポ健ポロシャツとともに笑顔でパシャリ。

夏の暑さにも負けず、
スポ健教職員一同、爽やかに夏を乗り切ります!



続きを読む

2016.06.24 activity

スポ健学生2名が日本代表へ内定!


7月19日から24日にポーランドのビドゴシチで開かれるU-20世界陸上競技選手権大会の日本代表に
男子陸上競技部の原田睦希選手(スポーツ健康科学部2回生)と藤田渓太郎選手(同1回生)が選ばれました。

原田選手は男子三段跳に藤田選手は走高跳に日本代表として出場します。

同大会は2年に1度開催される世界大会で16~19歳(2016年度内に16~19歳の誕生日を迎える選手)までの
各国の代表が集い頂点を目指すものです。

あのウサイン・ボルト選手(ジャマイカ)も200mで金メダルを獲得するなど
五輪や世界選手権などへの登竜門とされている大会です。

2014年に行われた前回大会には、
男子陸上競技部から鍵本真啓選手(同3回生)と高橋佑悟選手(同)のふたりが出場。

鍵本選手は110mJHで準決勝進出、高橋選手は三段跳で決勝へ駒を進め9位と健闘しました。
今回、日本代表に選出された原田選手は、
先日の学生個人選手権で自己ベストを大きく更新する16m16を跳び2位と躍動。
本番では上位入賞はもちろん39年ぶりとなる16m29のU-20日本記録の更新にも期待がかかります。

藤田選手は、アジアジュニアで強豪を抑え、金メダルを獲得するなど大舞台での経験も豊富。
2m16の自己記録を更新しての上位進出が目標となります。応援よろしくお願いします。


☆過去3大会の男子走高跳、三段跳の入賞ライン
 <1位・3位・8位の記録>
2014 ユージーン(アメリカ)
走高跳 2m24・2m24・2m17
三段跳 17m13・16m47・15m88
2012 バルセロナ(スペイン)
走高跳 2m24・2m24・2m13
三段跳 16m79・16m37・15m91
2010 モンクトン(カナダ)
走高跳 2m30・2m21・2m17
三段跳 16m68・16m23・15m53

続きを読む

2016.06.13 activity

藤田選手(スポーツ健康科学部1回生)がアジアジュニア陸上で金メダル!


アジア各国の世代の代表(U20)が集う第17回アジアジュニア陸上競技選手権大会が63日から4日間の日程でホーチミン(ベトナム)で行われ、立命館大学から日本代表として男子走高跳に出場した藤田渓太郎選手(スポーツ健康科学部1回生)が2m16の自己タイ記録で優勝し金メダルを獲得しました。

 

続く自己新(2m20)へのチャレンジは失敗に終わりましたが、藤田選手を上回るベスト記録を持つ選手を抑えてのVに「2月のスウェーデン合宿の経験が生かせました」と笑顔で話しました。

 

今大会は7月にブィドゴシュチュ(ポーランド)で開催されるU20世界陸上競技選手権(世界ジュニア)の選考も兼ねており、すでに参加標準記録を突破している藤田選手は今回の優勝で代表入りに大きく前進しました。

 

今後も610日からShonan BMW スタジアム平塚(神奈川)で始まる2016日本学生陸上競技個人選手権、同24日からパロマ瑞穂スタジアム(愛知)で開かれる第100回日本陸上競技選手権にも出場を予定しており、活躍が期待されます。

 

★男子陸上競技部の今後の大会予定

6月1012日 2016日本学生個人陸上競技選手権<br>

Shonan BMW スタジアム平塚・神奈川)<br>

6月18日 第47回全日本大学駅伝対校選手権大会 関西学連出場大学選考競技会<.br>

(西京極陸上競技場・京都)<br>

6月2426日 第100回日本陸上競技選手権<br>

(パロマ瑞穂スタジアム・愛知)<br>

7月13日 第68回西日本学生陸上競技対校選手権大会(西日本インカレ)<br>

(西京極陸上競技場・京都)


続きを読む

2015.10.27 activity

本学部学部長・田畑泉教授が考案したトレーニングである"タバタプロトコル"が、Yahoo!ニュースの TOPページにて紹介されました


本学部学部長・田畑泉教授が考案したトレーニングである"タバタプロトコル"が、Yahoo!ニュースの
TOPページにて紹介されました

英国の大手メディアよりDVDが発売され、「日本発のトレーニング」が現在、世界で非常に注目され
 ています


Yahoo!ニュース掲載記事
http://goo.gl/QLdcpG

田畑学部長も学部公式Blogを毎週執筆中!
http://goo.gl/drTMeR


写真はタバタプロトコルを学内で実施した際のものです


続きを読む

2015.07.28 activity

スポーツ健康科学サマースクール2015が開催されました


718日−19日の2日間、スポーツ健康科学サマースクールを開催いたしました。今年も20名近くの受講生があり、他大学の学部生、院生、トレーナー、民間企業、研究所など多様な方々に集まってもらいました。中には、2回目のリピータもおられ、受講生の皆さんが非常に意欲的に取り組まれていました。

 

内容は、講義、実習、実技を含み、『スポーツ健康科学』をより身近に、より深く理解いただけました。講義・講習をする先生、サポートする院生、学部生にとっても、多様な受講生の熱意を受け止めて、さらに興味関心を引き出す工夫と気づきを与えていました。


 

遺伝子から身体そして組織・集団まで総合的、学際的に取り扱う『スポーツ健康科学』を広く発信する機会として、このサマースクールは定着してきています。来年も開催予定ですので、興味ある方は是非お越し下さい。

 

今年の様子については、下記のムービーをご覧下さい。

https://youtu.be/tnOTkUEFB3M


続きを読む

2016.07.19 activity

クールビズ写真撮影会


毎年恒例となりました、クールビズスタイルでの写真撮影を行いました。
年々カラフルになるスポ健ポロシャツとともに笑顔でパシャリ。

夏の暑さにも負けず、
スポ健教職員一同、爽やかに夏を乗り切ります!

続きを読む