研究インテグリティ・セキュリティ

研究インテグリティ

研究インテグリティ・セキュリティについて

研究の健全性・公正性という学術研究の基盤を確保するため、研究インテグリティに対する考え方やマネジメント体制を整備しています。

研究不正への取組み

国の情勢に対応して、研究不正に対する基本方針や指針の制定、体制整備などを行っています。

人を対象とする研究倫理
(人文社会科学系)

「立命館大学における人を対象とする研究倫理審査委員会規程」 を制定し、人を対象とする研究倫理審査の申請を受け付けています。

人を対象とする医学系研究倫理
(自然科学系)

「立命館大学 人を対象とする医学系研究倫理規程」を制定し、人を対象とする医学系研究倫理審査の申請を受け付けています。
※ヒトを対象とする研究倫理は2015年12月にて終了しました。

動物を対象とする研究倫理

「立命館大学動物実験規程」を制定し、動物を対象とする研究倫理審査の申請を受け付けています。

安全保障輸出管理について

安全保障輸出管理体制を整備し、輸出管理アドバイザーを配置し、学内関係部署に対して専門的な助言等を行っています。

利益相反について

「立命館大学利益相反マネジメント・ポリシー」を制定し、適切なマネジメントを行っています。

研究データの管理・利活用・情報セキュリティ

「立命館大学研究倫理指針」に基づき、研究データや個人情報を適正かつ慎重に取り扱うための考え方や、その方法について示しています。

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